Naoki Ito(LayerX/㈱銭湯ぐらし)
モバイルアプリマーケティングのPodcastをはじめて良かったことや発信側にまわってみての所感📻
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モバイルアプリマーケティングのPodcastをはじめて良かったことや発信側にまわってみての所感📻

Naoki Ito(LayerX/㈱銭湯ぐらし)

■ これは何
・「モバイルアプリマーケティング Advent Calendar 2020」3日目の担当として書かせていただいた、Repro伊藤の記事です(3日目にしてすでにRepro2人目…🤫)
・昨日のヤプリしまこー(@simakoo1)さんの記事はこちら

お前だれよ
・Repro株式会社の伊藤(@n_11o)と申します。
・ざっくりのキャリアとしては、新卒で某リベラルの新聞社に入社し2年半ほど働いてからReproというMartech領域のSaaSスタートアップに1人目のマーケ(というか雑兵)担当として入って5年弱です。Repro歴 = アプリマーケ業界歴となります🐥
・Reproではマーケチームを立ち上げから1年半ほどやったあとASO(※App Store Optimization。アプリのSEO)コンサルチームをこれまた立ち上げから1年半ほどやり、2019年からマーケに出戻りし今はセールスをやっております。
・銭湯が好きで、「銭湯の持つ価値をもっと世の中に伝えていこうぜ!」という会社もやっています♨ D2C事業のインターン絶賛募集中なのでぜひ…! 

どんなことが書いてあるか?
・じわじわ盛り上がっている音声メディアの発信側にまわってみてわかったことや始めて良かったこと、今後の音声メディアの可能性などについて自身の経験を元に書いています
・「Stand.fmとかRadiotalkとか流行ってるし自分もPodcast始めてみようかな…😶」という人はぜひ読んでみてください。
・モバイルアプリマーケティングのアドベントカレンダーにもかかわらずアプリマーケの話まったく出てこないので、その期待値の方は昨日までに投稿されている記事をお読みください!すみません🙇
・「始める際の配信プラットフォームは何がよいか」「マイクは何を買うべきか」「どういう番組構成が聴かれやすいか」など音声メディアを始めるための一般的なhowについてはまったく書いておりません!ググったらいい記事いっぱい出てきますのでそちらにお任せします!


きっかけは怠惰から

音声メディアを始めたきっかけは自分の怠惰から始まりました。

自分は謎に情報感度が高い、こまめに情報収集してそうと思われがちなのですが、仕事、プライベート問わず日常の中に情報収集タイムなどまったく入れてないです。アウトプットがセットになっていないインプットなぞ基本やらん…😐

というかそんな暇があったら自分の事業に時間を割きたいし、オフの日ならアマプラで映画を観たい、本を読みたい、出かけたい~🚶‍♂️

かといってアプリマーケティング業界にいる以上、最低限はトレンドになってること知っとかなきゃなとは思っており、でも自分でアプリマーケの記事を毎日読んでTwitter頑張ったりnote頑張ったりする気力はないな~~

とウダウダ考えていたときに、平日/休日を問わずSlackのinputチャネルにせこせこと業界のニュースを流しまくっている一人の青年を見つけました。

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稲田の個人チャネルなのかってくらい稲田さんの出現率が高いR社のinputチャネル

ここで怠惰な僕は閃きました。「よし、稲田さんというラーニングアニマルと定期的に話す時間を設けて、彼から効率的にアプリマーケのインプットを得よう👼」

優秀な人材から情報と時間を奪いとるとんでもない考え。盗人猛々しいとはまさにこのこと。

とはいえ流石に「稲田さんが毎日頑張ってインプットしてるアプリマーケ情報、週一でまとめて僕に話して~」では彼にノーメリットすぎるので、note以外にも発信するチャネルを増やしたい彼に「Podcastやろうぜ!」という形で持ちかけたのでした。なんと不純な動機

