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フットボールカルチャーマガジン「SHUKYU Magazine」を始め、様々なコンテン…

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フットボールカルチャーマガジン「SHUKYU Magazine」を始め、様々なコンテンツ(本・WEB・グッズ・イベント・映像etc)を制作しています。noteでは、制作風景や日々の記録、オリジナルコンテンツなどを掲載予定です。https://shukyumagazine.com/

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    SHUKYUの活動紹介です

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    THE DESIGN STORY OF J.LEAGUE

    Jリーグの30周年を記念したスペシャルブック。本書は、30周年を迎えたJリーグをデザインの文脈から読み解いた一冊です。Jリーグに関連するロゴやエンブレム、ユニフォーム、マスコット、マーチャンダイズ、広告といったテーマについて、貴重なアーカイブ資料やJリーグ初期、現在の関係者へのインタビューを通じて掘り下げています。いつもとは違う角度からJリーグやクラブを見ることで、新たな発見があるかもしれません。Jリーグ・サッカーファンの方はもちろん、デザイン本として、そして90年代のカルチャー本としても楽しめる内容となっております。ぜひ、この一冊を通じてJリーグの魅力を感じてください。<CONTENTS>1. 1993試合写真開幕当時の資料Jリーグのこれまで|川淵三郎(Jリーグ初代チェアマン)2. Emblem / LogoJリーグシンボル/ロゴタイプ2023 クラブエンブレム/ロゴ一覧1993 クラブエンブレム/ロゴ一覧シンボルマークに込められた思い|大貫卓也(アートディレクター)3. Jersey1993-2022 Jリーグクラブユニフォーム|Selected by Classic Football Shirts1993 クラブユニフォーム一覧Jリーグユニフォームの30年を振り返る|ともさん(サッカーユニフォーム研究家)オリジナル10のユニフォームが生まれるまで|楢原茂樹(元ミズノ株式会社アパレル企画)サッカークラブにおけるデザインの可能性|相澤陽介(北海道コンサドーレ札幌クリエイティブディレクター)4. Mascot2019 / 2023 マスコット総選挙2023 マスコット一覧1993 マスコット一覧5. Merchandise1993-1998 マーチャンダイズ一覧初期のマスコット、エンブレム、マーチャンダイズが生まれるまで|島田良一×石津孝×橋場貴宏6. Advertising歴代広告7. 2023Jリーグのブランディング|Takram(田川欣哉×山口幸太郎×半澤智朗) Jリーグのこれから|野々村芳和(Jリーグ第6代チェアマン)×清永浩文(Jリーグクリエイティブディレクター)<INFORMATION>Year: 2023Language: 日本語 / English*Size: 210×297mmWeight: 750gPages: 180 PagesBinding: SoftcoverISBN: 978-4-9912382–2-2Publisher: SHUKYUSupplement: English Translation Booklet*内容は、編集・執筆当時のものですので、現在の情報と異なる場合がございます。
    ¥2,750
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    SHUKYU Stories FANATIC ISSUE

