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News U.S. レポートの創刊について [August 24, 2020] ※9/1追記

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黒井:2019年11月初旬にNews U.S. noteを始めてから早くも10カ月が経過しようとしている。これまで大きなトラブルもなく続けてこられたこともさることながら、News U.S. noteがもたらす役目が短い期間でダイナミックに変化してきたことについて我々自身が衝撃を受けている。開始当初は本家News U.S.の避難所として機能させる以上のことは想定していなかった。News U.S.の過去記事で特に出来がよかったものを温存しておくためのアーカイブとして2019年特選記事企画を最初に打ち立てた。年が過ぎるごとに2020年特選記事、2021年…と続けるだけで十分だと考えていた。

News U.S. レポートは2020年8月24日に新しく創刊された月額マガジンである。News U.S. の名にふさわしく米国の話題が中心となる。米国独立宣言の1776年をそのまま採用し月額1,776円としている。これまで10年間サイトを運営してきた中で、膨大な人達や情報に触れながら経験してきたすべてのことを少しずつ記していくための場所だ。黒井単独の企画となる。
※月額マガジンは購入したその月の記事がすべて読めるという仕組みだそうだ。8月に購読を開始すれば8月発行の記事を、9月に購読を開始すれば9月発行の記事を…という風になるらしい。ところがNews U.S. レポートの記事はコロナウイルス対策マガジンなどと同様単独での記事販売を原則実施しないことにしている。つまり8月中にマガジンの購読を開始しなかった場合8月に発行された記事を読む手段がなくなることになる。了承願いたい。
9月以降のどこかのタイミングでこの記事のみを単独で販売再開するという案が出ている。News U.S. レポート購読者に読んでほしい記事だが、9月以降に購読を開始した人には読む方法がないからだ。まだ決められたことはないが、その時を待ってほしい。

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本家News U.S.の記事を再編した特選記事マガジンの他に、コロナウイルス対策マガジン(日本支部・海外支部・米国支部)などを定期的に発行している。8月からは新たにNews U.S. レポートも始めた。本家では取り上げられないようなディープかつシリアスな話題が中心だ。

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日本の安倍首相が歴代最長在職日数を更新した8月24日に創刊された月額マガジンだ。米国を中心に10年以上活動してきたNews U.S. チームの黒井が無料ブログでは公表できないデリケートな話を書いていく。ビジネスや投資、英語教育などの話題が中心となる。価格は米国の独立宣言と同じ1,776円だ。