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2020年後半戦におけるオンラインサロンの重要性

こんにちは!わかぱいです!

2020年後半では、コロナの影響もあり、
オンラインサロン・コミュニティというものがさらに注目されるようになってきました。

今後の社会では、コミュニティを持っていれば成功しやすく、人生を激変させることができます。​

これからはオンラインサロンが伸びる

なぜオンラインサロンが伸びるのか、どういうコミュニティづくりをしていけばいいのでしょうか、解説していきます。

前提として、

新しく始める方にオススメしたいのは、これから伸びる市場に取り組むと成功しやすいです。

なぜなら、世の中で稼いでいこうとするならば、常に世の中の流れ・サイクルというものを意識する必要があるからです。

世の中の流れに沿っていると実力以上の結果が出るが、世の中の流れに逆らうものだと実力と結果が伴いません。

オンラインサロンの昔と今

オンラインサロンはもともと宗教的なイメージが強く『怪しい』という印象を与えていました。

さらに、オンラインサロンを牽引してきたのが芸能業界からいい印象を受けていなかったホリエモンさんや、

嫌われてる芸能人ランキング1位の「キングコング西野」さんなど、世間から見ると悪役(Heel)に見られている人たちだったので、世間のイメージもよくありませんでした。

さらに、

一昔前だとSNSを介して人と出会ったり、ネット上のサークル・コミュニティに入るのは「怪しい」「詐欺」という印象を与え、

ネット上でやり取りする人は世間一般では「変人」という括られ方をしてきました。


しかし、昨今では人生100年時代と言われており、コロナの影響も受けて私たちの価値観が大きく変化しました。

一昔前では無形資産よりも有形資産の方が重要視されていましたが
現在の私たちの生活では、有形資産よりも無形資産が重要視されるようになりました。

有形資産:不動産・株・貯金
無形資産:生産性資産・活力資産・変身資産・スキル・人間関係・やりがい

つまり、高級なモノを持っているよりも、いい人間関係や経験・体験・挑戦といった目には見えないものに価値を感じる人が増えてきたということです。

具体的に例を出すと

・共通の価値観を持った人と繋がることが価値に変わった
・チャレンジや挑戦、経験に価値が生まれるようになった

という変化が起きています。

リモートやオンラインで繋がることが当たり前になってきた現在では、
オンラインサロンやコミュニティといった閉鎖空間に移行しており、

共通の価値観を持っている人と繋がれる場や、チャレンジ・経験が出来る場の需要はどんどん高まっていきます。


オンラインサロンは多くの有名人も参入している

本田圭佑さんが「NowDo」というプラットフォームを作っていたり、朝日新聞社もパブリックなマスメディアを持っています。

つんく♂さんもCAMPFIRE Communityでオンラインサロンもやっています。

これまで業界を牽引してきた『HERO』みたいな人もオンラインサロンを始めており、オンラインサロンの印象は一般の方にも受け入れられるようになってきました。

また昨今は「SNS疲れ」という言葉が出てきたように、SNSで活躍していた人が叩かれ、否定されたりと出る杭は打たれる状態になってきていました。


そんな時だからこそ人の気持ちはどんどん閉鎖空間へ移行していき、背伸びしていない等身大の自分を表現できる場所に人が集まるようになり、その閉鎖空間の中で自分と近い価値観をもつ人たちと繋がり、交流ができるオンラインサロンの需要も伸びてきています。

これからはさらにオンラインサロンが注目されていくため、その根っこを押さえておけば実力以上の結果が出ること間違いなしです。

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