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うとQブログ ニューノーマル必携 開拓者魂(frontier spirit

2020/9/1
(うとQブログ ニューノーマル必携 開拓者魂(frontier spirit)?と新刊本のご案内)
「新商品」「新品」「新開発」の新は、何となく新鮮さやワクワク感を抱かせて嬉しい気持ちになります。
反対に「新事実」「新事態」「新時代」などは、備えがまだできていないうちに突如生起するので、何となく身構えや警戒感を呼び起こします。当然「新常態(ニューノーマル)」もこちらの部類に属します。
ところが「新世界」や「新機軸」「新次元」は、期待感と同時に不安要素の入り混じった言葉のような感じです。
言ってみれば「吉と出るか凶と出るか」「丁と出るか半と出るか」の確率50対50で半々のフィフティーフィフティー。
まさにリスク・テイクの大賭博、大博打。
しかしここで賽子(さいころ)を振らないことには、双六(すごろく)のその先へは進めない。双六なので先に進むこともあれば逆に進みすぎて戻ることもあるかもしれないが、とにかく賽子(さいころ)を振らないことには、その先へ進むことは絶対にありえない。
ならば座して死を待つ「停滞」よりも、その先確実にあるかどうかはわからないが、リスク覚悟で「新世界」「新機軸」「新次元」の「新発見」を求めて未来に駒を進める。
そこで何が見つかるのか?1492年のアメリカ大陸発見ならぬ2020年以降の「新常態」発見の「大航海時代」の始まり.
まさに今求められているのは、あの時の「開拓者魂(フロンティアスピリット)」であるようなきがしないでもありません(ただし今回こそは行った先、見つけた先を荒らさぬように)

8/31、アマゾン電子書籍kindle本にて
コロナ禍同時進行執筆
カリー屋 ナマステ別館堂主人
「ニューノーマル探索サバイバル日記」
2020年1月の巻~2020年7月の巻 7巻一挙同時発売
定価105円(1$)
本日より9/4迄無料購読キャンペーン実施
著者名「うときゅういっき」で検索。amazon kindleページに飛びます。

以上、よろしくお願いいたします。

ナマステ別館堂主人:うときゅういっき 
2020年9月1日未明に記す

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