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アリア

四線倶楽部
00:00 | 00:30

※試聴版。オリジナル版(04:52)は購入後に視聴可能。

四線倶楽部の“室内楽”、四線で奏でるクラシックの名曲第四弾は、J.S.バッハの「管弦楽組曲第3番」より『アリア』。 このバロック音楽の名曲は、実はバッハ没後一世紀程経ち発掘され、ヴァイオリニストのアウグスト・ウィルヘルミの編曲により、ヴァイオリンのG線のみで演奏も可能なことで有名になった「G線上のアリア」の原曲。 今回、沖縄三線由来の新たな楽器“四線”を中心に、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの弦楽三重奏にコントラバス、更に小さなハープの如く和音を奏でるハワイのウクレレを加え、斬新なアプローチで抒情的演奏を展開。 洋の東西を越え“四弦楽器”が、軽快かつ深淵な響きでバロック期の音楽を紡ぎます。

The 4th tune of "Yonshin Club -The Chamber Music-" is "AIR - Ouverture Nr 3 BWV 1068 -". This musical composition is the piece of "Suite Nr. 3 D-Dur BWV 1068" by Johann Sebastian Bach, which is famous as "Air on the G String". We play this masterpiece of baroque music by Okinawan-Japanese new music instrument "Yonshin" and accompany the melody part with Hawaiian ukulele, the classical string trio (violin, viola, cello) and contrabass.

http://www.s-music.org/4shin/0830/bach_air.htm

アリア

櫻井音楽工房-SakuraiMusic-

200円

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