見出し画像

【37】疲れているときの自分のサイン

さっきまでトイレの穴に落ちたヤギの救出に勤しんでいました。熊谷です。

もとから疲れていたのに、これのせいでめっさ疲れました。嗚呼体力...

今日はそんな僕が発見した、限界が近いときの体のサインをしたためたいと思います。こういうときは心身ともに壊れてしまう前に休もう...という気持ちを込めて。

①うまく笑えなくなる

あまりにも疲れ切っていると、笑顔がぎこちなくなります。なんというか表情筋が固くなる?気がします。周りが笑っているのに疲れとともに笑顔を合わせるようになったらそれは多分ちょっと危ないサイン。

②体が重い

常に体が重い。寝れば治るだろうと思って起きてもまだ体が重い。いつもはそんなことないのに。慢性的にこれを引きずるようになると笑えなくなったり、ネガティブになったりする。休もう。

③やる気が出ない・ネガティブ

やることはたくさんあるとわかっているのに、やる気が出ない。嫌なことばかり思い浮かんできてしまって、それがやる気のなさに拍車をかけてしまう。作業効率も落ちるので休みたいところ。

④なんかわからないけど涙が出そうになる

なぜかわからないけど突然泣きそうになるときがある。原因が何なのかわからないけど、なんとなくやばそうなサインなので積極的に休みたいところ。

というほんとに自分のためだけのnoteでした。まじで疲れ溜まってると集中力ガクッと落ちるので、適度に休んで理想の状態を維持させていきたいもんです。

サポート代金は取材のための移動費・活動費に充てさせて頂きます!少しでも僕の記事がもっと読みたい!と思ったら、サポートしていただけると嬉しいです!