そんなこんなで稲田さんに快く(?)了承してもらい、休日の朝を使ってゆるゆると収録開始。


踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損。

ということで、音声メディア流行ってるし個人的にも最近Podcastを聴く時間がかなり増えていたのですが、まさかの怠惰をトリガーにして発信側にまわることとなってしまいました。


どんなPodcastを始めたのか

アプリマーケティングのトレンドや気になるトピックを中心に二人でしゃべったり、アプリマーケ業界のゲストをお呼びして根掘り葉掘りインタビューしたりしています。

百聞は一聴に如かずということで、まずは聴いてみてください📻


App Clipsやidfa対応など今年界隈で話題になっていたトピックから、「良いプッシュ通知施策とは何か」「ASOってアプリ事業者にとってどこまで必要なのか」といったアプリマーケ施策に関する深掘り、

果てはゲストをお呼びして外資スタートアップの給与事情やフリーランスマーケターの仕事振りをぶっちゃけるなど、"モバイル"とは言いつつ割と幅広くカバーしております。

じわじわと聴いてくれている方も増えてきており嬉しい限りです。


日本だとあまり有名ではないマッチングアプリ「Hinge」について深掘りした回


オーテというアイモバイル子会社の代表である早瀬さんをお呼びしたゲスト回。個人的にも神回でしたこれ

話してほしいテーマやゲストも募集中なのでお気軽にご連絡ください📧


やり始めてよかったこと

ここからは、怠惰をきっかけに始めたPodcastを4ヶ月ほど続けてみて良かったことや得られた気付きを書いていこうと思います。

■ 効率的にアプリマーケのトレンドをキャッチアップできる

はい、当初の目的は完全に達成。稲田様様。ありがたやありがたや🙏

…とまあ身内を持ち上げるのは半分冗談にしても、実際のところ国内でアプリマーケティングにフォーカスして話しているPodcastは他にないのでアプリ事業者の皆さんは聴いて損はないかと思います!

ただ最近は僕がゲスト回を増やしすぎてアプリマーケのトレンドを話す頻度が減ってきているので、ストレートニュース中心に最新情報を追いたい方は稲田さんが個人でやっているPodcast「#ビヨモバ 」のほうがおすすめです。

ほぼ毎日更新らしい。同僚ながらすごいな~


■ コンテンツを出すカロリーが低い

noteに書くのもアレですが、記事コンテンツって書くの大変じゃないですか? ><

主題を決めて、構成を決めて、ファクトを集めて、肉付けして、読み直して、修正して、注釈つけて、サムネ作って…✏

僕はわりかし文章を書くの好きなほうだとは思うのですが、ディスクレーマー厨かつリファレンス厨なのでどうしても長文になってしまい、1つ記事を書くにも結構な時間がかかります。

その点、Podcastはすごく楽です🎧

事前にちょっと打ち合わせして、Anchorで再生ボタンをポチっと押して、稲田さんやゲストと楽しくお喋りしたらハイ終了。

多少の編集は必要になりますが、フィラー(「えー」「あのー」などの繋ぎ表現)や言い間違いは基本的にそのまま。テキストのようにガツっと校閲いれたり段落構成を入れ替えるなんてこともしません。

記事と比べると発信する側のカロリーが圧倒的に低いんですよね🍚 

Twitterとまではいきませんが、Facebookでちょっと頑張って長文postするよりはPodcastのほうが楽なんじゃないかと思うところまでは来ています。YouTubeはやったことないけど絶対音声のほうが楽。

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また、Podcastで話した内容をnoteでざっくりまとめるのも楽にコンテンツ作れてよきです👏

ただ上記はリンク集レベルのサマリ記事なので、もうちょいちゃんと書き起こし&編集したほうが良いよな~とは思いつつ、自分のための備忘録的な側面が大きいので現状はいったんこのままにしてます。

企業としてコンマケやるならちゃんとインタビュー記事として作ったほうが良いとは思います。才流の小島(@yooheykoji)さんにインタビューしてもらったときくらいのコンテンツをちゃちゃっと作れたら良いのですが>< 

