内緒の関係 大宮店

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内緒の関係 大宮店

創業8年目の人妻倶楽部内緒の関係大宮店でございます!風俗業界で働くスタッフやキャストさん達のご紹介や想いなど、ちょっとした裏側をお見せしながら、ゆる~く更新していこうと思います。

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最近の記事

のの奥様ストーリー【11】

11:  舌の熱さ、柔らかさに興奮していると、突然にぱくりと口の中へ。想像以上に熱い、キスで味わったあの粘膜に亀頭が包まれた。 「うあ……いいよ、ののさん、いい……」  じっくりと唇でしごかれながら呑み込まれる。そしてずるる……とまた唇の輪が亀頭へ。ゆっくりとシンプルな動きで上下し、どくどくと血が集まっていくのが苦しいほどに気持ちいい。  肌も口の中も味わい、最高に気持ちよくなれた。舐められながら、とろとろになった彼女のアソコを思い出す。擦りたい。こすりたい、こすりつけたい。

    • のの奥様ストーリー【10】

      10 浴室を出るとしっとり肌の、ののさんが抱きついてくる。  甘えるようなキスを胸板にされ、俺は我慢できずベッドへと連れて行った。仰向けに倒れ込む彼女の脚の間に入り込み、太ももにお返しのキスをしまくる。 「んっ……あ、それ、感じちゃう」  内ももは特に敏感なのか、可愛い声が聞こえてくる。嬉しくなり、脚の付け根まできわどく吸いつく。 「んあっ! 早くぅ、焦らしちゃやだ……っ!」  くいっと腰が突き出され、俺はたまらずかぶりついた。そういう表現が正しいぐらいに、クリごと割れ目を食

      • のの奥様ストーリー【9】

        「大きいの、嬉しい……っ、あ、あ……!」  クリでたっぷり感じながら、ぬるぬる手コキを必死でしてくれるのがたまらない。  それから彼女の体を抱き寄せると、次には彼女からまたがって駅弁の体位で抱き合う形になる。お腹に息子が擦れて、肌同士が熱く密着し合う感覚がもう、幸福でたまらない。  お互いに性器を避けて体を撫で回し、キスも舌を絡めてしつこく吸っていく。初対面なのに、こんなにも距離をゼロにして溶け合えるのが嬉しくてたまらない。 「はあ、あ、も、すごいよぉ」  興奮したのか、のの

        • のの奥様ストーリー【8】

          8:  俺は洗面器のスポンジを手に取り、彼女がしてくれたように優しく肌を滑らせた。胸から下へ、ヌルヌルになった肌を見て、今度は手で洗う。柔らかな感触の中で主張する乳首を感じながら、揉み込んでやる。  へそを見ながら、次は股間へと向かう。心臓がうるさい。それでも手は止まらない。 「あっ……! や、そこ……っ」  くちゅりと割れ目に指を触れさせると、甘い声が漏れた。ゆっくりと動かし、クリを可愛がる。  感じているのに恥じらいながらも、みゆきさんは俺の息子に手を伸ばした。 「大きい

        のの奥様ストーリー【11】

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          14本
        • メルマガ官能小説ゆず奥様のストーリー:バックナンバー
          12本
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          14本
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          14本

        記事

          のの奥様ストーリー【7】

          7 全身泡まみれになったところで、可愛らしい顔が艶っぽく笑った。 「気持ちいいのも、言ってね……」  背中側から、彼女の手が肌を絶妙な加減で撫で回る。正直にいえば、それだけでかなり気持ちよく、顔が見えてないのをいいことにうっとりとする。  太ももからふくらはぎまで洗ってもらう時も、ぞくぞくと駆け上る感覚に体が震えた。 「ののさん、前側も洗ってくれる?」  はい、と返事が聞こえた。  彼女は回り込み、ある一点を見つめる。もちろん、俺の勃ち上がったアレである。  服を脱いだ時から