    Contentshttp://shukyumagazine.com/fanatic/2022年の冬、中東で初となるワールドカップがカタールで開催されます。初めての冬季開催、大会招致にあたっての不正疑惑、スタジアムの建設現場における外国人労働者への人権侵害など、様々な問題を抱えながら開幕を迎える本大会。W杯はもちろん、サッカーという競技のあり方が改めて問われています。一方、日本国内においても、これまでと比べてW杯に対してどこか冷めている印象があります。「FANATIC=熱狂的」なサッカーファンは、どこへ行ってしまったのでしょうか?この特別号では、そんな現状について考える一方で、様々な形でサッカーに「FANATIC」な人たちを取り上げています。日本を代表する現役選手から、クリエイターによって20年続けられているNYのコミュニティ、ファッションやアート、デ ザイン、ゲームの側面から見たサッカーなど、サッカーの様々 な魅力を感じられる内容になっており、「サッカー文化」について改めて考えるきっかけになればと思います。<FEATURE>金氏徹平|White Discharge (Figure/Football) #1-11 Chinatown Soccer Club|フットボールコミュニティのあり方ANAR F.C.|サッカーを通じて繋がっていく サッカー日本代表 スペシャルコレクション遠藤純|自分を表現できる場所MATCHDAY|三菱重工浦和レッズレディース×日テレ・東京ヴェルディベレーザ岡崎慎司|試行錯誤の上に、いま掴んでいるものW杯、メランコリックAND1とラッカーパーク言葉を妄想する、FANATICファッションにおけるサッカー革命Venezia FC / Athens Kallithea FC|サッカー界に起こる新しい波Qatar, The First TimeMATCHDAY|FC東京×横浜F・マリノスクリエイティビティはゲームに宿るデザインの視点から見たサッカーの魅力OOF|アートとサッカーの関係Teppei Kaneuji | White Discharge (Figure/Football) #1-11 Chinatown Soccer ClubANAR F.C.Japan National Team Special CollectionJun EndoMATCHDAY | Urawa Reds Ladies × Tokyo Verde BelezaShinji Okazaki | After Try and ErrorWorld Cup, MelancholicAND1 and Rucker ParkFinding the Meaning of the Word, FANATICFashion’s Great Football AwakeningVenezia FC / Athens Kallithea FCQatar, The First TimeMATCHDAY | FC Tokyo × Yokohama F. MarinosCreativity Is in the GameFootball: Designing the Beautiful GameOOF<CONTRIBUTORS>CITY BOYS FC / E-WAX / 大塚翔 / 小笠原博毅 / 若林恵 / Matteo de Mayda / Naomi Accardi / 三田村亮 / 平川武治 / 平野太呂 / 金氏徹平 / 竹山友陽<INFORMATION>Year: 2022Language: 日本語 / English*Size: 182×257mmWeight: 350gPages: 100 PagesBinding: SoftcoverISBN: 978-4-9912382–1-5Publisher: SHUKYUSupplement: English Translation Booklet
    ¥1,650
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    A Store Like 94 - Woven Dinho Barca Icon Rug

    イギリスのブランド「A Store Like 94」によるサッカーの歴史において輝かしい90年代からインスパイアされたラグ。<Information>Size: 127 x 152 (cm)<Profile>A Store Like 9490年代を中心に、ブートレグ・カルチャーにフォーカスした商品を作っているイギリスのブランド、ショップ。https://www.instagram.com/astorelike94
    ¥25,300
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    THE DESIGN STORY OF J.LEAGUE

    Jリーグの30周年を記念したスペシャルブック。本書は、30周年を迎えたJリーグをデザインの文脈から読み解いた一冊です。Jリーグに関連するロゴやエンブレム、ユニフォーム、マスコット、マーチャンダイズ、広告といったテーマについて、貴重なアーカイブ資料やJリーグ初期、現在の関係者へのインタビューを通じて掘り下げています。いつもとは違う角度からJリーグやクラブを見ることで、新たな発見があるかもしれません。Jリーグ・サッカーファンの方はもちろん、デザイン本として、そして90年代のカルチャー本としても楽しめる内容となっております。ぜひ、この一冊を通じてJリーグの魅力を感じてください。<CONTENTS>1. 1993試合写真開幕当時の資料Jリーグのこれまで|川淵三郎(Jリーグ初代チェアマン)2. Emblem / LogoJリーグシンボル/ロゴタイプ2023 クラブエンブレム/ロゴ一覧1993 クラブエンブレム/ロゴ一覧シンボルマークに込められた思い|大貫卓也(アートディレクター)3. Jersey1993-2022 Jリーグクラブユニフォーム|Selected by Classic Football Shirts1993 クラブユニフォーム一覧Jリーグユニフォームの30年を振り返る|ともさん(サッカーユニフォーム研究家)オリジナル10のユニフォームが生まれるまで|楢原茂樹(元ミズノ株式会社アパレル企画)サッカークラブにおけるデザインの可能性|相澤陽介(北海道コンサドーレ札幌クリエイティブディレクター)4. Mascot2019 / 2023 マスコット総選挙2023 マスコット一覧1993 マスコット一覧5. Merchandise1993-1998 マーチャンダイズ一覧初期のマスコット、エンブレム、マーチャンダイズが生まれるまで|島田良一×石津孝×橋場貴宏6. Advertising歴代広告7. 2023Jリーグのブランディング|Takram(田川欣哉×山口幸太郎×半澤智朗) Jリーグのこれから|野々村芳和(Jリーグ第6代チェアマン)×清永浩文(Jリーグクリエイティブディレクター)<INFORMATION>Year: 2023Language: 日本語 / English*Size: 210×297mmWeight: 750gPages: 180 PagesBinding: SoftcoverISBN: 978-4-9912382–2-2Publisher: SHUKYUSupplement: English Translation Booklet*内容は、編集・執筆当時のものですので、現在の情報と異なる場合がございます。
    ¥2,750
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    SHUKYU Stories FANATIC ISSUE