Googleドキュメントの音声入力で書き起こしできないかを試してみたりもしたのですがうまくいかず。詳しい人いたら教えてください~

要はPodcastでコンテンツ作ることに慣れすぎて、記事書くのがしんどいです🙁 このnote、最後までちゃんと書ききれるのだろうか…


■ 「気付き以上、体系化未満」のものでもコンテンツになる

前述の「記事コンテンツ出すのしんどい問題」の一因にもなっているのですが、記事って基本的に完成品の状態にならないと世に出せないんですよね🤔

テーマ(問い、仮説)を思いついたとしても背景、リサーチ、結果、考察、それをまとめるアブストラクトなどが全てセットになっていないとパブリッシュできない。

なので、「テーマは降ってきたけどこの主張に説得力持たせるためには英文記事のリサーチしなきゃ。できれば関係者に生の声もヒアリングしたいなー。あと図表も作らなきゃ…メンドクセ🙁」となり、コンテンツを生み出すカロリーが(以下略)

その点、音声は生煮えの状態でも気づきや問いさえあれば、それについて考える、議論する過程がコンテンツになるのがめちゃくちゃ良いところです。

例えばこんな感じで、整理できてなくてもテーマを思いついたら取り敢えずslackに投げてあとは当日に議論しながらどういう流れで話すかを整えていくということをやってます。

<収録前日>
テーマとその着想を得た背景を雑に投げる

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<当日>
テーマについて口頭で補足しつつディスカッション

まーこれは壁打ち相手が稲田さんだから出来ているという面も多分にあります。

こういうメリットを感じられるという意味でも、Podcastを始めるなら1人より2人のほうがおすすめです!🧑‍🤝‍🧑

そしてこの時に収録でディスカッションした内容をもとに作られたnoteがこちら。

音声コンテンツで生煮えを発信 → 後日整理して記事コンテンツとして公開、といい感じにコンテンツの再生産ができています🏗️


■ 話し方を矯正するきっかけになる

インサイドセールスで日々スクリプトを改善している方や人前でプレゼンテーションを頻繫に行う方でもない限り自分が話している様子を自分で聴くことは多くないと思うのですが、Podcastを始めると頻繫に聴く羽目になります。

そして、多くの場合において自分の話下手さに絶望します。僕は毎回絶望しています…

■ 自分の話し方の悪いところ
・声量、声のスピードが一定しない
・「まあ」「なんか」などのフィラー(つなぎ表現)が多い
・笑い方がキメエ
・「理由は3つあって~」って言ってるのに2つしか挙げてない
・自信をもって断言できないものに対して声が小さくなる
etc

聴いていて辛くなってきますが、人との対話は人類の基本。

大勢の前でプレゼンテーションをする機会はそう多くなくても、取引先との商談や同僚との雑談は誰しも日々あるはずで、話し方は間違いなく自分の印象を決める重要なファクターになります。

自分自身、話すのがうまくないのは自覚していたのですが、Podcastを始めて否応なしに「お前は話下手だ」と現実を突きつけられたのでなんとか矯正を試みています…

まだまだ全然うまくなっていませんが、まずは己の下手さを自覚して打席に立ちまくることが重要ということで頑張っていきたい🏀 

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そうして自覚すると、話すのが上手い人へのリスペクトも段違いになります。

例えば僕らのPodcastのゲスト回をいくつか聴いたあとに、我らが法人セールスの師匠にして元App Annie Japanカンマネ、Well Directionの向井さん(@Shun_Mukai0718)が出ている前田ヒロさん(@djtokyo)のPodcastを聴いてみてください。

聴きました? 50分超の番組で、フィラーほぼ使ってないんですよ。やばない?やばいです。

自分の思考を整理して言語化できているからというのも勿論あるかと思うのですが、やり取りの中で事前に回答を用意していなかったであろう質問に対してもフィラーを使っていないのでマジすごです。沢北レベル。

ここまでのレベルに到達できる気は全くしないですが、一歩一歩やっていこうと思います…フィラーを口にしたら相手にビンタしてもらえばいいのかもしれない。


■ 人から得た学びがポータブルになる

👦📱<○○さん、飲みましょう!御社のXXについて教えてください!
👨📱<もちろん良いですよ

へ~、ほ~! >👦🍺 🍶👨 < ノウハウノウハウノウハウ

🚃👦💭アレとかコレとかめっちゃ勉強になったな。良い会だった~

🏠😪💤

🌞👦<あれれ、昨日聞いた話ぜんぜん覚えてないや!

