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不動産営業マンに求められるスキルについて

どうも、ショウです。

不動産営業マンに求められるスキルについて考えてみた

あとで加筆修正する前提で書きたい放題書いていきます。

  • 「段取り力」

  • 「傾聴力」

  • 「数値に対するこだわり力」


「段取り力」
例えば売買であれば、お客様(買主、売主)、司法書士、銀行、仲介、管理会社などの複数の人と予定をすり合わせる必要があります。

「傾聴力」
基本的にお客様の(本当の)ニーズが分かればあとはなんとかなります。
問題はお客様が本音を語るほどの信頼を、営業マンが得られていないことです。
まずはお客様の話をじっくり聞く、我慢して聞くのが先です。

「数値に対するこだわり力」
仮に売り上げ目標が300万であったとします。一件当たり100万のエリアなら月に3件仕上げる必要があり、10日に1件です。成約までには30人の見込み客、100件の声かけが必要と仮定すれば、おのずと何をすべきかが見えてきます。
物件の検索もダラダラとネットサーフィンするのではなく、一時間に何件と決めて勧めていきます。

この3つを満たしている方は、トップ営業マンであり、すぐに独立しても稼げる人です。

そういう意味では、この3つが足りてない人は独立しない方がいいですよ。

こんな感じで、一つのnoteについて、一つのメッセージをこめて5分程度で読めるテキストを書いていくつもりです。「スキ」を付けていただけると飛び上がるほど喜びます。これからも「読んでよかった」と思われるテキストを心がけます。どうぞ、よろしゅう。

noteを読んでいただいてありがとうございます。もしも「もっとnoteが読みたい」「継続して読んでみたい」と思っていただきましたらサポートをお願いします。いただいたサポートは、note執筆のために大切に使わせていただきます。