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コンセプトのはなし

まず、このnoteの結論です。

私のnoteではミニマルに暮らすための具体的な手法を量産していきます。

1.問題意識

noteのタイトルに“ミニマル”とありますが、これはのりしろ・余白を削ることとは違います。私の言う“ミニマル“とは、絵画で言うところのフチを含んだまるっと全てを意味しています。
(シンプルっていうのが近いかもしれません。)

素人ではありますが、たまに〇〇美術館とか△△記念館とかに行きます。
あの空間では、各作品の間になんと言うかちょうどいい距離が空いていて、一個ずつ他人に邪魔されることなく鑑賞できます。

ただし、世の中にはこの余白を気取った無駄やそもそもこの余白を邪魔するものが多いと思っています。
例えば、収納グッズはその典型になりがちです。
空間を広く使えるようにするためと言いつつ、その実その収納グッズに場所を取られ、肥大化しています。そもそも空間を広く使いたいのであれば、物の絶対量を減らすべきなんです。

2.効能

話が脱線したので戻ります。
まとめると、
“この世界には無駄が多すぎる、もっと最大効果を生むことができるよ”ってことを知って欲しいと考えています。

3.note内容

冒頭でも書いていますが、具体的なアクションを量産していきます。
区分けとして全・衣・食・住・娯の5つに分けて書いていこうと思います。
この5つは、
全 -( 衣 + 食 + 住 )= 娯
という関係にあると考えて読んでいただけると嬉しいです。

4.余談

長くなりましたが、今後noteをどう書いていくかというメモを残しとこうと思って今回は書いてみました。
なので、『ふーん、そうなんだ』ってくらいで読み流していただけると幸いです。

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