増原賢秀

Ubie Discovery所属のQAエンジニア。 症状検索エンジンユビー https://ubie.app を主に担当しています。

増原賢秀

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    • [非公式] mabl新機能リリース

      mabl product updateを日本語で短く紹介します。週1程度でお届け予定

      • [非公式] mabl新機能リリース

    最近の記事

    mabl内での相対日付の使用が廃止されました

    先週の金曜日 みたいな表現がmabl内から無くなりました。別にこの辺で困ったことはないですが、ユーザーからフィードバックがあったようです。

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      • Octopus deploy連携がアップデートされました

        The new template gives you the option to trigger tests without waiting for them to complete. 新しいテンプレでは、テストが終わるのを待たずに起動することができるオプションが入ったとのことです。

        • Bambooタスクがアップデートされました

          noteではBambooはまだつかってません。先日のjenkins integrationと同じような変更も入ってますね。

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          • Datatableを使ったtestの実行がad-hocでできるようになりました。

            Datatableを使ったtestのデバッグは難しくて、とりあえずplanにぶっ込んで様子見することが多かったんですが、これでもう少し慎重に進めらそうです。

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          • [非公式] mabl新機能リリース
            増原賢秀

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            GitLabとの連携が可能になりました

            GitLab使ってみたい。設定ファイルを一つ用意するだけで使えるみたいです。

            HAR fileキャプチャ機能が全ユーザーに開放されました

            結構需要があるみたいですね。これでユーザーが増えて欲しい。

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            Jenkins pluginが更新されました

            testのIDがレポートに入るようになった模様です。noteでは現状planの情報などしか使っていません。

            要素の属性情報がオーバーレイで表示されるようになりました。

            Chromeのdevtoolを開く回数が減るかもしれない。

            テストケース管理ツールとの連携が可能になりました

            テストケースと結果をmablの外で管理する場合に便利な気がします。自分はmablがメンバー数課金じゃない時点で結果とシナリオを共有可能な土台はできてる気がしますが、みなさんどうでしょう。

            Mabl CLIのDocker imageが利用可能になりました

            Docker使いたい!

            Workspaceのサマリーメールにtestの総実行数が記載されるようになりました

            月末にビックリすることがなくなる。。かな?じぶんはメールをあまり見ないので、月に何回かstatsのページを覗いて確認しています。

            selectorの上書きを巻き戻すことができるようになりました

            Auto-healingが意図しないタイミングで動いてしまった場合に使うのかな。この操作はtest実行結果のページからできるようです。ただし、undoはできないとのことなので、使いどころに注意が必要そうです。

            CircleCI Integrationで、planや環境の指定ができるようになりました

            CircleCIからmablを動かすようにしたい。既にCI連携している方からの感想お待ちしてます。

            wait until stepが改善されました

            みんな大好きな伝家の宝刀[wait until]ですが、失敗した場合にauto-healingを作動させるかどうかを設定できるようになりました。厳密に変更を検知したい場合はauto-healingはoffにしても良いかも。

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            複数のmabl workspaceがある場合のdashboardの表示が改善されました

            まとめてみれるようになった模様です。noteは会社で一つのmabl workspaceなので影響はなさそうです。

            Jenkinsプラグインを使ってブランチを指定することができるようになりました

            「特定のjobでは特定のブランチのみ実行する」みたいな使い方ができそうです。mablのブランチ機能はブランチを作った後に、masterへの変更を取り入れることが現状できないはずなので、使いどころの判断が重要ですね