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都会の高校生はずるい!!【地方出身東大生の受験日記・その1】

天才じゃないと東大に受からない!?

高校3年生の春。
青春時代の思い出の1コマは、進路指導室で起こりました。

僕が通っていたのは、とある岡山県の公立高校。電車は1時間に3本。学校から最寄り駅までは田んぼと住宅の間を自転車で15分ほど。
僕の所属するテニス部は運動部でも最大級の人数がいましたが、東大に行った先輩はいません。
アクセスも悪い、実績も少ない。
そんな中でも、もしかしたら自分も東大に行けるのではないかと、期待に胸を膨らませ東大を目指して頑張る僕に向かって、進路指導の先生がこう言いました。

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都会の高校生はずるい!!【地方出身東大生の受験日記・その1】

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