野本遼平/GLOBIS CAPITAL PARTNERS

GLOBIS CAPITAL PARTNERSキャピタリスト←Supership(KDDIグループ)経営戦略室長/子会社役員←弁護士←東京大学大学院←慶應義塾大学/得意領域はBizDev、戦略提携、政策企画、M&A、PMI/「アプリビジネス成功への法務戦略」著者

【レガシー×TECH】スタートアップがレガシー産業に切り込むときの10個の留意点

バリューチェーン・イノベーションに対するニーズ こんにちは。グロービス・キャピタル・パートナーズの野本です。 日本情報システム・ユーザー協会の「企業IT動向20...

データドリブンなビジネスで押さえておきたい5つのポイント

こんにちは。グロービス・キャピタル・パートナーズの野本です。 IDCの予測によれば、ビッグデータ・アナリティクス関連の市場規模は、2022年に3,800億円達し、2017年~20...

広告の本質と景品表示法

広告の本質について、岩井克人氏は、 広告と広告とのあいだの差異−それは、広告が本来媒介すべき商品と商品とのあいだの差異に還元しえない、いわば「過剰な」差異であ...

競合の事業モデルを推理する3つの切り口

新規事業リサーチ まったくもって競合すら存在しない事業は別段として、すでに立ち上がりつつあるマーケットにおいて新規事業を立ち上げる場合、競合企業の事業モデルの調...

IoT/AI/データで進化する契約スキーム

いわゆるモラハラ問題 「モラル・ハザード」は誰もが聞いたことがある言葉ではないでしょうか。 日本では「モラハラ」と略され、「倫理観が欠如していること」という意味...

イノベーション推進の法務戦略

士業クラウドソーシングプラットフォームを展開する株式会社BECさんの取材を受けたので、許可をいただいた上で記事を転載いたします。 UberやAirbnbなど、既存の法律では...