研究室落ち中流建築学生の日常1「日常の始まり」

あったことと若干の感情を添えるので一建築学生の移り変わりを見ていただければなと思います。

今日はゼミ前日ということで発表資料を1日まとめた。
志望していた研究室でないとはいえやはり建築に関わることは夢中になれるとふたたび実感。
「建築家になれるかわからないし建築家になることが幸せにつながるとも思えないけど、長く熱中して働けるのは建築だけ」
今日の一つの気づきだった。

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