Shotaro Ichihashi/ 市橋 正太郎

Hopping Magazine 編集長。Address Hopper Inc. 代表。アドレスホッパーという言葉を生みの親。サウナと遊動生活について書きます。サウナが好きすぎて、サウナプロデューサーもやってます。
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【書き起こし】『Hopping Magazine #1 -Move to Learn-』 創刊パーティ トークセッション…

住まいを固定せずに拠点を転々とする次世代のライフスタイル  "アドレスホッピング"。2019年はメディアでも多数取り上げられたが「文化が消費されてしまう」と実践者であ…

意味のある無駄と"遊住"生活

昨日はよく動いた1日だった。 京都の素敵ホステルNINIROOMでのんびり過ごしていたところに、WOTA社の商品企画会議に東京へ呼び戻され、夜は夜で大塚で打ち上げしたあと、…

3月13日、"Hopping Magazine"を創刊します。

昨年4月にクラウドファンディングを行ってから1年。多くの方々に支えられて、移動生活のカルチャーマガジン "Hopping Magazine"を明日3月13日(金)に創刊します。 ち…

「余白のある移動」が偶然の出会いを生む

移動のペースは1週間単位がベスト? アドレスホッピングに最適なペースはどれくらいなのか?というのを最近、自分の中でも検証していて、結論「1週間単位」なのではないか…

1年半アドレスホッピングしてわかった19のこと(後半:思想編)

年始にちょうどアドレスホッピング始めて1年経ったことだし、2019年にちなんで19個の学びをシェアしよう!と書き始めたこの記事。ただ、19個って想像以上に大変で、前編で…

アドレスホッパーの生き方を伝える会社をつくった本当の理由。なぜカルチャーを育てるのか?

先月、Address Hopper Inc. という会社をつくりました。 実は、家を解約してこの生活を始めた頃は全くそんなつもりはなく、ただ偶然に偶然が重なって会社をつくるところま…