これあるあるすぎませんか??? 僕がアホなだけ???

貴重なお時間をいただき、あれだけ盛り上がって3~4時間も話した内容のほとんどが串カツ田中の換気扇に吸い込まれ、残ったのは少しの二日酔いと「なんかためになった」というおぼろげな記憶。

いつもスマホにメモは取っているのでそれを頼りに多少は思い出せますが、もちろん全てではない。何のための会だったんだこれは…😐 


~fin~


こんなことが、Podcastでは起こりません📡

そもそもコンテンツを作るという目的意識を持ってお会いするので、事前準備しっかりする。

飲み会だと事前準備してても「やべー、別の話題で盛り上がっちゃっててあの話に切り込めない…😥」とかありがちですが、そういうことがない。

「楽しく中身のある話をする」という主体験は飲み会と変わらず実現できるうえに、話していただいた内容はいつでもSpotifyで聴き返せる。飲み会より時間もお金もかからない。最高すぎますね👐

デバイスやアプリが発達してもっと気軽に録れるようになれば「ちょっとPodcast録りましょ」がより簡単にできて、今までは虚空に消えていくしかなかった良い話がコンテンツとして世の中に増えていくと思います。早く来てほしい~


■ 久しぶりに会いたい人と連絡を取るきっかけになる

個人的に始めてよかったことNo.1はこれかもしれないです。

コロナなどもあり、チャットやSNSなどで多少のやり取りはあれど直接話すのはご無沙汰な方々に、Podcastを理由にしてお喋りするきっかけを作れるんです🙌 

僕のような連絡無精にとって、これはめっちゃめちゃいいです。

久しぶりに会いたい人とじっくり話せて嬉しい。楽しかった記憶も記録も残る。自分のしゃべりや質問力のフィードバックにもなる。最高すぎますね👐

Repro同僚の岩田さん回とかは、当初は事前の打ち合わせ込みの1時間半で終わらせるつもりが楽しすぎて4時間くらいガヤガヤやってました。(そしてコンテンツが6回にわたることに)

今後も積極的に友人知人とおしゃべりしようと思います🎤


音声メディアでインフルエンスは獲得できるのか

どうでしょう、ここまで書いて「Podcastええやん」と思ってくれたりしますでしょうか👐

ただ誤解のないように書いておくと、「フォロワーを増やしたい」とか「スタートアップ界隈で認知度を上げたい」みたいな目的では音声メディアは全く向いてないと思います。

前述の通り音声メディアは発信側がコンテンツを生み出すためのカロリーは比較的低いのですが、受信側が知らない人のコンテンツを聴くカロリーが高いので広がらないんですよねー>< 

noteみたいなテキストメディアだと何者でもない人でもコンテンツが良ければ拡散されて多くの方に読まれるかとは思いますが、Podcastは例えコンテンツがよくても全然バズらないです。

どこぞの馬の骨か知れない人のポッドキャストがタイムラインに流れてきたとして、タイトルと概要欄だけみて「聴いてみよう」ってあんまりならないですよね。心理的ハードルがテキストよりも高いです。

逆にTVで見る好きな芸能人や、いつもnoteが面白いビジネスマンの方がpodcast始めたら聴いちゃいますよね。僕はそうです。

ファンマーケティングの戦略の中で位置づけたいなら認知・拡散ではなくエンゲージメントのためのメディアかなーと思います。

ちなみに雑兵を代表として言うと、ポッドキャストを始めてTwitterのフォロワー増えた、FBで連絡きた、は一切ないです。 そもそもインフルエンスのためにやってない。

