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平脉法第二 46

寸口脈微.尺脈緊.其人虚損多汗.知陰常在.絶不見陽也.

 〈ポイント〉

・陽気の内への偏在と、その脈象と病症

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『週刊にしずかラボ』連載中の『経絡治療からみた傷寒』の中から 『平脉法第二』をまとめました。

Q.鍼灸師も『傷寒論』を読まなければ、とよくいわれます。 なぜ?どうして湯液の書物を読まなければいけないの? 『傷寒論』にも鍼灸の記述があ…

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平脉法第二 46

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