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太陽は、どれほど自分が輝いていて、どれだけたくさん照らしているのか自分では氣づけない、だからこそ照らす存在が大切

太陽は、たくさんの仲間を照らし
温かさを届け、命の源にもなっていて
いっぱい感謝もされているのだけれど、
もしも自分が太陽だったとしたら
自分の輝きが、それを届けているとは
氣がつけず
光っている仲間や
命の躍動を見ては
わぁ輝いてるな
素敵だなぁ
って憧れたり、
かなり減ったとはいえ時には
比べて落ち込むことがありそう。
(比べるってほんと、なんにも生み出さないね)


でも、
この温かさはあなたが放ったものですよ
多くの命の躍動もあなたが源なんですよ
って知らせてくれる存在がいたら
最初は、ピンと来ないかもだけど
だんだん、自分の熱さやエネルギーにも
氣がつくようになって
憧れたり、うらやましいと思っていたものは
自分から放たれたものでもあったんだって分かって
きっとめちゃくちゃ幸せになると思う。

嬉しくて嬉しくて
自分が自分でいるだけで
こんなにも美しくて素敵な世界をみることが
できるんだって心が震えると思う。
ものすごく幸せだろうな💖


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