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乃木坂33rd・僕が見たかった青空1st・櫻坂7thシングル感想


乃木坂46 33rd Single「おひとりさま天国」

1.おひとりさま天国
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆☆☆)

賛否両論なのは分かる、言いたいこともある。でも自分はこの「曲」が大好きです!!という感想に落ち着きました。
おひ天、乃木の表題ではごめんねFingers crossed以来の好き曲です。

作編曲が坂道楽曲を手掛けてる総勢5名のコライトです。相当作り込まれてる楽曲です。
AviciiやOwl Cityを想起させる10年代中期のEDM、めちゃ好みなんですよ…現在のトレンド的に今このタイミングでは一番手を出さないラインだとも思うのでこれを衒いなくやれるのは坂道の良いところでもありますね。

上記のちょい前なEDMサウンドに乗るのがAメロをはじめとしたちょい民謡ぽいシンプルなメロなのが、アイドルソングとして親しみやすさを増す要素でもありますね。

そして今回フロントに和ちゃん、かっきー、久保ちゃんと歌唱力高いメンバー多いんですね。フロントメンバーの歌声がフォーカスされがちな乃木坂表題ではこの点も楽曲のクオリティを間違いなく底上げしています。和久保はずっとフロントに居てくれ。

いやまあ、さすがに自分も「おひとりさま天国」のタイトルは無しですよ。
待望の新世代センター和ちゃんでそれやるんかいとは思いますよ。
「浮気に二股~略奪心変わり~」じゃねえよって話ですよ。
ただ自分が音楽を聴くときに意識しないと詞があまり脳内に入ってこないという体質なので、「メロに音がハマってるか」優先で聴いちゃうところがあるんですよ。その点ではこの曲はけっこうマッチしてるなと。「ごめんねその日はデートなの」「海でも山でもキャンプでも」のはめ具合とかすごい好きですね。
「詞のアレさを曲の好き度が上回った」という感じです。

MVもメンバーの可愛いに全力フォーカスで素晴らしいですね。個々のパーソナリティを知ったらニヤリな小ネタも満載。選抜メンバーがかなり対等に扱われている愛のある内容なので、今回3列目のメンバー推しの方とかは嬉しいんじゃないかな?


2.踏んでしまった
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

アンダー楽曲、センターは松尾美佑さんです。
松尾ちゃんは乃木談聴いてめちゃ好きになりました。

イントロのギターリフがシンコペ多くてちょっと前のロキノンみ、もしくはボカロ感ありません?作曲家さん若めの方なのかなと思いました。今までの乃木坂ソングの中では割と異質。
全体的に爽やか系のギターロックかと思いきや、音像がけっこうデジタルですよね。使ってるコードもイントロやAメロはシンプルなのにサビでセブンスやらdimやらが急に多用されて不思議な空気感。

ドラムンベースな高速BPMというのもあり絶妙にリズムが取りづらいためか神宮横浜の現地で観た時にオタクが戸惑っていた印象でした。それでも彼らは無理やりテンプレコール差し込んでました。なんでそんなことするの

披露するにあたり、難度がかなり高い曲なのでこの曲は歌唱メン中心のユニット曲のが良かったのではないか…と思いました。曲の向かう方向に全体的なボーカリゼーションが追い付いてないのが惜しすぎる…伊藤りりちゃんとかれのちさんとか真っすぐに歌う子今回選抜なんだよね。

そして合成感つよつよなMVはもっとどうにかならんかったんですかね…


3.誰かの肩
(好き度:☆☆☆☆☆)

選抜メンバーによる楽曲。
ごめんなさい、自分はこういう量産型ユニゾン歌唱バラードがすごい苦手で…メロの良さがあればマンネリを超えて好きになれるんですが、そこまでの強度はこの曲に無いかなぁ。オケで鳴ってるピアノは結構好きです。この感じで5分30秒は長い。
正直自分、この曲とともに誰か卒業するの?と思ってたんですがそんなことも無かったのでよりこの曲の存在意義が分からん。昔ながらのファンとかは好きだったりするんかしら。


4.マグカップとシンク
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

かきさくユニット曲。先日34thシングルがこの2人のWセンターになることが発表されましたね。
朗らかにまったりしてる印象の2人ですが、この2人でそれやるんだ、な路線。ラテン系のギターが目立つからのトラップぽいAメロがお洒落ですね。「黄昏はいつも」でも思いましたがユニット曲にさくちゃんのウィスパーな歌声はいいアクセントになりますね。楽曲の表情を広げてる。

MVはシンエヴァじゃんってなりました。最後とかもうシンジとマリのそれ。

5.考えないようにする
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆☆)

