プロトアウトスタジオの学生たちの記事

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「共感してもらうことの嬉しさを感じた」 プロトアウトスタジオ「DX人材育成コース」を…

プロトアウトスタジオ初となる法人向けのメニュー、「DX人材育成コース」を2020年10月よりサントリーシステムテクノロジー株式会社の6名の方に受講を頂きました。 今回はその受講生である三戸誠さん(33)の受講内容と共に、「DX人材育成コース」について紹介をしていきたいと思います。 実践型「DX人…

「企業とデベロッパーの関係性」の重要度が増す2021年

DevRel活動の本質ってなんだろう? 最も著名なVCの1つであるセコイア・キャピタルのパートナーBogomil Balkanskyが年末に1つの ブログをエントリーしました。 「DevRel is the new marketing」と題されたこのブログは、ソフトウェアインフラストラクチャー領域におけるマーケティング戦略の大きな変化…

プロトアウトスタジオの全講座を終了して

小学生&幼稚園の子供が3人いるママです。一番上の子が幼稚園へ通っている時から思っていた、幼稚園バス今どこにいるの?という問題。 路線バスに位置情報サービス等も提供されているし、幼稚園バスも位置情報が分かれば良いのにな~と思っていました。元々プログラミングが好きだったので、自分で幼…

自分に負荷をかけることの大切さ

創れる人になりたい 今年の6月で40歳を迎えます。 それなりにおっさんになってきましたし、大学院で研究者生活も行ったことがあるせいか、世の中をやや冷ややかな目で(=いい意味で批判的)見れるようにもなってきました。 そして最近感じたこと。それは、 『世の中には、あるものを批判や評論す…

評論家は溢れてる、もういらない。 自分で作り出せる、創造者になろう。

ヒーローズリーグって素晴らしい protooutstudioに入学したことで出会った『ヒーローズリーグ』。 「つくる」を通じて、誰もがヒーローになれる開発コンテスト。 こうやって、「作り手=オリジナル」な人を称えるコンテストって素晴らしいですよね。 最近、「転売屋=オリジナルなものや情報を右か…

共感を得る見せ方ってなんだろう?

つくるを通じで誰もがヒーローになれる開発コンテスト【ヒーローズリーグ】から、クラウドファンディングでの企画、企画の見せ方を学ぼうと思い考察してみました。 どんなところに面白いと感じ、共感して見てもらえるようになるのか?使えるテクニックは頂いて、自分の企画に落とし込んでいきたいと思…

Firebaseを使ってこれから作るものの創案

Firebase x Web App x LINE 今回の課題のテーマは、フロントは数種類のアプリで表現し、バックはひとつにつながっているというもの。 そこでパッと思いついたことは、 「自分の診断名をログとして残せる」 というアイデアでした。 診断名を自前で保管する 僕は医者ですが、外来をやっていると、…

正直嫌いなtwitterを使って、叶えたいこと達成するための支援者を集める。

文章が長いので初めにまとめておきます。 1週間の活動を日記的にメモとして残していたら冗長になったので、今回の活動で気づいたことを先にまとめます。ご興味のある方のみ、まとめより先にお進みください。 ① 自分の活動を広めるためには、活動に共感し初期から支援してくれる人=ファーストペン…

1日2回以上ツイート初チャレンジ!

先週から5日間、1日2回以上ツイートするというtwitterチャレンジをしました。 こんにちは、3児の子育てをしながら自営で働くママエンジニアです。protoout授業の課題の1つで、卒業制作に関連するツイートを1日2回以上するという事にチャレンジしたので、考察していきます。 ハッシュタグについて #…

スマートフォンすら触ったことのない医師が、自院の予約システムを作るまでに成長~自分…

プロトアウトスタジオの2期生、医師として仕事をしながらプロダクトをリリースする土井さん。PCもSNSも得意ではなかったという土井さんがプロトアウトスタジオに通い得たもの、そこに至るまでのモチベーションを語っていただきました。 ◆土井勝之さん(インタビュイー) プロトアウトスタジオ2期生…