    Contentshttp://shukyumagazine.com/fanatic/2022年の冬、中東で初となるワールドカップがカタールで開催されます。初めての冬季開催、大会招致にあたっての不正疑惑、スタジアムの建設現場における外国人労働者への人権侵害など、様々な問題を抱えながら開幕を迎える本大会。W杯はもちろん、サッカーという競技のあり方が改めて問われています。一方、日本国内においても、これまでと比べてW杯に対してどこか冷めている印象があります。「FANATIC=熱狂的」なサッカーファンは、どこへ行ってしまったのでしょうか?この特別号では、そんな現状について考える一方で、様々な形でサッカーに「FANATIC」な人たちを取り上げています。日本を代表する現役選手から、クリエイターによって20年続けられているNYのコミュニティ、ファッションやアート、デ ザイン、ゲームの側面から見たサッカーなど、サッカーの様々 な魅力を感じられる内容になっており、「サッカー文化」について改めて考えるきっかけになればと思います。<FEATURE>金氏徹平|White Discharge (Figure/Football) #1-11 Chinatown Soccer Club|フットボールコミュニティのあり方ANAR F.C.|サッカーを通じて繋がっていく サッカー日本代表 スペシャルコレクション遠藤純|自分を表現できる場所MATCHDAY|三菱重工浦和レッズレディース×日テレ・東京ヴェルディベレーザ岡崎慎司|試行錯誤の上に、いま掴んでいるものW杯、メランコリックAND1とラッカーパーク言葉を妄想する、FANATICファッションにおけるサッカー革命Venezia FC / Athens Kallithea FC|サッカー界に起こる新しい波Qatar, The First TimeMATCHDAY|FC東京×横浜F・マリノスクリエイティビティはゲームに宿るデザインの視点から見たサッカーの魅力OOF|アートとサッカーの関係Teppei Kaneuji | White Discharge (Figure/Football) #1-11 Chinatown Soccer ClubANAR F.C.Japan National Team Special CollectionJun EndoMATCHDAY | Urawa Reds Ladies × Tokyo Verde BelezaShinji Okazaki | After Try and ErrorWorld Cup, MelancholicAND1 and Rucker ParkFinding the Meaning of the Word, FANATICFashion’s Great Football AwakeningVenezia FC / Athens Kallithea FCQatar, The First TimeMATCHDAY | FC Tokyo × Yokohama F. MarinosCreativity Is in the GameFootball: Designing the Beautiful GameOOF<CONTRIBUTORS>CITY BOYS FC / E-WAX / 大塚翔 / 小笠原博毅 / 若林恵 / Matteo de Mayda / Naomi Accardi / 三田村亮 / 平川武治 / 平野太呂 / 金氏徹平 / 竹山友陽<INFORMATION>Year: 2022Language: 日本語 / English*Size: 182×257mmWeight: 350gPages: 100 PagesBinding: SoftcoverISBN: 978-4-9912382–1-5Publisher: SHUKYUSupplement: English Translation Booklet
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    イギリスのブランド「A Store Like 94」によるサッカーの歴史において輝かしい90年代からインスパイアされたラグ。<Information>Size: 127 x 152 (cm)<Profile>A Store Like 9490年代を中心に、ブートレグ・カルチャーにフォーカスした商品を作っているイギリスのブランド、ショップ。https://www.instagram.com/astorelike94
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最近の記事