5期生楽曲。作曲は安心安全の杉山勝彦印。
これ、シングル発売時にnote出さなくて良かった案件です。正直楽曲だけの段階では過去の乃木曲のジェネリック感が強いなぁ…と思ってたんですがMVの出来がとにかく良くて。楽曲と親和性高いMVを観てから曲単体でもすっかり好きな曲になってしまいました。

MVの話になっちゃうんですが、とにかく"冨里奈央"を最高に表現したクリエイティブなんですよね。冒頭と最後に彼女の独白内容が本人のパーソナリティと解釈一致で、そこからのロケーションや衣装が詞世界を良い感じに咀嚼していて素晴らしい…。完全に楽曲に対する印象がそれのみで聴いた時と変わってしまうんですよね。
普段はあまりこういうアート系の考察が捗るタイプのMVは好みでないんですが、おそらくそれを紐解くとこの作品は作り手のエゴをうまく隠せているんですよね。個人の思想ではなく演者に寄り添った内容だからこそ、嫌味を感じない出来になっているんだと思います。


6.お別れタコス
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

梅澤田村中村弓木ユニット。
クランチギターのイントロでビートルズを感じました。Ticket to Rideみがある。プラスでサーフロックみもあるサウンド。こういうジャンルものとして聴くとあんまり坂系ではないアプローチで面白いですね。

7.命の冒涜
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

千葉県出身で構成されたユニット曲(なんだそれ)。こうしてみると千葉メンは歌唱力高い子が多いんですね。
全体的な曲構成、音像が「ジェネリック・帰り道は遠回りしたくなる」感があるなぁと感じました。柴田柚菜さんと中西アルノさんのボーカルがはっきり聞こえますね。ライブ映えしそう。煌びやかなアレンジと詞のテーマがいまいちアンマッチじゃない?とちぐはぐ感は多少感じてしまいました。

<TYPE-B 個人PV>

今回ですね、実は初めて乃木さんのフィジカルを買ったんですよ。
I see…からちょくちょく気になる曲を、好きロックからEPを丸ごと買いつつ今に至る感じなんですが、今回CDを買ったのは特典目当てです。なのでそのレビューも一緒に。

小川彩「あやは反抗期」
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

実質的には楽曲MV。
小川彩さんが一ノ、いやどこかで聞いたことある声の不審者に呼び止められ反抗的態度を取る→本人歌唱「あやっほー」が可愛いあーやの映像とともに5分流れるという構成です。
この楽曲が非常にゆる楽曲で冗長な感じ…あんまり展開もなく、PVタイトルの反抗期に言うほどかかってない(それっぽい詞がちょっとあるだけ)ので曲としてもアイドルPVとしてもまとまってないなぁ…と思っちゃった。
ただひたすら小川彩さんの可愛いシーンが流れるだけで、「こういうのでいいんだよ」とはなるけどそれ以上のものは見出だせない印象。

ちなみに筆者、最近あーやがかなり来ていて5期ではTOP3級に好きです。


川﨑桜「さくらのさくっとクッキング」
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆)

予告からは「変な料理+お歌」でなんとなく方向性が予測できるかな、と思ってから本編を見ると思いの外アート寄り。
あくまでトータルの映像作品で、その手段としてトンチキクッキングソングを入れ込んでる感じ。本人のパーソナリティに準じた不思議な世界観の映像で自分これけっこう好きです。そのクッキングソングもお洒落なトラックで聴いてて癖になる。
さくたんは正直推し度的には高くないのだけどめっちゃしゅわしゅわされました。定期的に見たい。

中西アルノ「アルノーマリティー」
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆☆☆)

はい、これのフルが観たくて今回CD買いました案件です。
全編楽曲PV。歌、映像ともに完璧です。大好きです。楽曲単体でも良い曲なので配信で売ってください。個人的に今年の坂道ソングでTOP3級です。
乃木坂では中西アルノさんが贔屓なのでその補正は否めません。arutalk取ってます。

まず曲がお洒落ですね。ハウストラックにポップなメロ、そして彼女の名前弄り、既出のエピソードなども良い具合に盛り込んでます。アルある言いつつ「私の"なかにし"かないもの」も良い言葉遊びだ…。
そしてボーカルの実力。かわいい系の歌声と堂々としたロングトーンを双方使いこなしてます。台詞部分もめっかわ。

映像もおしゃれですね~、アルノさんの可愛さを引き出してます。年長メンということもあってか、自分の見せ所を分かっているというかリアルな可愛さが随所に。振り付けもよいです。
予告のワンコーラス見て気になった方はこちら購入して損しないと思います。2番で「やる気、元気、アルノ!」が観れます。


僕が見たかった青空 1st Single「青空について考える」

1.青空について考える
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆)

