佐々木望 | note事業開発

0.1→10フェーズのカオス状況を整理、仕組み化するのが好きなnoteの事業開発担当です。82年生まれ。神奈川県鎌倉市在住。二女の父。経験業種がWEBメディア/広告/EC、職種がマーケ/セールス/オペ/企画なビジネスなんでも屋です。素潜り得意。アウトドアよりサバイバル派。
固定された記事

note事業開発として3ヶ月(体感1年半)でやったこと

noteに二人目の事業開発として、2019年12月に入社し3ヶ月。毎日ものすごいスピードで起こる状況の変化を感じながら楽しくやっています。 この記事は、これからnoteで働い…

noteのビジネスを率いる事業開発チームの強さは、圧倒的な推進力だった

noteの利用者急増とともに、note社では多岐にわたる取り組みが推進されてきました。 アソビシステムとの業務提携、各ECプラットフォームとの連携強化、noteの法人利用拡大…

プロフィール

名前 佐々木望(ささきのぞむ) 生年月日 1982年11月15日 出身地 神奈川県横浜市保土ヶ谷区誕生、鎌倉市大船育ち 家族 妻、二女 経歴 2005年、慶應義塾大学経済学部卒…

組織として「伝える力」を獲得するための3つのステップ

noteの法人向けサービスnote proの事業に関わってから約4ヶ月。 もともとぼくはWEBメディア出身で、5年ほど前から企業にオウンドメディア構築の提案をしていました。当時…

すべてのビジネスがメディアになる未来、企業はどう発信するのか

"個人も法人も、ひとしく「クリエイター」" と社内外で発信してきたnoteのCEO、加藤貞顕。 その言葉どおり、noteの成長(月間ユーザー数は2020年3月時点で4,400万人)とと…

イノベーションのジレンマに翻弄される人間を現在進行系で描く 『2050年のメディア』

文藝春秋出身で現在慶應SFCで特別招聘教授を務める下山進氏が、読売新聞、日経新聞、ヤフー3社の2000年代のメディア三国志を書いた本。 もともと自分が新聞記者志望→ネッ…