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緊張をとり人前であがらなくなる意外な方法とは?!

《本領発揮できない》

スピーチ、演奏、発表、スポーツなどなどで何度も練習したのに、いざ本番となると、心臓バクバク、体はガチガチになり本領発揮出来ないと悩んでいる方へ。

よ〜く分かりますよその気持ち。

ワタクシはドラマーでして、多くのステージを経験しているのですが、今でも緊張したり、力んだり、意気込み過ぎたりして練習通りに出来ないなんてよ〜くあります。

練習の時点では出来るんですよね〜。

でもいざ本番になると出来ない…

もうどうしたら良いものか???

そこでアレコレ研究しまして、アレコレ習いに行きまして、一つの打開策を見つけました‼️

それは⁉️

と、その前に一つ補足。


《練習不足の可能性》

これから説明することも我が身の経験を激しく通してですが、

「本番になると出来ない」と感じる理由には、緊張うんぬんではなく「そもそも出来ていない」という可能性が大いにあります。

人は案外自分を過大評価しているんでね😆

たまたま良く写った奇跡の一枚を、自分の普段の顔だと勘違いして、奇跡を求めて何度も撮り直す😆

最近なんか、加工しまくった顔を本当の自分の顔だと思い込んじゃってる人も居ますからね😆

おっと話が微妙に逸れましたが、

たまたま上手くいったコトを自分の普段の実力だと勘違いして、ちょっとの緊張で出来なくて「緊急して出来なかった」と原因を緊張のせいにする。

これは単なる練習不足。

とある武道の達人は「一万回繰り返してやっと身につく」と言っていた位なので、出来たと思ってから更に何回練り込むかなんでしょうね。

あっ、もしかしたら「緊張して出来ないコト」って、全て練習不足、練り込み不足か!?

となると、この先の文章は意味ないな🤣

ここで終わりか!?🤣

いや待てよ、

緊張して手と足が一緒に出ちゃう…なんて方もいるわけで、歩くなんて何億回もやっているわけで、それでも出来なくなることもあるのだから、

やっぱり練習不足だけではなく「本当は出来るのに過度な緊急が原因で出来なくなること」もありそうですな。

お〜良かった、この先の文章を書く意味がでてきた🤣

ということで、いざ本番になると緊張して上手く出来ないという現象から抜ける打開策とは⁉️

それは意外にも⁉️

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緊張をとり人前であがらなくなる意外な方法とは?!

牟田昌広ドラマー/セロトニントレーナー

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フリーのドラマーにて日々日本全国旅中です。 また有田秀穂セロトニンDojo公認のセロトニントレーナーとして打楽器と呼吸とディジュリドゥにてセロトニンを増やし心身を強くする「セロトニンドラムサークル」なるワークショップも日々開催しております。
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