CASE.01 ベルテックス静岡【オトナインターンシップ】
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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CASE.01 ベルテックス静岡【オトナインターンシップ】

※インターンシップ募集は終了しました。ご応募ありがとうございました。


はじめまして。プロバスケットボールチーム・ベルテックス静岡を運営する、株式会社VELTEXスポーツエンタープライズです。

私たちベルテックス静岡は2018年、「スポーツで、日本一ワクワクする街へ。」をミッションに掲げ、「人づくり」「街づくり」「夢づくり」を理念に、スポーツを通じて、子供達はもとより、大人たちも熱狂できる「ALL静岡」を目指して誕生した静岡初男子バスケットボールクラブです。

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競技面では、現在B3リーグ(2021年現在)に属していますが、新アリーナを見据えてトップカテゴリーでもあるB1リーグに昇格することを戦略的に計画しています。

ビジネス面では地元企業様のみならず県外企業様とも積極的にコンタクトを取りながら、周辺地域と三位一体となり、ファンと地域に新たな価値を提供することに挑戦しています。持続的な事業成長を目指すなか、ベルテックス静岡というブランドを通じて、”スポーツで日本一ワクワクする街”を実現していける仲間を募集しています。

<抱えている課題>

創業から3年が経ち、ベルテックス静岡が静岡県の皆さんに知られているか?というと、まだまだです。もっと、ベルテックス静岡のことを知ってもらい、静岡を元気にしたいと考えています。ベルテックス静岡のファンを増やすため、認知度をもっと上げていきたい。スポーツで日本一ワクワクする街にするために、新しいことにチャレンジしていかなくてはならないと感じています。

<インターンシップのお題>

そこで、今回はベルテックス静岡がいま以上に「静岡の皆さんに知ってもらい、さらにファンになってもらうにはどんな取り組みを行えばいいか?」について、インターシップに参加いただく皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。

具体的には、ベルテックス静岡の広報活動(社会貢献活動など)や、スポンサーになっていただく企業さまへの活動、ファンの皆さんとのイベント企画、グッズ開発など、皆さんの自由な発想で楽しく議論できたら、と考えています!

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<参加資格>

・静岡が好きな人
・スポーツが好きな人

であれば、経歴は問いません。自由なアイデアを持ってご参加ください!
※応募人数によっては人数を絞っての開催となる場合があります。

<申込〜参加までの流れ>

・サイト内の応募フォームから「VELTEXスポーツエンタープライズ」にチェックいただき、フォーム送信をお願いいたします

・その後、インターシップに参加いただく方へ個別にご連絡いたします。

・インターンシップは、11月6日(土)午後のホームゲーム体験、11月13日(土)にワークショップの予定です。いずれも場所は静岡市内です

※13日のワークショップはオンラインでの開催を予定しています
(開催時間についてはご応募いただいた方に個別にご連絡いたします)

インターンシップ募集は終了しました。
ご応募ありがとうございました。

応募締切:2021年10月20日(水)

<最後に:ベルテックス静岡が大切にしていること>

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今年、ベルテックス静岡が大きな壁を乗り越えて行くために、クラブ、チーム、地域を一つにするために生まれたスローガンが、「OVERCOME-壁があるから面白い-」です。

”OVERCOME”には「越えていこう」「乗り越えよう」「打ち勝とう」という意味が込められています。

私たちの目の前には、多くの壁が立ちはだかっています。

社会全体で越えていかなくてはならない、”新型コロナウイルス”という大きな大きな壁。誰かが決めた、”常識”という壁。自分自身が作ってしまった、”限界”という壁。

目の前の壁は、乗り越えるべき試練ではなく、自分に戦いを諦めさせる言い訳でもなく、新しい自分たちに出会うためのスタート地点。超えていく人たちは、常に逆境から学び、努力を重ね、未来へのポジティブなビジョンを忘れない。チャンスが訪れた時、誰よりも強く、早く、突き進むために。

みなさんもベルテックス静岡と共に、大きな壁を乗り越えて行きましょう!乗り越えた壁の先で、共に喜びを分かち合いましょう!

自分の限界は、自分の中にある。だから、前に進もうとするときは、自分と向き合う。不安を認め、失敗から学ぶ。自分を突き放す冷徹さを持つ。そして、挑戦心を限界までたぎらせる。

限界を超えることは、昨日の自分を越えること。動け。突き進め。ヒントも答えも、全部自分の中にあるから。

インターンシップ募集は終了しました。
ご応募ありがとうございました。


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