宮川周平 / sharing love 探究者

愛をわかちあう瞬間を増やしたい | 流しの迷子センター主催 | ライター | ICHI…

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愛をわかちあう瞬間を増やしたい | 流しの迷子センター主催 | ライター | ICHI FES

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わたしのトリセツとお仕事について

#自己紹介宮川 周平(みやがわ しゅうへい)/ sharing love 探究者「愛をわかちあう瞬間を増やしたい人」 “愛をわかちあえる場所”をコンセプトにしたポエム『sharing love の部屋』をInstagramにて発信中。 経歴お仕事について最近の仕事はこちらです 以下の内容をご参考いただき、ご連絡いただけたら幸いです。お問い合わせはこちらからお待ちしております。 記事の執筆 できること インタビュー記事における取材及び原稿の執筆 解像度が高い領域に

    • 2024やりたいことリスト

      つい先日、「人生でやりたいことリスト」という記事を投稿しました。 で、 もっと直近で、というか短期目標として 今年2024年にやりたいことも書いてみます。 こちらも思いついたらその都度更新します。 そんで、達成したら線で消していきます。 達成したいこと体重現在からマイナス5kg 人前で歌う(昔1回だけやったことあるけどまた歌ってみたい) 迷子センター座談会月1開催 クイズ(謎解き)イベント再開 本自費出版(クイズ、ポエム…) Skima信州ライターとして声を

      • 人生でやりたいことリスト

        というわけで、タイトル通り、 「人生でやりたいこと」を書いてみようと思います。 実は前にも同じような記事を書いたのですが↓ 急に思い立って、改めてまとめてみようと思いました。 達成したいこと、学びたいこと、読みたい本、行きたい場所、行きたい店、食べたいもの、ほしいもの、観たい祭り、会いたい人… 私は、人生でやりたいこといっぱいあります。 なので、思いついたらその都度この記事を更新していく予定です。 そんで、達成したら線で消していきます。 達成したいこと誰かと協力してド

        • 初めて会った人と話して盛り上がってバイバイした後、「そういえばあの人名前なんていうんだろう?」ってなっちゃう現象に名前をつけたい

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          2023年・ライターのお仕事まとめ

          2023年のお仕事をまとめていきます。 ◾️「須坂市賑わい創出拠点 やまじゅう」note須坂市の起業支援施設・やまじゅうにて、施設利用者のインタビュー記事の執筆等を担当しています。 ◾️日本最大級の祭りメディア「オマツリジャパン」取材・写真撮影・記事の執筆等を担当しています。 ◾️信州のスキマを好きで埋める「Skima信州」取材・写真撮影・まとめ記事の執筆等を担当しています。 ◾️クイズ専門情報サイト「QUIZ BANG」雑学記事の執筆を担当しています。 ◾️日新火

          2023年・ライターのお仕事まとめ

          人間関係も、勉強も、楽しく過ごした高校時代

          中学校時代に続いて高校時代を振り返ってみる。 応援練習無事に工業高校に入学したものの、入学早々試練がやってきた。それは「応援練習」。 校歌や応援歌(振り付き)を大きな声で歌うというもの。長野県では割と実施する高校が多いと聞く。(他の都道府県ではどうなんですかね?) なぜ?と思ったのは、応援部とか関係なく1年生全員がやらなければならないこと。放課後に体育館に集められ、一定間隔をあけて並び、校歌と応援歌を歌う。歌っている間は応援部が見回り、「声小せえよ!」「もっと腹から声出

          人間関係も、勉強も、楽しく過ごした高校時代

          初めて会う人に意外と自分のプライベートなこと話しちゃう現象に名前をつけたい

          初めて会う人に意外と自分のプライベートなこと話しちゃう現象に名前をつけたい

          阿禮神社例大祭2023に行ってきた

          思えば塩尻で飲むのは初かもしれない だって19歳までしかいなかったんだもん… 阿禮神社のお祭りを観にきた。盛り上がるのは20時以降らしいのでその前に居酒屋で呑み始めた。一緒に来たのはいつも通り休学中に出会った3つ年下のエンジニアの親友。 もはやいろんなことを話しているので新たに話すこともなくなってくる。「どっか遊びに行かない?」という旅の誘いをどちらからともなく話すか、一緒にやってるプロジェクトの話か、自分がやりたいことのサイトを作ってもらう件の話か…そんな感じ。 とこ

          阿禮神社例大祭2023に行ってきた

          高校野球の解説者

          高校野球の中継で好きなのが、解説者の語り方 ヒットやホームラン、次に繋げるバント、ファインプレーなどを褒めるのはもちろん、エラーや失投など、相手のチャンスになってしまうようなプレーがあったときでも、 「もうちょっとだったんですけどね〜」「ここ切り替えて次に行くのが大事ですよね〜」「もっといいプレーができると思うので期待しましょう」と言うように、否定しない、悪く言わない。褒める、肯定する。 これがめっちゃ心地良い。こんなコミュニケーションをもっと日常に取り込みたい。

