relief-リリーフ‐ by 東海BiNI研究会
【リアル・オフラインセミナー】脳卒中後上肢麻痺の機能回復に重要な神経科学と実践-実技編-
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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【リアル・オフラインセミナー】脳卒中後上肢麻痺の機能回復に重要な神経科学と実践-実技編-

relief-リリーフ‐ by 東海BiNI研究会

1.概要


【タイトル】
脳卒中後上肢麻痺の機能回復に重要な神経科学と実践-実技編-

【日時】
令和4年7月17日(日)9:30~12:30(休憩30-40分程度)

【対象】
どなたでもご参加頂けます

【定員】
最大4名(2名以上申し込みで開催)
※先着順

【受講費】
4000円
※当日現地にてお支払い下さい

【会場】
岐阜県多治見市本町5-6-1 R.Office 203
※お車でお越しの場合、近隣の有料駐車場をご利用下さい。
 会場から徒歩5分の「多治見市役所本庁前駐車場
(多治見市日ノ出町2-15)」は土日祝に無料開放しています

【講師】
平松裕也
(作業療法士・BiNI COMPLEX JAPAN認定セラピスト)


2.セミナー内容


今回は、
【脳卒中後上肢麻痺の機能回復に重要な神経科学と実践】
というタイトルで3部にわたり、オンラインセミナーを行い、
その内容を中心に実技編としてリアル・オフラインセミナーを開催致します。

脳卒中後上肢麻痺の機能回復に関して、
下肢機能の回復や歩行障害の改善より難渋する場合が多く、
介入方法に悩む方が多いかと思います。

私自身も悩み続けており、日々研鑽をしております。

その中で、BiNI Approachのセミナーに参加し、
BiNI Approachの概念・介入方法に触れ、上肢機能回復に対する考えや捉え方が大きく変化しました。

そして、少しずつ目の前の方に喜んで頂ける確率が高まっているかと思います。

今回はBiNI Approachにおける脳卒中後上肢麻痺の介入戦略を中心に、
腹内側系に対する介入戦略、
物品を介した介入方法や段階付けなどを
お伝えできたらと思います。

【内容】

少人数(定員4名)での開催であるため、
アットホームな雰囲気で、普段の臨床の悩みなども話しながら
セミナーを開催できたらと考えています。

ご興味のある方是非、ご参加下さい。お待ちしております。


3.申し込み方法・資料などについて


【申し込み方法】
「info@relief-reha.com」宛にメールにて、以下の内容を記載の上、お申し込み下さい。

①氏名
②ふりがな
③メールアドレス
④所属
⑤職業(PT、OTなど)
⑥経験年数
⑦参加希望のセミナータイトル

※お申し込みのメールを確認次第、受講の可否などの情報を返信させて頂きます。
※「info@relief-reha.com」からのメールを受信できるよう、設定をお願い致します。万が一、返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡下さい。

【セミナー資料について】
資料に関しては当日現地にて紙媒体としてお渡し致します。

「info@relief-reha.com」からのメールを受信できるよう、設定をお願い致します。万が一、返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡下さい。

【お知らせ・注意点】
・お車でお越しの場合、近隣の有料駐車場をご利用下さい。
・マスク着用の上、ご参加下さい。手指消毒用アルコールは準備がございます。
・空気清浄機を設置しておりますが、換気も行ないます。
・会場は他社様も入っているビルになりますので、ご迷惑にならないようお願い致します。
・新型コロナウイルスの感染状況次第で、開催を中止・延期させて頂く可能性もございます。


皆様とリアル・オフラインでお会いできるのを楽しみにしております。
よろしくお願い致します。
作業療法士 平松裕也

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