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【クリエイティブな仕事をビジネスにする方法】面白いと楽しいのポテンシャルが低い人とは仕事をしない方が良い

クリエイティブな仕事をいかにビジネスにするかについて、今までの経験を元にお伝えしています。

今回は、「面白いと楽しいのポテンシャルが低い人とは仕事をしない方が良い」ということについて。

何をするにも面白くて楽しめる人とそうでな人といます。同じ状況でも楽しめる人は、楽しめる方向に置き換えます。そうでない人は楽しいのに楽しくない方向へ置き換えます。自然とそういう脳になっているんだと思うのですが、一緒に仕事をする人は面白いと楽しいのポテンシャルが高い人とするのが良いと思っています。

そうでない人と仕事をすると、何に対しても文句を言ったり、不満を述べたりして空気を悪くするように感じます。一方楽しめる人は、きつい場面でも楽しいように変換するので、一緒にいてもやる気をもらったり楽しくなるので仕事もやりやすいと思います。

せっかくやるなら前向きに楽しくできる方が良いと思います。そうでない人と一緒にやると無駄なことが多くどうでも良いことを心配したりと時間が無駄になることが多いです。楽しめない人は発想の転換もできないので、動きも悪く良いことは何もありません。

これは個人的な意見ですが、ユーモアがあって楽しい人は仕事ができる傾向にあるように感じます。アイデアや発想がたくさん出てくる人は基本的に前向きで楽しい発想ができるので、たくさん湧いてくると思います。そうでない人はアイデアも乏しく楽しい発想ができないと感じます。

誤解してはいけないのが、無駄に表面だけ明るい人もいますが、そういう人はまた違います。結構何も考えていないケースが多いです。この違いはあるかと思います。

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