秋元グループの新星、avexより「乃木坂公式ライバル」として今年の夏に鳴り物入りでデビューした彼女たちです。衣装やコンセプト的にどっちかというと乃木より日向坂のライバルじゃね…?とは思いつつ。
実はこの曲自分がnoteでやってるマガジンあてに感想書いてくれ、とのリクエストがあったのですが、せっかくなのでこちらにシングル感想で。

発売前にサビの一部が公式より先行公開されていましたが、その箇所がユニゾンで平坦なメロのみのパンチに欠ける内容だったので正直「えぇ…」となっていましたが、フルを聴くと思いの外良かったです。
A、Bメロはとても爽やかな入りですし、落ちサビの「太陽になれ!」も初々しくデビュー曲に相応しい勢い。ただサビがどうしても起伏が少なくてメロ弱いかなぁ。「校歌」感が強くなりますよねこのサビがあることで。僕青校歌。サビで全体的な品の良さは強化されているとも思うのでそういうコンセプトなのかなぁという意図は汲めるのですが。作曲が乃木坂の「人は夢を二度見る」も作られている方で、この方の作風なんでしょう。

加えて、自分が強く評価したいのがソロパートが多い所ですね。「ちゃんと歌を届ける」気概を感じます。表題、かつこの人数でこれをやっているのは今までの坂道グループにないアプローチ。
特に柳堀花怜さんという方のボーカルが良いです。1Aと2サビ終わりのソロを歌唱しているのですが、新人らしからぬ力強く伸びやかな歌声でこの楽曲のクオリティを彼女1人で上げているといっても過言ではないと思います。

ネットではやんややんや言われているけども、見るべきところは大いにあると思いますし、「良い楽曲をいい歌で届ける」これを誠実にやっていけば自ずと相応の評価に達せる素養はあると思います。今後に期待。


2.制服のパラシュート
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆☆☆)

そんなことを書きつつですが、早速の良曲です。いや名曲です。
坂道グループあるあるの「表題よりカップリングのが断然良い」は僕青でも共通みたいです。もっとこの曲売り出したげればファン外の評価も変わったのでは…
単純に「めちゃくちゃメロが良い歌謡曲」ですね。このサビのメロは近々の坂道でなかなか無かったアプローチなのでは…広くレンジを使ってて非常によいです。このグループは歌の得手不得手に関わらず全員にソロパートをあてがう方針なんですね。その意気や良し。
調べてもこの作曲者さんの情報出てこないのだけど坂道に曲提供おなしゃす

3.思い出尻切れとんぼ
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

こちらは懐古感というか、昭和歌謡みがある楽曲ですね。
けっこう歌の力量が如実に出るタイプのメロと曲調で、ハマる子はめっちゃハマってその反対もという感じ。オケに注目すると何気にベースがめっちゃ動きまくってます。好きな人は好きかも~~みたいな曲。

4.好きになりなさい
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

平成アイドル!!往年のAKBみがある。
「ライブで盛り上がる」をに作られました感がすごい。
ポニシュ構文というかこういうタイプのやつ、秋元系には100曲くらいありそうなんですが、面白いのはオケに使ってる楽器が全体的にアコースティックなんですよね。これが48系なら絶対エレキのリフが目立ってた。
全体的に懐古感を演出してるのがグループのコンセプトなんですかね。

5.飛ばなかった紙飛行機
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

坂道ファンにはおなじみの中村泰輔さん楽曲。
壮大な作風で楽曲としてのクオリティは高いけども、まだ彼女たちには荷が勝ちすぎているのかな…という印象。
この曲こそソロ目立たせれば映える曲じゃない?と思いますが他の曲に比べユニゾン率高いんだよな。良曲だとは思います。


櫻坂46 7th Single「承認欲求」

1.承認欲求
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆)

攻めてる!楽曲としてめっちゃ格好いいですね。サイバーみあるトラックがバッキバキなEDMです。イヤホンかヘッドホンにて大音量で聴くと色んな音があちこちから聞こえて楽しいです。櫻坂の近々楽曲は音が良い。
作曲が日向坂の「ってか」を作られたコンビですね。あれも良かった。

前作のスタオバもかっこいい路線でしたが言うても歌モノで、今作はメロがリズムに特化してて面白いです。故に「聖徳太子か~~」に始まる詞のハマってなさが本当なぁ…となりますね。あえてのアクセントじゃなく単純にダサいのよ…

MVもスタイリッシュで良いですね。そして三期ちゃんがいきなりフロント抜擢、全体フォーメーションでも4人選抜されてますが全く違和感ない。
BANもそうでしたが森田ひかるはEDMとの相性が抜群に良い。ラスサビでるんちゃんぴょんぴょんしがちよね。

