宮川周平

“愛をわかちあう瞬間を増やしたい”をモットーに生きるsharing love 探究者 | 囲碁とクイズと大相撲解説が得意 | 風船🎈を膨らませられない | 小松美羽さんが好き

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プロフィールとお仕事依頼について

#自己紹介宮川 周平(みやがわ しゅうへい)/ sharing love 探究者 長野県塩尻市出身。松本工業高校を卒業後、信州大学工学部環境機能工学科に進学・卒業。 院1年後期〜1年半休学。その間、競技クイズの経験を生かし、コミュニティスペースやショッピングモールで「五感の幅を広げるQuiz」をコンセプトにクイズイベント開催。2019年1月、著書『信州のクイズ王 宮川周平が贈る クイズ25』をAmazon Kindleで発売。 2019年4月、建設コンサルタント企業に就職

    • Sexual orientation (性的指向) / Romantic orientation (恋愛的指向) の現在地

      約2年ぶりにこの記事を書き直してみようと思う まず書き直さなきゃいけないのはタイトル 文中で恋愛的指向のことも性的指向のことも書いているのに、セクシャリティとひとまとめにしていましら なので、変更しています それに冒頭 恋愛的指向と性的指向がぐちゃぐちゃ… 当時まだちゃんとした知識がないまま書いてしまいました 本文中もいくつか変化したところがあるので、アップデートしようかと思います 性自認:男性(からだの性と一致) →いわゆるシスジェンダー Romantic or

      • フリーランスになってみて...

        私がフリーランスという働き方を選び、それを所属しているボランティア団体のメンバーや久しぶりに会う知り合いなどに話すと、「今の時代フリーランスでもありだもんねぇ」とか「うらやましい」とか「やりたいことやれてるのがすごいよ」とか言われることが、多々ありました そういうふうに言う人はいるだろうな〜と完全に人ごとで考えてましたが、自分の身にふってきてちょっとびっくり!という感じです 確かに、うらやましいこともあるかもしれません (人によりますが)働く時間も休み時間も働く場所もフレ

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          sharing love 探究メディアOPEN!!

          sharing love 探究者としてスタートしてからもうすぐ1年。sharing love を探究していくメディアをOPENしました!サイトの整備は友人、エンジニアである 利根川 諒 にお願いしています。 発信する主な内容は、インタビュー記事やエッセイです。 サイトをつくるに至った想いや記事のシェアは今後少しずつやっていきます。

          『世界は、愛でできている』 たかのてるこさん

          仕事帰りの書店でたまたま見つけた『世界は、愛でできている』 表紙に惹かれて手に取り タイトルを読んで迷わず買おうと思った 世界中の人たちのあたたかくて慈愛に満ちた笑顔と そこに寄り添うような言葉の数々 愛を心から祝福し、愛の素晴らしさを信じ続けている人がここにもいたんだと心がきゅーっとなった 『世界は、愛でできている』は、大学の教え子の悩みから生まれた本『生きるって、なに?』に始まるシリーズの第4弾だそう 他の作品も読みたくなった どの作品もたかのさんの愛にあふれ

          音楽コラムで書いていくこと

          音楽コラムのマガジンでは、私が聴いている音楽について書こうと思っています。 平成6年生まれの私ですが、昭和歌謡から最近のJ-POPまでよく音楽を聴きます。車の中でも音楽をかけています。(もちろん運転には注意して) 私はさまざまな音楽に心を救われてきました。 人生の楽しいときも悲しいときもいつもそばには音楽があり、音楽を聴くといろいろな感情が思い起こされます。 私が聴いてきた音楽を、どんなときにその音楽と出会ったのか、どんな感情を抱いたのかなどを綴っていきたいと思います

          忘れられない言葉#2

          いや…別にそんな特別な言葉じゃなくね? という感じもしますが これは私の心に残り続けている言葉です これは2021年の夏ごろ 休学していた時代によくしてもらっていた方に久々に会いに行き なんてことない会話をした中で 自分がこれからどうしていったらいいか 悩み相談的な話になったときに言われた言葉 発信することは、すごくシンプルなことで、短期的に見ても中長期的に見ても実用的で、意味のあることだと私も思っています これは私以外の人に当てはまるかどうかわからないのですが 鬱々

