タダノ

日々思いついたことをnoteに書き留めています。一貫性がなく文体もバラバラ、起承転結してないのでほとんど下書きのままです。自分の中でまとまりがついたら公開しています。 2022/8/8 更新

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日々思いついたことをnoteに書き留めています。一貫性がなく文体もバラバラ、起承転結してないのでほとんど下書きのままです。自分の中でまとまりがついたら公開しています。 2022/8/8 更新

マガジン

  • 読んだ本、聴いた本

    オーディブル、オーディオブックで聴いた本や番組、読んだ本を記録します。 メモ以上感想文未満、かな。

  • プレシニアな毎日

    シニア目前プレシニアが日々の暮らしの中で小耳にはさんだこと、思ったこと考えたことをつづります。

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    昭和歌謡でもロックでもクラシックでもなんでも、好きな音楽を記録します!

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    日常のうっかりミス、勘違い、物忘れを綴ります。 一見ネガティブな記録のようですが、そうではなく、ミスをした状態をデフォルトとして自分を更新するための記録です。 自分更新日記としたかったのですが、すでにあるので英語表記にしました。 それと、認知症を発症した場合、発症前の兆しを掴む資料にもなるかと。 それが自分に役立つかどうかはわかりませんが…

  • お出かけ記録

    旅行など日常を離れてやったこと、時系列無視の自分用の記録です。

最近の記事

ルピナスさん/大人が読みたい絵本

こちらの記事を拝読させて頂いて 素敵なお話です。 仁の音さん、ありがとうございます♪ 私の家のまわりに夫の所有する空き地があり、そこに花を植えたらなあ…と思うことはありますが、思うだけで実行できそうにないのです。 この記事を読んで思い浮かべた大好きな絵本 出版社のデータベースからあらすじを引用します。 読み上げた動画がこちら、英語ですが本の中身が見られます。 著作権的にはどうなのかと思いますが、絵本は内容を知っていることだけの価値はないも同然なので(笑) Amaz

    • 鬼ごっこに誘われてナマハゲになって追いかけていたら飛んできたサッカーボールに足を取られて派手に転んだ。 一回転したように思うが受身の体勢だったのか無傷、背中を丸めると左胸肋骨が痛むが、肩の力を抜き丹田に力を込めて立てば痛まず、姿勢が良くなるかもなので怪我の功名、と言うことにする。

      • 夕方は寂しいもの

        学童クラブは六時で預かり終了する。 夕方五時半くらいまでに、ほとんどの児童が引き払う。 六時を回る子は決まっていて、五分程度だから残業ではなく、出勤時刻で調整してくれている。 五時半過ぎ、Aくんが、添え付けのキッチンのカウンターのところで得意の逆立ちを見せてくれていた。 Aくんは一年生、丸眼鏡をかけて、三谷幸喜が小学生になったみたいな、少し風変わりな子だ。 逆さになったAくんが、真っ赤な顔でつぶやいた。 さみしい。 なんと言ったのか、聞き間違えたのかと、聞き直す。

        • 二件訃報が届く。年齢からは相応だが悲報は悲報。 終わり良ければすべて良し、と思っていたけれど、恵まれた人生を過ごしても絵に描いたような最期を迎えるとは限らないとつくづく思う。むしろ気が楽である。なるようにしかならんのだから、生きてる間は楽しくやろう!バチなんて太鼓のバチだけだぜ。

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          わたしのカラオケ定番/昭和中期編

          カラオケはもう三年くらい行ってないでしょうか… たまにしか行きませんが、思い切り歌うとスッキリしますね。 今日は私のカラオケ定番曲を二回に分けて発表します。 (すっかりマイク片手気分) はじめはやはりアイドルですね。 この曲好きでシングルレコードを持っています。 某モノマネの人のおかげ(?)で有名になりました。 この曲もシングルレコードを買ってます。 少ない歌謡曲のレコードの中のひとつ。 『まちぶせ』は聖子ちゃん、です。 ちょっと苦しそうな歌い方が、切ない感じを醸し出

          わたしのカラオケ定番/番外・昭和初期編

          私のカラオケ定番曲の後半です。 前半はこちら。 持ち歌を出してからはネタに走りますよね。 カービィ大好き❤️ 『デビルマン』もレコードを待っています。三番まであります。 B面の『今日もどこかでデビルマン』も妹と歌います。 この頃になると、誰も人のことは構わずおのおの自分の世界に。 日頃見られない姿を…ステージ狭しと歩きます。 ただし、メンバー限定です。 もちろんセリフ付きで。 ほぼネタなので、笑いを取るところ。 懐メロつながり、名曲中の名曲。 カラオケが一曲百円

