水流苑まち(つるぞの・まち)

ただ、そこに存在することでもたらされる調和。ここに意図はなく、受け取る人の世界観が反映されるだけ。 気まぐれに何かの役を担うことも。意味のないものに意味が生まれる場所・水流苑神社(@tsuruzonojinja)やってます。 おすすめマガジン『予言の書』『わたし世界』ほか。
    • 小説集(仮)
      小説集(仮)
      • 18本

      小説置き場。 書きたいときに、書きたい物語を、書きたいだけ。

    • 余白メモ
      余白メモ
      • 141本

      この世界の余白とは何なのか。 水流苑まちというフィルター越しに見る世界から、余白という生が垣間見える。 ちょっとした余白にメモする感覚で書いています。 【タイトル変更履歴】 『嘘つきは作家のはじまり』⇒『わたし世界』⇒今

    • のらくら同棲日記
      のらくら同棲日記
      • 15本

      のらりくらりと同棲生活を送る珠(たま)と爾胡丸(にこまる)カップルの四コマ風短編集。日常と非日常、フィクションとノンフィクション、現実と幻想、あらゆるものが入りまじる混沌の世界。

    • 祝詞 -norito-
      祝詞 -norito-
      • 29本

      永遠に解けない暗号を、祈りの言葉に代えて。 詩集のような短編集のような。 書き手の意図など置き去りにして、言葉の羅列から立ち上ってくるイメージや感覚、それらが自分の内側にある世界と繋がっていく様をお楽しみください。

    • つるぞのちゃん解体新書
      つるぞのちゃん解体新書
      • 45本
      • ¥1,200

      『余白メモ』よりもプライベートな内容になっています。くだらない記事も多数アリ(!) わたしのことを本当に好きな人だけ購入してね。 ※記事が増えるごとに金額を上げていくので、早めの購入がお得です!

    • すべてのマガジンを表示
固定された記事

あの糸

 瞼をひらくと、天から一本の糸が垂れ下がっているのが見えた。  積極的にここから抜け出したいというわけではなかったが、ここであきらめたら先には間違いなく地獄が待…

100

人と話すことがしんどくなる時期と楽しくて仕方ない時期の考察

わたしはよく意図的に人を近づけないようにして、ひきこもる期間を作る。その時期は人と話すとしんどくなりやすい。 いま、ちょうど五ヶ月続いたその時期を抜けて、社交モ…

魂開き(たまびらき)⑪ ~最終回~

このエッセイは、わたしが自身の魂をひらくために描いている一枚の絵について、それを完成させるまでの心の移り変わりを記録したものになります。魂をひらくための絵を描こ…

魂開き(たまびらき)⑩

このエッセイは、わたしが自身の魂をひらくために描いている一枚の絵について、それを完成させるまでの心の移り変わりを記録したものになります。魂をひらくための絵を描こ…

魂開き(たまびらき)⑨

このエッセイは、わたしが自身の魂をひらくために描いている一枚の絵について、それを完成させるまでの心の移り変わりを記録したものになります。魂をひらくための絵を描こ…

魂開き(たまびらき)⑧

このエッセイは、わたしが自身の魂をひらくために描いている一枚の絵について、それを完成させるまでの心の移り変わりを記録したものになります。魂をひらくための絵を描こ…