讀解_難経本義諺解_2_1

【目次】讀解『難経本義諺解』

0. はじめに


1. 発端の弁

発端の弁 1/3

発端の弁 2/3

発端の弁 3/3


2. 難経本義序(題名解説)

難経本義序(題名解説)


3. 序文

序文 1/3

序文 2/3

序文 3/3


4. 難経本義序

難経本義序(1/5)

難経本義序(2/5)

難経本義序(3/5)

難経本義序(4/5)

難経本義序(5/5)


5. 難経本義序(劉仁本)

難経本義序(劉仁本)1/3

難経本義序(劉仁本)2/3

難経本義序(劉仁本)3/3


6. 難経本義序(滑伯仁 自序)

難経本義序(滑伯仁 自序 )1/4

難経本義序(滑伯仁 自序 )2/4

難経本義序(滑伯仁 自序 )3/4

難経本義序(滑伯仁 自序 )4/4


7. 凡例

凡例(1/2)

凡例(2/2)


8.引用諸家姓名

彙攷引用諸家姓名/本義引用諸家姓名


9.難経彙攷

難経彙攷(1)

難経彙攷(2)

難経彙攷(3)

難経彙攷(4)

難経彙攷(5)

難経彙攷(6)

難経彙攷(7)

難経彙攷(8)

難経彙攷(9)


10.本文


一難

一難(本文①) 一難(本義①)

一難(本文②) 一難(本義②)

一難(本文③) 一難(本義③)


二難

二難(本文①) 二難(本義①)

二難(本文②) 二難(本義②)

二難(本文③) 二難(本義③)

二難(本文④) 二難(本義④)

二難(本文⑤) 二難(本義⑤)


<構成変更のお知らせ①>

 ここまで『難経本義諺解』を頭から順番に解説してきましたが、より読みやすいように構成を変更させていただきます。
 この『難経本義諺解』の本来の構成は、難経の〈本文〉とその解説の〈本義〉があり、それぞれに〈諺解〉として岡本一抱の解説が入っています。これをこのまま順番に掲載していくと、岡本一抱の解説が〈本文〉〈諺解〉ともに入るので、煩雑になり反って意味がとりにくくなることがあります。
 そこで、解説の構成を変えたいと思います。
 まず〈本文〉〈本義〉の書き下し、通釈をつけ、その後〈解説〉として、諺解を参考にした大上の解説を入れるようにします。


三難

三難(本文①、本義①

三難(本文②、本義②

三難(本文③、本義③

三難(本文④、本義④

三難(本文⑤、本義⑤

三難(本文⑥、本義⑥)(本文⑦、本義⑦a

三難(本義⑦bc)

三難(図)


四難

四難(本文①、本義①

四難(本文②、本義②

四難(本文③、本義③


五難

五難(本文①、本義①)


六難

六難(本文①、本義①)


七難

七難(本文①、本義①)

七難(本文②)

七難(本義②a)

七難(本義②b)

七難(本義②c)

七難(本義②d)


八難

八難(本文①、本義①)


九難

九難(本文①、本義①)


十難

十難(本文①、本義①)


十一難

十一難(本文①、本義①)


十二難

十二難(本文①、本義①)


十三難

十三難(本文①、本義①)

十三難(本文②、本義②)

十三難(本文③、本義③)

十三難(本文④、本義④)


十四難

十四難(本文①、本義①)

十四難(本文②、本義②)

十四難(本文③、本義③)

十四難(本文④、本義④)

十四難(本文⑤、本義⑤)

十四難(本文⑥、本義⑥)


十五難

十五難(本文①、本義①)

十五難(本文②、本義②、本文③-ab)

十五難(本文③-cd)

十五難(本義③-a)

十五難(本義③-b)

十五難(本義③-c)

十五難(本文④、本義④)

十五難(本文⑤、本義⑤)


十六難

十六難(本文①、本義①)

十六難(本文②③④、本義②③④)

十六難(本文⑤、本義⑤)

十六難(本文⑥、本義⑥)

