小野美由紀

作家。1985年生まれ。著書にSF小説「ピュア」(早川書房、2020.4)「メゾン刻の湯」(2017.2)「傷口から人生。メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった」(2015.2)絵本「ひかりのりゅう」(2014)など。
    • "わたし"を好きになるための文章術
      "わたし"を好きになるための文章術
      • 3本
      • ¥500

      作家・小野美由紀がクリエイティブライティング講座で創作を教える過程で発見した、「わたしらしい」文章を書くためのTips。

    • 短編
      短編
      • 3本
    • ヴォルケ森の虹トースト
      ヴォルケ森の虹トースト
      • 2本
    • 手放してゆく言葉(『傷口から人生』 こぼれ原稿集)
      手放してゆく言葉(『傷口から人生』 こぼれ原稿集)
      • 6本
      • ¥320
    • 雑誌掲載エッセイ詰め合わせ
      雑誌掲載エッセイ詰め合わせ
      • 5本
      • ¥500

      過去に雑誌などに掲載された小野美由紀のエッセイ・コラムの詰め合わせです。今後も増加予定です。

固定された記事

著作・経歴・お仕事のご依頼について

これまでの簡単な来歴と、コンテンツをまとめました。デビューからこれまで、主に2017〜2020が中心です。 ↓直近のお仕事一覧はこちらから↓ 書籍 「ピュア」 早川書房…

4月4日(日)5感で書くクリエイティブライティング講座(残り数名)

東京・金沢・名古屋・京都で毎月開催し、「自分の書きたい作品がのびのびと書けるようになった!」「創作活動が楽しくなった!」とご好評いただいている文章講座「5感で書…

私が14歳だった頃 #14歳の栞

わたしが14歳だったころ 廊下はわたしを押し返すように迫ってき 水着の面積は小さすぎた 教室はきゅうくつで たえず他人の不快な匂いに満ちており 大人たちは自分とは…

【10名限定】5感で書くクリエイティブ・ライティング講座オンライン 4月4日(日)

東京・金沢・名古屋・京都で毎月開催し、「自分の書きたい作品がのびのびと書けるようになった!」「創作活動が楽しくなった!」とご好評いただいている文章講座「5感で書…

そのエッセイは「Weの話」になっているか

「かがみよかがみ」のエッセイコンテスト "小野美由紀賞"に応募されたエッセイを、一編一編読んでいる。 気合の入った応募作多数、それぞれに固有の熱量があり、大変素晴…

小野美由紀の2020年のお仕事一覧

順不同です 書籍「ピュア」(早川書房)の刊行 早川書房さんから4月にSF小説集「ピュア」を発売しました。 インタビューなど noteさんにも応援いただき大変ありがたか…