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音楽教室ミューレ/おさんぽリトミック

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わたしが主宰している音楽教室ミューレとおさんぽリトミックについての記事です。
運営しているクリエイター

#生きる力

音楽教室に通うのは自分。いつだって自分が中心。園児だって。

20年間、リトミックの先生をやってますが、未熟だった頃の方が今よりずっと「わたしは先生!」…

坪井佳織
11日前

美大に行った次男が小さかった頃、どんな絵を描いていたか

わたしの次男は、幼い頃から絵が大好きでした。そうして、夢を叶え、美大へ進学してデザインを…

坪井佳織
2か月前

みつろうクレヨン

子どもが小さいとき、みつろうクレヨンを何セットも買って、好きに使わせました。 このみつろ…

坪井佳織
2か月前

0才に音楽を聴かせても無意味なの?

浜松市の0才・1才・2才の親子で楽しむ「おさんぽリトミック」をやっています。 おさんぽリト…

坪井佳織
3か月前

静寂は誇り

幼児たちが調子に乗っていると、すごくうるさいです。わたしが話をしようと思っても、全く聞い…

坪井佳織
3か月前

子どもに英語を習わせる理由

2009年ごろ書いた記事です。 私のところでは、「学校の英語の授業をベースに、第2言語習得を…

坪井佳織
3か月前

うちの教室の生徒がすごすぎる件〜でも、音楽関係ない件〜

浜松市の音楽教室ミューレです。 音楽教室です。 お・ん・が・く・教室です。 このところの生徒の活躍をご紹介します。 うちの教室には、なぜか不登校の子がたくさんいます。素晴らしい人材揃いなのに、学校へ行けなくなってしまいます。 それで、ある不登校の中1男児に、「学校の不満を大人にぶつけてごらん」と、浜松100人カイギへの登壇を勧めました。すぐに「やりたい!」ということで、準備を進めました。 評判は上々。多くの大人たちから、「大丈夫、そのまま進んでください」とエールを

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ぼくがまもってあげるね

おさんぽリトミックの最終回に、こんな絵本を読みました。 「ぼく」はテディといっしょに森の…

坪井佳織
4か月前

子どもはちゃんと子どもとして生きさせてやる

昭和時代は、「みんな同じこと」を全国で一斉に与えられ、管理されて、それを「ちゃんとやる」…

坪井佳織
4か月前

うちの子、どんな子?

浜松市で、0才・1才・2才の親子にリトミックを教えています。 おさんぽリトミックには、初め…

坪井佳織
5か月前

人生はオーケストラなんだよ

ミューレの中の子どもたち(大人の生徒も巻き込まれてるけど)の人間関係は、私が理想とする「…

坪井佳織
5か月前

不安なまんまでお越しください

浜松市で0才〜3才の親子リトミック「おさんぽリトミック」をやっています。 初めてのならいご…

坪井佳織
6か月前

子ども企画のワークショップを始めてみた(4)〜いよいよクラウドファンディングと申…

小学生(4月から中学に入学した子も)が、電子工作で矩形波を鳴らすワークショップを企画しま…

坪井佳織
8か月前

速報!!音が出た!!〜子ども企画のワークショップを始めてみた(3)

小学生が「シンセを作ろう!」という電子工作のワークショップを企画しています。 これまでのいきさつはコチラ↓ ついに! 技術班の小5が、「LEDの点滅速度を上げ、ノイズを鳴らすこと」に成功しました! 「もっと速度を上げたら矩形波になるはず!」と言っています。ほんまでしょうか?!

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