入社エントリーへの反逆
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入社エントリーへの反逆

ren

2020年の1月に入社し、5ヶ月が経ちました。
そろそろ入社エントリーを書かなきゃなぁとなんて思ってSlackに

スクリーンショット 2020-06-04 18.32.56

なんてつぶやいていたら、
同僚のうめさんに
「入社エントリーのハードルって高くないですか?」
なんて話を振られて、
「正直、何を書けば良いのわかからない...」
なんて色々話をしていたら
「インタビューしたらすぐに仕上がるかなぁ?」
という話になって、面白そうだったので実際にやってみることにしました。

方法

Zoomを繋ぎながらSlackで会話する。
最初は僕がうめさんにインタビューして、その後で役割を交代
(なので時系列的には、この記事は後半になります)

登場人物の紹介

ren(僕)
インタビューされる人
2020年1月入社 もう少しで25歳

うめさん
インタビューする人
2020年4月入社 46歳

インタビュー

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学生時代のこと、ほとんど覚えてないんですよね...

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この辺は退職エントリにも書きましたね。

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そもそも卒業文集とか論文とかなかったんですよね。
代わりに卒業制作があったので、自転車のフレームを作りました。

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(草を生やしているのは代表です)

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感想

本当にめっちゃくちゃ楽しかったです。
最後の質問への答えと被りますが、入社エントリーに何を求めていたかが分かりましたし、自分がどう思われていたのかも知れたのでとても有意義でした。

会社批判

これを書かないと代表が文句言ってきそうなので書きます。

入社した人全員に入社エントリーを書かせるのはやめるべき

入社後のオンボーディングの課題に
「入社エントリーを書いて会社批判をする」
というものがあります。

入社エントリーを書くにあたって、Google検索をして他の人の入社エントリーをいくつか読んでみたのですが、

ゆめみの入社エントリーが多すぎる

このまま増え続けたら間違いなく検索ノイズになると思います。

私は広報やマーケティングの知識が浅いので、あまり正しい批判にはなっていないかも知れませんが、正直多すぎて混乱しました。
入社エントリーをみて会社を探している求職者にとってあまり良い印象を与えないかなと思います。


あとがき

色々書きましたが、言いたいことは一つだけです。

「仕事が楽しい!」

僕がインタビューする側になっている記事もそのうち上がると思うので、
そちらも読んでいただけると嬉しいです。(公開されたら追記しますね。)

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