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#028 応援って難しい 〜意外とぬるい立ち位置かも?〜

長田英史
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「応援(支援)してます」──どうすれば応援(支援)していることになるのでしょうか? そのために必要なのは、気持ち・知識・テクニック?
こちらは応援しているつもりでも、相手の役に立てているとは限りません。どうすれば意味のある応援が出来るのでしょうか?

負けないで…!

■前半
▼応援する人・支援する人たち
・応援や支援のお仕事
・支援者は当事者ではない?

▼場の主催者心得
・ぼんやりした企画にはぼんやりした人が集まる
・依頼される側の心配とは?

▼応援・支援したい人が増えてきた
・プラットフォームって結局なんなの?
・仲介や紹介を簡単に考えるな

▼簡単じゃない応援・支援
・喫茶店・Barのマスターが「マスター」と呼ばれる理由
・「出会いは化学変化」とかいう人たち

■後半
▼個人間の応援
・一対一の関係は励ましが必要
・逆算で想定された人間関係はすぐ切れてしまう

▼組織間の応援
・組織の問題がすべて感情の問題になる世界
・無批判に話をきくと状況を変えられない

▼共感するという応援
・もう感情移入の時代じゃない
・感情の処理だけでなく現実世界で成果を出すには?

▼応援の力
・応援団、チアリーダーの力はすごい!
・指導せず懸命に応援だけしてくれた監督の話
・本当に心を開かないと応援はできない

FM西東京で1年間放送された人気番組『長田英史の生き方実験ラジオ そろそろ本当の話』が切れ味鋭く戻って参りました。シーズン2にあたる本シーズンでは、あなたと一緒に様々なテーマを掘り下げながら「本当の自分を生きるためのヒント」を見つけていきます。

【テーマ曲】
Opening theme/Forbidden Fruit/Ryusei Hattori
Ending theme/How wonderful my life with you is !/Ryusei Hattori
http://ryuseihattori.jp/

【話:長田英史(おさだてるちか)】
FAROLUMO LLC 代表/NPO法人れんげ舎 代表
人がありのままの自分で存在できるための「場づくり®」を提唱し、日本全国の自治体や起業・団体などで講演・研修・コンサルティングなどを行う(年間150回)。
2016年『場づくりの教科書』(芸術新聞社)を刊行し、Amazon「ビジネスライフ部門 4位」「NGO・NPO部門 1位」を獲得。増刷を重ねロングセラーに。
ありのままの自分を生きることと、同時に社会にしっかりコミットして生きることを両立させる「生き方開発」、本当の自分を生きるための知恵やノウハウを発信。自身も「常にプレイヤーである」ことを信条とする。

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「場づくり」は、ありのままの自分で世界とつながるための哲学(考え方)と技術(やり方)です。「場づくり」のセミナー・企業研修・コンサルティングは、全国で年間150回以上。著書『場づくりの教科書』芸術新聞社 NPO法人れんげ舎 代表理事/FAROLUMO LLC CEO