大村あつし/作家・ITライター

作家、ITライター。総売上部数は192万部。IT書籍の世界で「日本一」とご評価を頂いた後に『エブリリトルシング』が20万部となり作家に。最新作は『しおんは、ボクにおせっかい』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046046392/
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『しおんは、ボクにおせっかい』立ち読み

これは、2020年2月19日にKADOKAWAより発売の「自己啓発系恋愛小説」、『しおんは、ボクにおせっかい』の冒頭部分をWeb用にレイアウトしたものです。 スマホ片手にお楽しみ…

【コロナで脱資本主義】
エピソード7
サラリーマンは現代の奴隷か?(4)

<商品> - <貨幣> - <商品>
ではなく、資本主義社会での真の流通の姿
<貨幣> - <商品> - <貨幣>
について解説

エピソード4までは無料です
https://note.com/omura0313/n/n9e21a66bd091

【コロナで脱資本主義】エピソード7 サラリーマンは現代の奴隷か?(4)

← プロローグへ エピソード7  サラリーマンは現代の奴隷か?(4)  エピソード6で述べたことの繰り返しになるが、貨幣は商品を仲介する目的を持って誕生したものだ。…

【コロナで脱資本主義】
エピソード7
サラリーマンは現代の奴隷か?(3)

みなさんは、商品は「消費する」ために存在していると思っていませんか?
それは大間違いです。
今回は、「商品」の真の役割に迫ります

エピソード4までは無料です
https://note.com/omura0313/n/n181c6e67b1da

【コロナで脱資本主義】エピソード7 サラリーマンは現代の奴隷か?(3)

← プロローグへ エピソード7  サラリーマンは現代の奴隷か?(3)  そこで、利潤を上げる方法として、この不等価交換は候補から排除し、等価交換を例に話を進めていく…

最悪を恐れるのは臆病者。最悪を想定しないのは愚か者。

僕は、27歳で脱サラするまで「最悪」というものを意識したことがなかった。  結果、「最悪」に直面して「ヤバい。人生、詰んだ」と絶望したが、なんとか「若さ」で乗り切…