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デカいたまご焼きと焼酎ハイボール(レモン)

・6時に起床。眠て〜。飲酒すると眠りが浅くなるというがまさにそれ。ちゃんと寝れてませんよ感が強い

・たしかに睡眠時間なんてなんぼあってもいいですからね!お?ミルクボーイ??

・朝食。白米と茹でた鶏、味噌汁という不変のトリオ。飽きる〜

・そして出社。今日が終わればまさにGWの前半に突入。正直にいうとわが社は暦通りの勤務となるので間に中3日の出勤があることで長期休暇感はない

・朝から打合せへ。昨日と同じく勝負所か?と思っていると思わぬ肩透かしでありすぐに終了

・一旦帰社。次の日打合せは16時から部下の代打で。16時からは遅いて〜

・昼食は食べず昼寝。意図せずぐっすりと眠れて最高。おめめぱっちり、頭スッキリである

・事務処理をこなし打合せ2へ。色々調査して説明するもののこの担当者がミルクボーイの駒場さんに激似でした。どーでもいー

・帰社と同時に定時と同時に帰宅。立ち飲み屋へ

・とりあえず冷蔵庫から焼酎ハイボール(レモン)を拝借。すぐに氷&レモン入りグラスを渡される

・ツマミはたまご焼き(ネギ入り)をチョイス。みんな食べててとても美味しそう。女将さんも美味しいよ〜と言っていたので美味しいのだ

・めちゃクソデカいやん。大人の手のひらよりデカい。そして厚い。味付けはちょっとしょっぱ目の出汁巻き寄りで好みのタイプ。やわらかタイプの出汁巻きであり実家のおかんが作るタイプとは別のもの。ちなみに父子家庭でおかんはいないので比較のしようがない

・足りず2本目にいくも隣の年配男性が角瓶をカウンターに並べてた。角瓶あるの??後で聞こうと思いつつもイカの塩辛を注文

・ワタの味がしっかりしたタイプで美味しい。まぁまぁ量があって少し怖気付く(塩分の量に)

・ちょくちょく食べ飲み進めていると、徐々に店内が空いてきた。そのタイミングで角って置いとけますか?と聞くと大丈夫とのこと。ボトルキープしちまった〜また自炊減るだろうな〜

・よくわからん絵を描く。いつもならネックのとこにキーホルダーをかけておくのだが目ぼしいものがなかったので次回とする

・少し水割りにして飲んだところでお会計。¥3,200。角瓶が¥2,300なので他の飲み食いが¥900?おかしくない??会計を確認するも合ってるとのことなので支払いへ。ボトルを冷蔵庫にしまっておく

・その時、テーブルで飲んでいた常連さん2人連れ(60代半ば〜70代)から声をかけられた。「兄ちゃん若いな。いくつ?」大阪の立ち飲みではたまにこうやって絡まれる。これはレベル1の初歩的な禅問答である。ちなみにレベル80は「兄ちゃん!俺知ってるか?知ってるやろ?俺やん!なぁ!?」という承認欲求MAXの問答。ヤバい奴やん。レベル80は置いといて常連さんには「いやいや、36になりました。そちらは40代ぐらいですか?」と返す。鉄板のやつ。すると「兄ちゃん上手いな。今度ここ(テーブル)で一緒に飲もう」と。いや、むしろめちゃくちゃ下手なヨイショ。しかしお誘いには「是非!なんだったら今からいけます!」と答えると「やかましいわ!」と一言。これぞ大阪の伝統芸能である

・帰宅してかぼちゃを煮たやつ、サラダ、ゆで卵、豚肉とニンニクの塩焼きそばを食べた

・風呂に入ってから焼酎ハイボールを飲み、明日実家に顔を出すためにタイムズカーを予約したところでソファーで寝落ちする

・そして意味わからん時間に起きて日記を書いてからもう一回寝る(予定)

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