見出し画像

「私のとなりぐらし」フリーランスの私が出会ったちょうどいい場所

こんにちは、銭湯ぐらしです。今回は小杉湯となり会員でもある、イラストレーター、コミックエッセイストのハラユキさんに、「小杉湯となりのあるくらし」をテーマに書き下ろしていただいたエッセイ漫画を公開します。

小杉湯となりは会員制シェアスペースですが、会員制であるがゆえに「どんな人がいるの?」「仕事をする以外にどんな使い方ができるの?」とご質問をいただくことがあります。ぜひ会員さんの”くらしぶり”を覗いていただき、まちに開いた「となりぐらし」が選択肢のひとつになれば嬉しいです。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8


昨年から在宅時間が増えて、働く環境に変化があった方も多いのではないでしょうか。働く環境の自由度が増えたからこそ、自分の心と体にフィットするベストプレイスを見つけることが大切ですよね。

ハラユキさんは昨年、会員になった当初も、東洋経済オンラインで連載中の「つかれない家族」の中で小杉湯となりを紹介いただきました。(在宅疲れの人がハマる「第2の家」意外な居心地)ハラユキさんが小杉湯となりに出会ったきっかけや小杉湯となりの感染対策なども伝えていただいていますのでこちらもぜひご覧ください!

🛀著者紹介🛀

画像11

ハラユキ:イラストレーター、コミックエッセイスト
雑誌、書籍、広告、Webなどの媒体で執筆しつつ、コミックエッセイの著書も出版。2017年から約2年間バルセロナに住んだことをきっかけに、海外取材もスタートさせる。著書に『女子が踊れば!』 (幻冬舎)、『王子と赤ちゃん』(講談社)、『オラ!スペイン旅ごはん』(イースト・プレス)東洋経済ONLINEで連載中の『ほしいのはつかれない家族』(講談社)など。オンライン・コミュニティ「バル・ハラユキ」も主宰し「つかれない家族をつくる方法」を日々探求、発信中。ハラユキさんのHPはこちら


🌟お知らせ🌟

「銭湯のあるくらし」会員は随時募集中です。家賃のように月額費用を払うと、「小杉湯」・「小杉湯となり」・「小杉湯となり-はなれ」を‟いつでも帰れる、もうひとつの家”として自由に使うことができます。小杉湯となりの構想や会員さんの声はこちらの記事からも発信しています。

画像9

画像10

見学も受け付けていますので、ご興味のある方は「info.sentogurashi@gmail.com」にご希望の日時をご連絡ください🐤

じわじわと夏が近づいてきています。どうぞお体ご自愛くださいね🍉

この記事が参加している募集

#私らしいはたらき方

5,411件

締切:

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
銭湯ぐらし

読んでいただきありがとうございます!入浴グッズなどを展開しているオンラインショップも運営しておりますので、よろしければそちらもチェックしてみてください♨ https://shop.sentogurashi.com/

♥感謝です!EC「銭湯のあるくらし便」もよろしくお願いします!
銭湯で得られるような「余白のあるくらし」づくりを目指し、建築・デザイン・音楽・事業開発など、さまざまなメンバーが集う、クリエイティブチームです。