LIFE ISSUE|記事紹介

現在発売中のSHUKYU Magazine最新号のテーマは「ライフ」です。 COVID-19をきっかけに当たり前だった日常が変わり、それぞれの「ライフ=命、生活、人生」について考えることになりました。一方で、メディアやSNSを通じて報道される様々な社会問題は今に始まったことではありません。最新号「LIFE ISSUE」では、人種差別、メンタルヘルスジェンダー、環境、貧困など、サッカーを通じて様々な社会問題に取り組む人たちにお話を伺いました。そこで今日は最新号掲載記事からいくつ

    • SHUKYU Magazine 9 LIFE ISSUE

      ようやく9号目の発売です。今号のテーマは「LIFE」。 現在、オンラインストアで先行予約を受付中です。また、11/16-23に開催されるVABFで先行販売(11/20-23には、有楽町のmicro FOOD & IDEA MARKETでリアル出展もします)、書店での展開は11/25ごろからを予定しております。 以下は、今号のEditor's Noteです。 Editor’s Note ちょうど一年ぶりの刊行となりました。当初は夏に刊行予定だったのですが、COVID-19

      • フットボール・ハイプビーストの誕生

        Text by Luke Taylor (The Culture Division) Translation by Claude Honda *この記事はThe Culture Divisionの記事を翻訳したものです。 For English reader, you can read this article on The Culture Division. フットボール・ハイプビースト。私はこの言葉を打ち出したいと思う。この名詞はフットボールとストリートウェアという二

        • Pop-Up Store "Football Freak"

          SHUKYU Magazine POP-UP STORE “FOOTBALL FREAK” Date | 8-16 August, 2020 Time | 12:00 – 20:00 Place | OPEN STUDIO (FREAK’S STORE SHIBUYA) 東京都渋谷区神南1-13-1 POP-UP STORE「FOOTBALL FREAK」を開催します。ライフスタイルとしての”フットボール”を楽しむきっかけ作りをテーマにした本イベ

        LIFE ISSUE|記事紹介

        マガジン

        • About SHUKYU
          2本

        記事

          【THIS IS MY CLUB】相澤陽介(北海道コンサドーレ札幌 クリエイティブディレクター / White Mountaineering デザイナー)

          新型コロナウイルスの影響による約4ヶ月の中断期間を経て、ようやく私たちの日常にサッカーが戻ってきた。Jリーグ再開のタイミングに合わせて、「DAZN Jリーグ推進委員会」では、「THIS IS MY CLUB –FOR RESTART WITH LOVE-」と称して、スポーツ・サッカー専門の18メディアがJリーグ全56クラブのスタッフや選手へインタビューし、リーグの再開やクラブへの思いを紹介する企画を行っている。 SHUKYU Magazineは、北海道コンサドーレ札幌のクリ

          【THIS IS MY CLUB】相澤陽介(北海道コンサドーレ札幌 クリエイティブディレクター / White Mountaineering デザイナー)

          No Racism

          アメリカ・ミネソタ州のミネアポリスでアフリカ系アメリカ人の男性が白人の警官に首を押さえつけられて死亡した事件を受け、世界各地で抗議デモが行われています。被害者のジョージ・フロイドさんが力尽きるまでの一部始終が収められた動画は一瞬にして世界中に拡散され、SNSは「#BlackLivesMatter」(黒人の命は大切だ)のハッシュタグで埋め尽くされて、様々な情報が日々飛び交っています。 これまで起きたことに関しては、こちらに詳しくまとめられています。 サッカー界でも「Blac