表題にこの楽曲を持ってきた、という事については「五月雨よ」路線が好きだった自分としては思う所があるんですが前作スタオバが受けたからそっちに振るのはしょうがないのかね。自分がマイノリティなんでしょう。


2.マモリビト
(好き度:☆☆☆☆☆)

今回も3期生楽曲が共通カップリングですね。
メッセージ性の強い楽曲。表題に続いて音がめっちゃ良いです。空間的な広がりがあるサウンドですね。このタイプのバラードで音が全くダサくならないのは楽曲に力を入れているのが伝わります。
たださすがにこの展開の動かなさで6分は長い。そしてこの曲6分間ずーっと無限に等間隔で「\ヘイ!!/」が後ろに鳴ってるんですがいくらなんでも多くない?例を出すと米津玄師のLemonは「ウエッ」の出し引きが絶妙だったからこそトラックの中でいいスパイスになったのであって。あれがずっとエンドレスで流れてたらそれはもうギャグでしょ。そういうことです。

そしてこれは個人的な思想になるんですがけっこう詞のメッセージが櫻3期に歌わせるのはグロくない…?とは。表題もそうですが、自分がこのグループに良いと感じてたものは「欅時代の空気を大切にしつつ欅とは違うことをやる」だったんですが、この詞だと今後も保守的に源流に縛られていきます、これからグループに入ってくる4期、5期にもそれを強要しますとしか読み取れなくて「さいですか…」とは。
これはまぁ解釈違いというか単に自分がお客さんではない、ということだけに尽きるのですが。曲そのものというかその決意表明的な方向にがっかりしました。

3.確信的クロワッサン
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

BACKS楽曲。いのりちゃんセンターですね、彼女の歌が目立ってて「歌を届ける楽曲」になってて素晴らしいです。BACKS曲は明るくて可愛いミディアム楽曲が多いのでかなり自分的には好きな路線ですね~。
作曲者さんが坂道系に提供するのは初めての方らしいので、こういう可愛い系乃木や日向にももっと下さい。

4.僕たちの La vie en rose
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆☆)

今作シングルで一番刺さった曲です。
「僕たちのラヴィアンローズ」と読みます。フランス語でLa vie en Roseは「バラ色の人生」の意らしいです。
ユニット曲ですね。メンバーの選出基準なんだんだろう。作曲が坂道楽曲に良曲を提供し続けてくれる中村泰輔さんとTomoLowさんのコライトです。

冒頭サビって天ちゃんソロ?めちゃ歌うまなっとる。
どこか懐かしさのあるキャッチーなメロがCMソングぽいですね~、サビ頭のシンコペが心地よすぎる。
確信的~もそうですがこのミディアムかわいい系で戦えるカードが増えると櫻坂楽曲布陣の層がめちゃ厚になりますね。

5.Don't cut in line!
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

3期の選抜メンバーに的野ちゃんを加えた5人のユニット曲です。低音要員で招集されたのかな。
作曲が日向坂の月星を手掛けてる方ですね。PPGもこの方ですし新たな常連作曲家さんになりそうな予感です。

イントロからAメロではジャマイカビール系譜というか、ジャジーな感じで行くのねと思いきやサビで結構開けたところに行ってポップになる曲調。個人的にはずっと低体温な感じで走って欲しかったのでそう来るんだ、と。
あとず~っと詞が洗濯してる。

6.マンホールの蓋の上
(好き度:☆☆☆☆☆☆)

表題と同じ選抜メンバー曲。
僕たちの~に続き中村TomoLowコラボ楽曲2つ目。
導入がシリアスなトラックからのサビで重めのバンドサウンドになる展開は面白い。2サビ終わりでラップも入って曲調があっちこっち。
音像がけっこう欅ぽいなぁと思いました。Student Danceとかああいう感じのエレキが鳴ってる。

ただあまりトラップリズムにエレキを乗せるという音像が自分は好きじゃないのかもしれない。日向坂のMy fansもそうなんだけど。

7.隙間風よ
(好き度:☆☆☆☆☆☆☆)

疾走感溢れる楽曲。
作曲がaokadoのaoこと青葉紘季さん案件です。過去に手掛けた「BAN」と楽曲カラーが似ていますね。aokado曲大好きなんですよ自分。
小林由依さんセンターは初なんですね、意外です。自分的にはこの路線が櫻坂だなぁという印象。

MVの「欅時代のステージを燃やす」については解釈が諸説あるみたいです。自分は映像に明るくないので「はえ~~燃えてる~~」以上の感想がありませんでした。

櫻坂、クリエイティブに手を抜かず力を入れ続けたのが今こうして如実に他グループと比べても「結果」として表れてるのではないでしょうか。ほんとに、楽曲に力を入れるって大切なんですよね…。


以上、シングル感想おまとめnoteでした。
それではまた、次の記事で。

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