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ロックは想い

2時間前は全く知らない人が、同じ想いをもって同じ場にいたら人はそれを奇跡と呼ぶ。

音楽は中学の時のトラウマで今でもちょっと恥ずかしい。ロックはそんな存在だった。

「第一回教育未来フェス」

第一回は何かおこる。
なぜか?
誰も評価が全く定まっていないことに飛び込むファーストペンギンたちの集まりだから。

田原真人さんとはそこで出会った。
最初に挨拶された方なのでキーパーソンの1人ぐらいの認識。本も知らない。誰かわからない状態。
ただ、「ロック」の言葉だけは覚えていた。

出会ったのは、オモケンパークのカウンター。
田原さんから近寄って来てくれた。

ロックは想い。
ロックは熱。
技術はないが伝えたい何かがある。

そんな話を聞いた。
熱に浮かれて学校の実践を見せた。
子供たちが自分たちで共同体を作っていく「振り返り」をベースとしたチームビルディングの実践。

チームに名前をつけて自分にキャッチフレーズをつける実践。圧倒的に楽しい。

それならって
田原さんのチームを見せてもらった。

シン非生産ニート!

これは同じじゃないか!
同じ想いが共有できたら感動が生まれる。

やりたいことが増える。
関わりのバランスを整えながら進んでいく。
でもね。
一度しかない人生。

やりたいことやらんといかんばい!

以下は5分でワンテーマの私の主張
「ワクワク学校をつくろう」

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