          忘れられない言葉#1

          大切にしている言葉があります 「あなたの中の最良のものを」 マザー・テレサ 学生時代に参加したNPO法人CFFの海外ボランティア CFFの職員の方からいただいた手紙に書かれていたものです 小さな壁にぶつかるたびに手紙を読み返し この言葉に勇気をもらっています

          「やさしいね」

          私がたぶん人生で一番言われている、私の人間性を表す言葉 「やさしいね」 その表現はあながち間違ってはいないとは思うものの 私の中で「やさしい」とはどんなことか言語化できずにいるので 毎回のように「これってこの人にとってはやさしいってことなんだな〜」と感じている (こちらから気づいた場合も、相手から頼まれた場合も)私が意識していることとしては ・困っている人がいたら何か力になりたいと思っている ・自分でできそうなら自分で対応し、できなさそうならできそうな他者にお願いしてみ

          人間として接する事しかできない

          まずはみなさんこの記事を読んでみてください↓ この記事を読んで気になった部分 "人間として見てくれている" これって私がしていることなのかも、と思った 私は今までの人生で「付き合いたい」と思う人に出会ったことがない 「好き」という気持ちになったことはあるが、「付き合いたい」と思ったことがない さらにいうなら、自分のことを恋愛的に「好き」になってほしいと切に願ったことすらない (念の為言っておくと、「好き」という気持ちを抱くのは必ず女性である) 今までより仲良くなりたい

          子どもたちとどう関わるか

          私は子どもたちと関わるのが好きだ そんなことを自覚したのはつい最近のこと 約3年半前に、NPO法人CFFジャパンが企画している海外ボランティアプログラムでマレーシアの児童養護施設に訪れ、子どもたちと触れ合った 「子どもたちと触れ合うのって楽しい☺️」という感覚を初めて抱いた それまでの人生でそういう気持ちを抱かなかったのは、子どもたちと触れ合う環境がなかったからだと思っている 一人っ子 親戚では自分が一番年下(一番歳が近くてひと回り上) 地元では同級生とばかり遊ん

          相撲好きなんです...

          ここnoteの場であまり触れることがなかったのですが、実は生まれてこの方好角家で、NHKの大相撲中継は欠かさず見るほどの相撲マニア。 どの親戚の家に行ってもNHKの大相撲中継が流れており、知らず知らずのうちに相撲漬けの人生を歩むことになりました。 一番古い記憶は、平成13(2001)年夏場所、横綱・貴乃花が右膝の半月板を損傷しながらも22回目の優勝を決め、表彰式にて時の内閣総理大臣・小泉純一郎氏が「痛みに耐えてよく頑張った!感動した!おめでとう!」と称賛したあの場所。

          関係性の名前を再定義したい

          前に一度、「関係性に名前なんていらない」というタイトルのnoteを投稿した あれからしばらく経って少し思考が進んだ やっぱり関係性の名前を使うことには違和感があるので、「〇〇さんっていう人がいてね・・」っていう感じで話をしている そして最近自分のなかで心地よい言い表し方を見つけた 「私に良くしてくれる人で、私も良くしたい人」 私が誰かに「こんな人がいるんだよ!」と言うとき、“こんな人”はもれなく関係性が近しい人だからだ(「近しい人」もまた言い方の1つではある気がする

          ヘキサゴンファミリーから見えるコミュニティのあり方

          大学院を休学していたころからさまざまなオープンコミュニティに顔を出していたから、 コミュニティとは?どんなコミュニティが居心地が良いのか?自分が属しているコミュニティをいい感じにするにはどうしたら良いか? とかいう問いがふと自然に生まれている いろんなコミュニティのここいいなあ〜を感じていたけど、そんな経験をする前からいいなあ〜と思っていた存在があったことに気づいた それは、中学高校時代にどハマりした『クイズ!ヘキサゴンII』。おバカタレントを全面に出したことで人気に

          私の性格メモ

          単純作業が苦じゃないチラシをひたすら2つ折りにするとか、宛名シールを貼り続けるとか何時間でもできてしまう。 栗🌰をひたすら剥き続けるとかも笑 他者をよく見ているコミュニティにいるとき、全体の雰囲気を俯瞰で見て、今自分がどうした方がいいかを常に考えている。 呑み会でもそう。 関係性がちゃんとできている間柄だと、ボケ役とツッコミ役になる人がいて、シチュエーションによってどっちもするようにしている。 酔いながらも場の流れを見てどうしたらいいかを考えながら楽しんでいる。