76.地元大阪以外の土地で逢うよろこび
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76.地元大阪以外の土地で逢うよろこび

レズ風俗大阪レズ鑑賞クラブティアラ

「ゆうさん! 私、大阪が好きなんです。」

と、お客様からよくいわれます。うれしいですよね。

わざわざ伝えたくなるくらいに、みなさん大阪が好きなんですよね。だから、遠くても予算がたくさんかかっても、わざわざ逢いにきてくれるんです。

そうやってまずはレズっ娘クラブ&レズ鑑賞クラブティアラの拠点ともいえる大阪で一度絆を深めると、「もっとほかの場所でも想い出を一緒に作りたい」という気持ちが強くなるようです。これは、関西のお客様でも同じように考えられるようです。

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そして、遠方まで一緒に旅行にいったり、お客様の住む街まで私が出張して一緒に過ごしたり。新しい過ごし方を見つけていき、お互いをより知るのです。

仲が深まるに連れて、自身のふるさとの風景をみせてくれるお客様もいらっしゃいます。そんな身近なところまで?? とこちらが身バレを心配してしまうこともありますが、地元を一生懸命に案内してくれるというのは特別な時間だと感じています。

想い出を共有して、いろんなことを学ばせてくれるんです。

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キャストにとって地元でないところに出張するということは、自分のまったく土地勘のないところへ行くということです。不安要素が多くなるはずですが、私はやっぱり「なんとかなる」って思っちゃうんですよね(笑)。

下調べするときもあれば、しないときもある。流れに任せるんですよ。

そんな感じでも、めちゃくちゃ楽しい想い出を作れます。

出張した先では、思いもよらぬことも起こりがちですから、その場で考えなければいけません。臨機応変でないと大変です。そういった力も身につけることができます。

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「ゆうさん、出張行ける?」ーーお店の代表である御坊さんからそう聞かれると、私は、不安よりもむしろ楽しみで仕方ないっていう、また新しい土地にいけるというワクワクのほうが強いんです。

だから、どこへでも連れて行って欲しいなと思います。

迷ってもふたりで一緒に見つけにいけばいいし、プラン通りいかなくても嘆く必要はありません。もっと楽しくなるときもあります。そのときの閃きで行動してみればが、めちゃくちゃよい出来事を招くこともあるんです。

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ふたりで新しい景色に出逢うかもしれないし、故郷でお客様の想い出に心を寄せることもできる。


そういったことが体験、体感できる出張ですから、私たちキャストにとっても特別な思い入れがあります。

ふたりで、新しい世界や体験を共有しましょう。

また、新しい自分にも逢えます。むずかしいことに挑戦する、試練を乗り越える訓練になると思います。

もっともっと、自分の可能性を信じて、キャストにもお客様にもたくさん出張をしてほしいと思います。


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永田カビ先生著「さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ」にも登場!女性向けコースの他、男性利用可能な鑑賞コースやカップルコースもあります。代表「御坊」著書『すべての女性にはレズ風俗が必要なのかもしれない。』https://www.amazon.co.jp/dp/4866211253