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もやブロ #29 最後のお願い(土下座)

こんにちは。もやです。6月末からクラウドファンディングに挑戦しています。
8月15日、11時に終了します。250万円を集められるように頑張っています。

最後のお願いです。どうか、note民の皆様、、オラに、力をください!支援していただけると泣いて喜びます。

大事なことなので、もう1回言いますね。温かいご支援、いや、お恵みをお願いいたします!

ここまでの軌跡

開始してから、5日目までの内容は、以前のnoteにも記載させていただいた通りです。22%くらい、なかなか順調に来ていたと思いますよ、うん。

そこから、どのように推移していったか、グラフとともに追っていただければと思います。

残り8日になりました、180名様から1,574,000円のご支援をいただき、達成率は62%になっております。ここまで支えていただいた皆様に心から感謝申し上げます!!
訪問者数が落ちないように、日々「動画で見るきら星」であったり「魚沼クリエイター名鑑」であったりと、新着コンテンツを上げて、TwitterやFacebookに記事更新のお知らせ(と支援のお願い)をコツコツと進めてきました。
また、今回のプロジェクトに多大なるご協力をいただいている、Mr.魚沼の広告塔・ジンボラボ神保さんからも、ジンボ砲をたくさん発射していただきました。2日に1回ペースではジンボ砲が飛んで来ていて、元来筆まめではない私にとって、大変ありがたい援護射撃になっておりました。

さて、これが日別のグラフになりますが・・・一応、達成目安の赤いラインを実際の「達成率」が上回っております。Ready forによると、

終了5日までに支援総額の50%が集まっていれば80%が成功する

ということらしいんですが、本当なのでしょうか?もやは、ネガティブ野郎なので、疑い深く非常に不安視しております。
だからこそ、さらなる皆さんの助けが必要だと思っていて、何でもかんでもネタとして曝け出して、へええと思えばぜひ投げ銭の代わりにご支援をいただければ幸いです!

不安との戦い。そして破れる。

グラフをご覧いただければお分かりの通り、中盤、非常に支援の動きが緩くなっております。それとともに「これ本当に達成するんだろうか」という不安が強くなってきました。

なので、個別にメールやDMを送りまくっていました。
今事業の立ち上げ時期で、日中は、人に会うのが仕事。そして、飯の種(職業紹介する求人企業や、お仕事サイト暮らしごとのローンチ、県からの委託事業の準備など)を蒔いて耕し水をやるのに時間を割きたいので、主に夕方以降および朝のビジネスタイム以外の時間に送りつけていました。

国家公務員のサークル後輩たちには、こんなLINEまでも送りつけてお願いする必死さw 政見放送よろしく、金策演説までも投下しました。
結果、既読スルー!(爆)
あなた方も国のために日々頑張ってんだろうけど、こっちも人生かけて、リスク取ってマジで地方創生やってんだよ!なのにスルーかよっっっ(苦笑)

これは極端な悪い例ですが、随分送りましたよ、メッセージやメールや。
もちろん他の人には、丁寧に、もっと伝わるようにメッセージ書いてます。
ですが、既読スルー、「事情があって寄付はできません」、「あとでしとくねー(と言ってしない)」など、様々なバリエーションのお断りが多くてですね・・・さすがの私も、心折れましたよ!

友達が、ピューっと音を立てていなくなっていくような感覚になりましたw
みんな忙しいだけかな?自分のことで精一杯なだけかな?どうかな?
そんな疑心暗鬼に苛まれながら1ヶ月近くの期間を過ごしています。

そしてこれからどうするか

でも、泣いても笑っても、8月15日でお終いなんです。
ともかくお願いするしか、他はないのです。

力を貸してくれる方についていって、お願い行脚もしました。

休日には炎天下の中、「きら星通信」を刷って(予算もないから、白黒2upで)町内をひたすら配ったりもしました。人影を見かけたら「こんなことやってて、みんなが集まれる場所を作って町を活性化したいので、寄付してください」と言いに行きました。

そうして挫折と小さな積み上げを重ね、残り8日になっております。

最後にもう1回言いますね。
どうか、クラウドファンディング成功に向けて、ご支援をお願いします!!

もれなく、魚沼・湯沢の素敵なクリエイターたちが作る、素晴らしい食べ物たちやサービスを受けられます。湯沢に来た時に、ふらっと立ち寄れる拠点ができます。

どうぞよろしくお願いいたします!!!!

きら星株式会社
代表取締役 伊藤綾(もや)

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「魅力的なまちで溢れかえっている世界を」作り「地方で暮らす人を増やし消滅可能性都市をなくす」ことをミッションに動くまちづくり会社社長。湯沢町で暮らす2児の母でもある。

感謝です!スキ!!
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「魅力的なまちで溢れかえっている世界を」作るため、「地方で暮らす人を増やし、消滅可能性都市をなくす」まちづくり会社(きら星株式会社)社長。新潟県柏崎市出身、湯沢町へJターン。リゾートマンションのリノベーションで暮らしを楽しむ2児の母。
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