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SNSはひとつの街。コミュニティは商店街。

最近、私の中でTwitter(だけじゃなくSNS全般)は、拡張現実のような存在になってきた。

タイムラインはひとつの街で、その中のよく行く駅や商店街にいくつものコミュニティが存在しているイメージで、私の街のよく行く商店街にはこんな属性の人たちが住んでいる。

・仕事仲間
・リアルな友だち
・note関連
・インスタマーケ関連
・Twitterマーケ関連
・5歳サロン
・cocorone関連(ルームメイトさんとか)
・SNSブランディング

なので、つながりの深いアカウントはよく見かけるし、時間があれば挨拶するし、ときに長めに雑談する時もある。そして実際に顔を合わせるときもある。

だから私にとって、Twitterをひらくという行為は、よく行く商店街のお店に行くようなものなんだと最近気が付いた。


***

最近、企業さんのSNS講座に招いていただく機会も増えて、改めてSNSの向き合い方を振り返っています。

もちろんHOWも大切だし、そこで改善できることはたくさんある。けれど、相手が人である以上、日常生活と変わらない振る舞いが結局はいいのかなと思っている最近です。

Twitterの街の中で熱量高くフォロワーさんとつながるために。まだまだ考えている途中だけど、大切にしたいなと思っていることをまとめてみました。


1.発信の考え方

発信するときに、私はいつもこの3つを気をつけています。

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cocorone編集長|IDENTITY所属|フリーランスの“SNSデザイナー”。コミュニティマガジン #SNSバルコニー 主宰。マーケティング、SNS、暮らしのこと、夫婦のことなどを綴ります。
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