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I Love SIWA no.006 モフえもんとヨピさん

今回は、インスタグラムの投稿で出会った何とも愛らしいモフえもんさんと飼い主のヨピさんに、愛用品のSIWAについて聞きました。

I Love SIWA 会員番号 006
お名前 
モフえもんとヨピ
私の愛用品 SIWAランドリーボックス
使用年月日 
2013 年から 7 年

わたしの使い方
テラスで洗濯モノを干すとなったら一緒について行き、ボックスの中の洗濯モノがなくなったらワタクシがイン。そうしたら、そのままボックスごと運んでもらえるのでござる。

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SIWA 製品との出会いについて
新居へ引っ越すにあたり、ランドリースペースの関係から壁棚の上にランドリーボックスを置きたい。でも、棚上に置くから、重いとダメ、硬いとダメ、幅が広くてもダメ。
そして重要なのは、濡れても破れない強度があること。
そんな条件のピッタリ揃ったボックスってあるの?と思っていたところ、雑誌の記事で、マーガレットハウエルさんが SIWA のボックスを「軽くて濡れても破れないからガンガン使える」とオススメしているのを見て、これだ!!と、運命の出会いを果たす。
その後、あまりにも使い勝手がよいので、趣味の手芸用の布などを入れるために色違いも購入。 
(飼い主ヨピ談)

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私にとっての SIWA
テラスでの日差しのもと、どうしても入りたくなる居心地のいいモノでござる。

7 年間、タフに働いてくれている SIWA のボックスは、なくてはならないなくなると困る生活必需品。いつも山盛りに洗濯モノを入れているのにビクともしない。取っ手の和紙が 1 ヶ所だけ破れているけれど、千切れそうな気配は全くなし。(飼い主ヨピ談)

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これからのSIWA にひとこと
時間が経つにつれて、さらにシワシワやわやわになって入り心地はますますアップ!?旅やお散歩のお供に、SIWA 製の折りたたみフード・ウォターボウルが欲しいでござる。

新しい SIWA ボックスも気になるのに、タフであるがゆえに買い替えが出来なくて残念。(笑)
どんなインテリアにもマッチする SIWA は唯一無二の存在。
日本らしいモノとしてずっと息づいていて欲しい。(飼い主ヨピ談)

モフえもんとヨピさんのプロフィール
愛玩犬(ビション・フリーゼ)とその飼い主
ブログ:えも〜んずのきらきら☆日記 
Instagram:dreamyemons_jp

今回の「I LOVE SIWA」紹介アイテム「SIWA ランドリーボックス

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モフえもんとヨピさん、この度はご参加いただきありがとうございました!






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千年続く和紙の産地、山梨県市川三郷町にある和紙メーカー大直と工業デザイナー深澤直人さんと一緒に作った毎日使える和紙製品ブランドSIWAの公式noteページです。 https://siwa.jp https://www.instagram.com/siwacollection/

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