十六難(本文⑦、本義⑦)

十六難(本文⑧、本義⑧)


十七

十七難(本文①②、本義①②)

十七難(本文③④、本義③④)

十七難(本文⑤⑥、本義⑤⑥)


十八難

十八難(本文①、本義①)

十八難(本文②、本義②)

十八難(本義図、諺解図)

十八難(本文③、本義③)

十八難(本文④⑤⑥⑦、本義④⑤⑥⑦)

十八難(本文⑧⑨、本義⑧⑨)


十九難

十九難(本文①、本義①)

十九難(本文②、本義②)

十九難(本文③④⑤、本義③④⑤)


十九難の図

十九難の図(本義図①、諺解図①-a,b,c,d)

十九難の図(本義図②③、諺解図②③)

十九難の図(本義図④⑤、諺解図④⑤)

十九難の図(本義図⑥⑦、諺解図⑥⑦)

十九難の図(本義図⑧⑨⑩⑪、諺解図⑧⑨⑩⑪)

十九難の図(本義図⑫⑬、諺解図⑫⑬)


<構成変更のお知らせ②>

 『難経』について理解を深めるために、「岡本一抱」の注釈を付け加えることにいたしました。
 これまでは『難経』の本文と、「滑伯仁」の『本義』を書き下し、通釈を入れておりましたが、今後は下のように『難経』の本文と「滑伯仁」の『本義』それぞれに、「岡本一抱」の注釈を入れたいと思います。
 『難経本義諺解』において、「滑伯仁」の説と「岡本一抱」の説が異なることが多々あります。「岡本氏の注釈」を入れることにより、より理解が深まればと思います。(太田智一)
<訂正前>
【本文】→【通釈】→【本義】→【通釈】

<訂正後>

【本文】→【岡本氏 注釈】→【通釈】
→【本義(滑伯仁)】→【岡本氏 注釈】→【通釈】
 また、一章がけっこう長くなりますが、できるだけ「本文」から「本義」の「通釈」、までを区切りにしていきます。


二十難

二十難


二十一難

二十一難


二十二難

二十二難


二十三難

二十三難(本文①、本義①)

二十三難(本文②、本義②)

二十三難(本文③、本義③)


二十三難の図

二十三難の図(本義図)


二十四難

二十四難(本文①、本義①)

二十四難(本文②③、本義②③)

二十四難(本文④⑤、本義④⑤)

二十四難(本文⑥⑦、本義⑥⑦)


二十五難

二十五難(本文①、本義①-a)

二十五難(本義①-b)


二十六難

二十六難(本文①、本義①)


二十七難

二十七難(本文①、本義①)

二十七難(本文②、本義②)


二十八難

二十八難(本文①、本義①)


二十九難

二十九難(本文①、本義①)


三十難

三十難(本文①、本義①)


三十難の図

三十難の図(本義図①②)


三十一難

三十一難(本文①、本義①)


三十二難

三十二難(本文①、本義①)


三十三難

三十三難(本文①、本義①)


三十三難の図

三十三難の図(本義図①)


三十四難

三十四難(本文①、本義①)

三十四難(本文②、本義②)


三十四難の図

三十四難の図(本義図①)


三十五難

三十五難(本文①②、本義①②)

三十五難(本文③④、本義③④)


三十六難

三十六難(本文①、本義①)


三十七難

三十七難(本文①、本義①)

三十七難(本文②③、本義②③)

三十七難(本文④、本義④)


三十八難

三十八難(本文①、本義①)


三十九難

三十九難(本文①、本義①)


四十難

四十難(本文①、本義①)


四十一難

四十一難(本文①、本義①)


四十二難

四十二難(本文①、本義①)

四十二難(本文②、本義②)






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こんにちは「NISHIZUKA LABO」です。 私たちは、鍼灸、古典医学、経絡治療、東洋医学の普及・伝承のため、電子コンテンツを活用し、出版社や部数にとらわれることなく少人数を対象にした情報発信や、販売部数の読めない若手・新人などの発掘・育成に努めてまいります。

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