          No Racism

          特別掲載|「敵と味方」の差別を越えて <ドミニク・チェン>

          2016年12月に刊行されたSHUKYU Magazine 3号目「IDENTITY ISSUE」で、ドミニク・チェンさんに寄稿していただいたテキストの特別掲載です。人種差別についてみなさんが考えるきっかけになると嬉しいです。 Text by Dominick Chen Illustration by Summer House サッカーほど世界中の多種多様な才能を同じフィールドに集めるスポーツは他にないのではないだろうか。そんなサッカーにおいて、サポーターや選手同士による

          特別掲載|「敵と味方」の差別を越えて <ドミニク・チェン>

          雑誌が誕生するまで|About SHUKYU #1

          SHUKYU Magazineを創刊して、5/23で5年が経ちました。noteを始めたのに全然活用できていなかったので、今日はSHUKYUの活動について、これまでの振り返りも兼ねて書いてみます。 はじまり1993年のJリーグ開幕以降、日本サッカーは急速な成長を遂げ、日本を代表するスポーツの一つとなりました。サッカー界が大きく変化していく中、試合結果や選手の移籍情報といった旧来のサッカー雑誌が扱っていた役割は徐々にウェブが担うようになり、サッカー雑誌も少しずつ変化してきました

          雑誌が誕生するまで|About SHUKYU #1

          SHUKYU Online Market

          オンラインイベント「SHUKYU ONLINE MARKET」を開催します。世界各地で活動するインディペンデントマガジンやファッションアイテムを始め、一部在庫切れだったバックナンバーの特別販売やSHUKYUオリジナルアイテムを限定価格で販売します。 元々はこの春にイベントを企画していたのですが、COVID-19が原因で延期となったため、急遽オンラインで実施させていただくことになりました。イベントに関しては、決まり次第改めてお知らせさせていただきます。普段の生活に戻れるまでに

          SHUKYU Online Market

          社会とサッカー / 後編

          love.fútbol Japan 代表の加藤遼也さんと理事の河内一馬さんによる音声コンテンツ『社会とサッカー』にゲストで呼んでいただきました。後編では、SHUKYUのこれから、視聴者の方からの質問コーナー、そして3名で「日本のフットボールシーン」についてお話しさせていただきました。ぜひ聴いていただけると嬉しいです。

          社会とサッカー / 後編

          サッカークラブのオリジナルマスク

          コロナウイルスの収束が見えない中、Jリーグや各国リーグの再開がいつになるのか、日々悶々としながら過ごしているサッカーファンの方は多いと思います。 そんな中、選手がSNSでファン・サポーターの皆さんへのメッセージ発信やトレーニング紹介していたり、クラブやリーグ、スポーツブランドなども今の状況で自分たちができることに取り組んでいます。 その中でも今日ここで紹介したいのは、各クラブによるオリジナルマスクです。どこへ行っても入手が難しいマスク。世界的にマスクが足りなくなっている中

          サッカークラブのオリジナルマスク

          社会とサッカー / 前編

          love.fútbol Japan 代表の加藤遼也さんと理事の河内一馬さんによる音声コンテンツ『社会とサッカー』にゲストで呼んでいただきました。前編では、主にお二人との出会いやSHUKYU Magazineが生まれるまでの話をしています。後編は週明けに公開予定です。ぜひお聴きください。 love.fútbol Japan やお二人のnoteもぜひチェックしてみてください。

          社会とサッカー / 前編

          SHUKYU Note

          はじめまして、「SHUKYU Magazine」編集長の大神です。 「SHUKYU Magazine」は、フットボールの周辺に存在する文化や社会を取り上げているフットボールカルチャーマガジンです。毎号一つのテーマについて、選手・クラブ・サポーター・ファッション・アート・建築など、ゲームの背後に存在する様々な物事を独自の視点で掘り下げています。 雑誌以外では、オリジナルグッズの製作、書店やセレクトショップ、ギャラリーでのPOP-UP storeやPV・展示・トークといったイ

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