なので「やり始めてよかったこと」のパートに書いてあるようなことをメリットと感じる方はPodcast始めてみたら良いのではないかと思います。 

まあインフルエンスを獲得するためにTwitterやnoteやるのも寒すぎですけどね⛄


音声メディアは今後どうなるだろうか

最後に、まったく体系的ではないのですが発信側の視点としては音声メディアでこのあたりが今後もっと良くなるといいな~というのを3つほど書いてみました📻


■ 音声(発信時の低カロリー)をテキスト(受信時の低カロリー)に変換する技術の発達

繰り返しになりますが、音声メディアは発信側する側のカロリーが低い反面、受信側は音声のままでは消費カロリーが高いフォーマットなので、受信側の摂取しやすいテキストメディアに変換する技術はもっともっと進歩してほしいです。

音声でバーッと話したことがイイ感じに自動編集されて記事になったり、会議で話した内容がイイ感じの議事録になったり。

「話した内容がログに残って良い!!」と書きはしましたが、自分でしゃべった過去の音声コンテンツすら聴き返すの面倒ではあります🙁 Googleさん頑張ってほしい。


■ アナリティクス

アナリティクス面が弱いのも課題かなーと思います。

僕らはAnchorというサービスを使っていまして、男女比や国などざっくりしたデモグラや「30分間の放送のなかのどこで離脱したか」などはわかるのですが、「僕らのと一緒に聴いている他のPodcastは何か」「何時台に聞かれているか」などはわからんのです。

ちなみに僕らのポッドキャストはSpotifyが半数なのですが、Apple PodcastsよりSpotifyのほうが使われてるんですかね世の中的に…?

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離脱は回によってかなり差が出るので見るとフムフムって感じです。特にそれで内容の構成変えたりとかまではしていないのですが🤫

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Anchorのこれからに期待します!まあアナリティクス機能より編集機能の優先的な強化を希望します🙏


■ フラウドと向き合う

去る11月23日、Stand.fmでとんでもないLIVE配信が突然始まりました。永野芽郁が浜辺美波とフツーの女の子として話しつつ、グッドパッチの土屋さんなども呼ばれてLIVE配信に参加するというジャパニーズドリーム。


アホな僕は「声かわいい~」とか思いながらまんまと聴いていたわけなのですが、結果的に永野芽郁さんは偽物で、短時間で凄い金額の投げ銭がこの偽物のアカウントに集まっていたのでなかなか「エンタメだったね~あはは」で済まない出来事だったのかなとは思います。

確か元メルカリの樫田さんが言ってましたが、「この番組は命を守る、第一生命のスポンサーでお送りしています」とか一般人が勝手にスポンサー入ってることにするのとかも言えちゃいますもんね…🙁 

音声認識テクノロジーが解決してくれる問題なのだろうか。でも誤字・脱字というわけではないから検知しようが無い気が。

音声のフラウド市場、お詳しい方いらっしゃったら教えてくださいm(__)m


おわりに

つらつらと書いていたらまた1万字近くになってしまいました。これだからテキストメディアは…🤔

宣伝色が満載なうえにアプリマーケのノウハウ関係なくて申し訳ないのですが、盛り上がっている音声メディアを始めてみて4か月ほどの実感を書いてみました。

音声はテキストとはまた違った良さがあるので、始めてみたいなと考えていた方の後押しになれば幸いです👏

俺も/私もPodcast出てみたいぜ!という方はTwitterFBなどでご連絡ください📧 アプリビジネスになんらか携わってらっしゃいましたら事業者・ベンダー・代理店は問いません!

明日はRepro同僚のkonumaru(@knmr_u)さんから「RFMを用いた施策効果の可視化をすると面白かった話」というテーマで記事が公開予定です、楽しみ!

これまで公開されたアドベントカレンダーは下記からどうぞ📅

  


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