          のの奥様ストーリー【7】

          のの奥様ストーリー【6】

          6 逆に脱がされる時は、彼女は楽しそうで雰囲気も終始明るかった。 「指名してくれるの、本当に嬉しくて。お互い楽しかったー、って思えるように頑張ってるんです」  そうだ、それがいいと思った。ここまで来たからには楽しみたい。  俺は意を決して、リクエストする。 「ちょっと念入りにシャワーしたいんだけど。その、お互い洗ったりとか……」 「もちろんですよー! そういうこと言ってくれるのも嬉しい!」  ひときわ明るい笑顔に、俺はむずむずと嬉しくなった。プレゼントの希望が通った子供のよう

          のの奥様ストーリー【6】

          のの奥様ストーリー【5】

          5:  言われるがままに手伝い、するすると落ちていく服、下着。久しく触れていなかった若い肌。すらりとした体が動くだけでどくどくと胸がうるさい。  逆に脱がされる時は、彼女は楽しそうで雰囲気も終始明るかった。 「指名してくれるの、本当に嬉しくて。お互い楽しかったー、って思えるように頑張ってるんです」  そうだ、それがいいと思った。ここまで来たからには楽しみたい。  俺は意を決して、リクエストする。 「ちょっと念入りにシャワーしたいんだけど。その、お互い洗ったりとか……」 「もち

          のの奥様ストーリー【5】

          のの奥様ストーリー【4】

          4  ホテルの部屋に入るまで、俺はテンションを必死に抑えていた。  それまでは気が気じゃなかった。家に帰り酔いが覚めると、記憶にある上司とのやりとりがじわじわと浮かび上がってくる。かろうじて予約内容を覚えていた俺は、「やっちまった」で脳内が埋め尽くされていた。  幸か不幸か、今日の嫁さんは友達と予定があり、遅くまで帰ってこない。バックれて逃げるほどの思い切りも、ない。   そんな中、待ち合わせ場所に現れたののさんは、とにかく俺の好みぴったりだった。  第一印象でしっかり選んだ

          のの奥様ストーリー【4】

          のの奥様ストーリー【3】

          3 頭の中で言い訳が巡る、巡る。こんな歳だし。嫁さんも働いてて疲れてるし。俺も疲れてるし。そりゃ刺激が欲しい。でも一歩、足を踏み出すエネルギーすら……。  と内心ぼやきつつも、目はしっかりと写真を見ている。なんなら好みっぽいのを見つけた。  ああ、据え膳を喜ぶ、弱い己を呪う。ついついと指をスマホに伸ばし、第一印象で決めた。 「じゃ、この人で」 「おら、次で降りたら電話しろ。俺が聞いててやる」 「はいはい、わかりましたよ」  言うまでもないが、これは酔っ払い同士の会話である。

          のの奥様ストーリー【3】

          のの奥様ストーリー【2】

          2: 「そうだよぉ! たまには付き合えよ、な? 好きだろ?」 「嫁さん、うるさいんで」 「俺だって奥さんいるもん。同罪、同罪」 「巻き込まんでくださいよ」  窓の外で流れる街灯を見ながら、苦笑いする。もう何度もしたやりとりで、今のところは逃げ切っている。  潔癖というわけでもないが、40を過ぎると色々面倒になるもので、ご無沙汰だとしても予約だけで億劫になるものだ。嫁さんとレスというわけでもない。 「よーしよし、俺はもう今日はだめだが、代わりに予約してやろう」 「いやいや、酔っ

          のの奥様ストーリー【2】

          のの奥様ストーリー【1】

          1  尻が暖かい。冬の電車は根付きたくなる。  大きな仕事が終わり、膨大な事務作業を片付け、嫌な連絡が入る前にさあ帰宅――とはならず、上司に連れられ飲み屋をハシゴ。  土木の世界に入って20年は経つ。初めての現場監督に身を引き締めていたのは、どれぐらい前の話だったか。度重なる予想外のトラブル、体を張った関係構築、現場が終わった後に待ち受ける書類たち。気付けば缶コーヒーでつなぐ毎日だ。  隣の上司はボケッとして、酔いが覚める前に疲れがどっと押し寄せたようだ。こちらも同じくだ。

