20191212静岡新聞_たけしと生活研究会_

2019.12.12 静岡新聞に「たけしと生活研究会」の取組みが掲載されました

10月から、シェアハウスに住み始めた久保田壮さん。その社会実験や、シェアメイトの佐藤航也さん(千葉大院生)やタカハシ"タカカーン"セイジさん(アーティスト)との共同生活について静岡新聞さんに取材して頂きました!

障害者支援に取り組む認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ(浜松市中区)が、重度知的障害者の新しい暮らし方を探る社会実験に乗り出した。重度知的障害者の多くが施設に入るか、家族の支えを受けて自宅で生活するかの選択肢の限られた生活を送る中、重度訪問介護を利用しながら障害のない人たちとシェアハウスに住む試みを実施する 転載元:静岡新聞12月12日(木曜日)

転載元:静岡新聞12月12日(木曜日)

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

2
重度の知的障害のある「たけし」さんは現在23 歳。「たけしと生活研究会」では様々なゲストとともに「生活」「暮らし」を考えていきます。ともに住む、ケアだけではない関係性など、重度知的障害のあるたけしさんの生活を考えることは、私たち自身の暮らし方、生活を考える機会でもあります。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。