          雪の森のリサベット/俺は俺の死を死にたい

          今週は一年生の教室で二日間にわたり『雪の森のリサベット』を読みました。 著者はスウェーデンの児童文学作家 そう、あの"ピッピ"のリンドグレーンですよ! 小学校の課題図書だったような… ずっと持ち続けたので本箱を探しましたが、見つかりませんでした。 破天荒なピッピの物語、内容は忘れたけれど大好きでした。 * 『雪の森のリサベット』の主人公リサベットも、五歳と物語の中で言ってますが、やんちゃで思ったことを言う、行動的な女の子です。 あらすじは書籍の概要をお読みいただく

          暗闇ウォーキング/朝焼けが消える前に

          毎朝日の出前に家を出る。 iPhoneに有線イヤホンをセットして、stand.fmの配信を聴きながら歩くので、寂しくはない。 寂しくはないけど、周囲の音が聞こえにくいから、暗闇から何か現れたりしたら腰を抜かしそうだ。 そう、暗闇を小さな懐中電灯を照らして歩く。 神社の脇を通り抜ける。  うっそうとして不気味だ。 お寺よりはマシ、住んでいるのは神様なのだから。 こんな時刻に住宅地をヒタヒタ歩いては、不審がられるかも知れないので、海に注ぐ川沿いに設えられた自転車専用道路を

          今夜栗原さんの"ひとくちカツ丼"作るわ。 カットすれば上がり具合が掴みやすいというのは目から鱗だった。 揚がったトンカツをまな板の上で切らなくて良いのも地味にありがたい。 ただ、衣が増える分糖質も脂質もカロリーもあがっちゃうね。 あの番組のターゲットって食べ盛りのお孫なんだろうな

          絵を描くためのペンを買った! 四半世紀前の手作り絵本の一コマ。 子どもが寝た夜に色鉛筆で描いた。 今見るとザツやなあ〜 ここんとこ、もちっとこうしたい、なんて。 あのワクワクが蘇るかしら。

          観賞と鑑賞 

          シツコイですが… 午後仕事から戻って少し考えたのですが、 映画は"鑑賞"で間違いじゃないんですね。 検索してみたら(先にやれって感じですが) 私は観劇と書くことから、映画は観賞と書くと思っていました。 ちなみに『映画を早送りで観る人たち』では"鑑賞"と表記されています。 この本を"読んで"いたら、おそらく自然に"鑑賞"としたと思います。 耳で"聴いた"から、違いに気づかなかった… 例えば目が見えにくい方のために音訳する場合、同音異義語であれば文字の説明をします。

          またやってもうた😂 ふたつめからの"観賞"が、"鑑賞"になっていたので修正しました。 やっぱ、落ち着きがないから間違えるのね… 本も映画もじっくり見ないとね!

          やりたくないことやってる暇はねえよね。

          Z世代ではないが、動画を早送りしてスキップさせたり倍速で見ている。 といっても、映画はそんな観方はしないし、目的が違う。 私は動画をじっくり見ていられないタチで、必要なところだけピンポイントで見たいのでそうなってしまう。 目的は、観賞ではなくHOW TOだから、動画より文章と静止画がよい。 けれど最近は検索すると動画が上がってくるので仕方なく早送りしながら見る、というわけ。 だから、のんびり等倍速で始まりから終わりまで見ていられない、という気持ちはよく分かる。 映画が、観賞

          縁石でバンパーをこする

          曲がるべき交差点を通り過ぎてしまったので、交差点からほど近い、どこかの駐車場に入るために縁石が途切れている広い歩道に入り車を返し、そこから道路を右に出ようとした。 交差点の信号が青で、右からも左からも直進車が途切れない。 ようやく赤に変わり、運良く右からは直進車がなく、左からも二台が連なるだけだった。 一台目が赤信号で停車したタイミングで、右折の方向指示ランプを点滅させてから車を発進させた。 目算では、交差点の先頭で停車している車の後ろに、左から来る二台目が停まった後ろ

          本棚にPOPカード

          私の勤務する学童クラブでは、学校から戻ると宿題タイムが約三十分あります。 学年やクラスや、その日によっても宿題の量が違いますし、さっさと済ませる子もいれば、なかなか取りかかれない子がいたり、勉強の理解度、得意不得意科目に左右されたりで、終わる時間はさまざまです。 時間内に終わらなかった子は、おやつの後の外遊びの時間を使ってやらせることもあります。 終わらなかった理由によって必ずではありません。 一生懸命がんばっても、できない時もあります。 早く終わった場合は、写し絵といっ

          小さなキルト展

          手仕事の愉しみ 夫が地元紙のローカル記事で見つけた、小さなキルト展に出かけてきました。 私はパッチワークキルトを習い始めて12年くらいになりますが、キルト展に参加したのは教室の先生が開いた作品展二回と、先生が他の先生と合同で開いたチャリティーキルト展の三回のみで、自分や教室の作品展は開いたことがありません。 正直、自信がないのですが、数的にも作品展を開けるほど制作していません。 教室も、キルト展に出品したいという声がなく、それよりのんびり好きなものを作りたい方と言われる