          真面目に生き、勉強を頑張ることで市民権を確立させていた中学校時代

          小学校時代に続いて中学校時代を振り返ろうと思う。 私の中学では通学路の距離が3km以上ある生徒はもれなく自転車通学が許されていた。(例外として、運動部に入っている生徒は2.7km以上で自転車通学できた) 私はというと家から中学校までは3.3km。もれなく自転車通学が許されてた生徒だった。 バドミントン そして、バドミントン部に入った。運動がからっきしダメなのになぜ運動部に入ったのか? 理由はたいそうなものではなく、幼馴染が入るって言ったからついていった、というよくある

          真面目に生き、勉強を頑張ることで市民権を確立させていた中学校時代

          目立つことが怖かった小学校時代

          4ヶ月ほど前、近所を散歩していたときのこと。 小学校の校庭が目に入った。野球をしている子どもたち。まだ4月だというのに強い日差し。全力で白球を追いかけている。あ〜なんだか懐かしい光景だな…。自分が小学生だったときも、地域の野球チームが放課後に野球をしていたっけ。 自分はどんな小学生だったか、ちょっと振り返ってみたくなった。 これといった習い事もしていなかったので、毎日家と学校の往復のみ。通学路に咲いているヒメオドリコソウの蜜を吸い、家に帰る。家にパソコンがあったので、ゲ

          目立つことが怖かった小学校時代

          偏愛自己紹介

          すでにこちら に自己紹介を載せていますが、part2と題して、私の偏愛を詰め込んだ自己紹介を書いてみました。長いです。 しゅうへい SHUHEIライター。1994年生まれ。静岡県で生まれ、長野県で育つ。公立の工業高校から推薦で国立大学の工学部に進学し、環境工学を学ぶ。同大学院に進学するも、進路の迷いから休学し、自分探しを始める。休学してちょうど1年後にnoteを始める。大学院を中退し就職。ほぼ同時期にキャリア教育団体にボランティアで関わり始め、現在も活動中。 就職半年後に

          漢字の説明=相撲

          みなさんは漢字を説明するとき、どんなふうに説明しますか? きっと多くの人は、身近な単語や熟語、モノの名前、有名人の名前などが最初に引っかかるのではないかと思います。 しかし、何を隠そう相撲マニアの私。人に漢字を説明しようとして脳内で検索をかけると、第一位に出てくるのが四股名なのです。 具体例を出してみるとこんな感じになります↓ 栃・栃木山 ・栃錦 ・栃ノ海 ・栃乃和歌 ・栃乃洋 ・栃煌山 ・栃ノ心 魁・魁傑 ・魁皇 ・魁輝 ・魁聖 琴・琴櫻 ・琴風 ・琴稲妻 ・琴

          ちょっと前、親戚の通夜・葬儀で電車に乗った。高校時代通学をしていた区間を通った。たった10分間の電車内で、大好きだったヘキサゴンファミリーのアメブロを読むのが日課。今でもヘキサゴンのビデオを見たり、音楽を聴いたりすると変わったようで変わっていない自分を再認識する。

          ちょっと前、親戚の通夜・葬儀で電車に乗った。高校時代通学をしていた区間を通った。たった10分間の電車内で、大好きだったヘキサゴンファミリーのアメブロを読むのが日課。今でもヘキサゴンのビデオを見たり、音楽を聴いたりすると変わったようで変わっていない自分を再認識する。

          実家の片付けって大変だよね

          実家の片付けって大変だよね(正確には母親の実家の話) もう誰も住んでいないけど、母だけもしくはたまに私も含めて帰り、片付けをしている。最初に手をつけ始めたのは確か2017年ごろ。それからいろいろあって、一気にやったり中断しだりでようやく8割がた片付いてきた感覚。 祖母お手製の服や、母親もよく知らない腕時計などいっぱい出てきた。服は古着屋に寄付して、腕時計は今私が付けている。 そのほかにもたくさん出てきたものがあるので、書いてみたい。 アルバム、写真類(自分の小さい頃の

          実家の片付けって大変だよね

          空を見るともやもやを思い出す

          空を見上げてみた。 いつぶりだろうか?まったく思い出せない。 前回空を見上げた日を思い出せなくても、かつて空を見上げたある日のことを思い出した。 こちらのポエムアカウント「sharing love の部屋」を始めた日のこと。 あの日も空が綺麗な日だった。 この写真にあわせてこんな詩を書いた。 当初このアカウント名は「きれいごとの部屋」としてスタート。 あるときは綺麗事に聞こえたとしても、あるときは心に響くような言葉を紡げたら・・・という想いを込めて始めた。 じゃあ

          空を見るともやもやを思い出す