大崎探偵事務所

代表 大崎航 ペンネーム オーサキ・コー。20くらいの職業を経験した後、令和2年3月12日、独立資金一万円、畳六畳の一室で、大崎探偵事務所を設立、探偵業を開始する。便利屋も兼任。旅や音楽や労働体験を通した書き物を好む。 4児の父でもある。
    • オーサキ・コーの世界

      • 43本

      こんにちわ。探偵土木作家警備員のオーサキ・コーです。炎上大歓迎のちんぷんかんぷんな駄作をこよなく愛するクリエイターです。 将来は児童書やマンガの原作を書きます‼️ よろしくお願いいたします🙇

    • 誰でも書けちゃう啓発物‼️

      • 16本

      読書家の知人が嘆いていました。最近の書店にはクソみてーな啓発本だらけだって。 私は中には良い本もあるよって思うけど、自己啓発物にも。でも嫌いです。はっきり言って。「啓発する」って行為自体が。 学校教育からはみ出したから、かもしれません。 ところで私は詩集から小説から色々やってみて、はっきり解りました。 誰もが一番簡単に書ける、それは啓発本❗ 真似てみたけど、すぐ本に出来そうな分量が書けました。私は偉くもないし、実績もない探偵作家土木警備員だけど。偉そうに書けました。 私は思いました。 啓発本で勝負する方って、履歴も話も、絶対盛っていますよ。経歴に箔が付けば売れますから。 斜め目線で私は思いました。実は肩書きも実績も要らないんじゃ。     社長とか、医者や、芸能人になり切ったら書きやすいかも。 ハッタリ上等❗ 経歴詐称、でも良いので、啓発本風に書いてみませんか?偉くはなれませんが。

    • 一億光年の宝

      • 68本

      北海道別海町中春別の小幡牧場の日常をモデルとした考察の中から産まれたポエム、エッセイの数々。酪農と宇宙を探偵作家土木警備員の著者がコラボさせるなど、好き放題やっている。創作なので、ま、いっか。

    • 12ビート

      • 17本

      旅と音楽に纏わるポエム、歌詞の超訳など。

    • 『わたし、探偵になっちゃいました 2』

      • 3本

      『わたし、探偵になっちゃいました』(幻冬舎)の続編の着想、オーサキ・コーの探偵日記など。 探偵に成るまでの波乱の日々を描いた前作に続く、待望のオーサキ・コーの探偵になってからの物語がスタート!守秘義務を伴うので、実話を元にしたフィクションって事でお願いいたします🙇 参照 https://www.amazon.co.jp/dp/4344930398/ref=cm

『極端な人』

私は双極性障害(躁鬱病)である。 名前は、オーサキ・コー。定職はまだ無い。 自己紹介をしたい。 発酵した地面がジュクジュクして温かくて、大気がキンキンに冷えきっ…

『わたし、マジで探偵やってますが!』

気付いたら探偵事務所を立ち上げて、一年と半年近くになっていた。手書きの看板はさすがに恥ずかしいなと思っていた所に依頼が来たので、マジでこれはないな、と思いやめた…

「大崎探偵事務所」から Google に寄せられた投稿(https://posts.gle/Ah1sH7)をご覧ください

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