          のの奥様ストーリー【1】

          あやな奥様ストーリー【最終章】

          14  あやなさんと交わしたのは、実に濃厚なディープキスだった。 「んんっ……!♡ んっ♡ んんっ♡」  いやらしい声をあげながら、あやなさんの舌はこちらの口の中を弄ってくる。  互いに荒くなった呼吸が交じり合い、交わした唾液が糸を引いて垂れていく。  彼女を抱き締めている両腕に力を込め、一層あやなさんを自分に密着させた。  合わさったことで、あやなさんのおっぱいが挟まれて潰れ、自分の体に押し付けられてくる。  身体を重ねたことでお互いの激しい鼓動が重なり合うのを感じる。  

          あやな奥様ストーリー【最終章】

          あやな奥様ストーリー【13】

          竿全体を優しく撫でられて、ますます気持ちよくなってしまう。  あやなさんは全身リップの方ももちろん忘れておらず、こっちの太ももにその唇を押し当てる。  ぬるっとその口が動き、内腿の辺りを重点的に責めてくる。 「くぅう……っ! やば……っ」  太腿にあやなさんの舐めた跡が残っている。  濡れた部分が外気に触れ、ひんやりとした心地よさが広がった。  的確に責めて来るあやなさんの愛撫はとても丁寧で、気持ち良くならないわけがない。  あやなさんが首筋を舐め上げてくる。 「~~~っ! 

          あやな奥様ストーリー【13】

          あやな奥様ストーリー【12】

          12  その柔らかい身体を擦りつけながら、あやなさんはこちらの全身の至る所に唇を押し付けてくる。  まずは先ほど指先で触れて来た乳首周り。  ただでさえその直前の刺激で敏感になっているので、柔らかい唇の形がハッキリと感じられた。 「うぉ……っ」  そこから鎖骨の辺りにあやなさんの頭が移動してくる。  ふわっと髪の毛が揺れ、いい匂いが鼻腔に感じられた。 (これは……っ! 我慢なんて、できない……っ!)  すぐ傍にあるあやなさんの頭の匂いを嗅いでしまう。  ふわっと漂ってくる匂い

          あやな奥様ストーリー【12】

          あやな奥様ストーリー【11】

          11  クリトリスに狙いを定め、強く吸い上げて刺激すると、あやなさんはぎゅっと目を瞑り、肩を竦めて、ぶるぶると体を震わせた。  軽く絶頂したのだろうか。  再び開いた彼女の眼は、僅かに潤んで気持ちよさそうに光っていたので、少なくとも気持ち良くなってくれたのは間違いなさそうだ。  自分の愛撫を受け、あやなさんは随分気持ちよくなってくれていた。  汗ばんだ肌が薄く朱に染まり、艶やかさが増している。  あやなさんが身体を起こし、今度は逆にこちらを押し倒してきた。 「お返し……しなき

          あやな奥様ストーリー【11】

          あやな奥様ストーリー【10】

          10  大股開きの体勢が恥ずかしいのか、あやなさんはその顔を真っ赤にしている。  そういう恥じらいこそ、女性になくてはならないものだ。  開放的に、開けっぴろげに広げてくれるのもそれはそれでいいとは思うけれど、自分の求めているものとは違う。  そういう意味でも、あやなさんは自分の理想通りの人だった。 「顔を隠さないで。もっとよく見せてくれよ」  そう呼びかけながら、さらにあやなさんの股間に舌を這わせていく。  クリトリスがぴょこんと存在を主張していた。なんとも可愛らしいものだ

          あやな奥様ストーリー【10】