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【地方創生SDGs官民連携 プラットフォーム】に参加してみました

MNH社長の小澤です。

さてこの度、内閣府がやっている「地方創生SDGs官民連携 プラットフォーム」というものに参加・登録してみました。

と言っても、私は全然こういうモノがあるなんて知りませんでしたが、スタッフから情報があって、早速参加してみよう ということになりました。

登録には審査があると言うことで、先日、正式に登録されたと連絡が来ましたが、正直、実際、何をやれるのか、何をやるのか そういうことはわからない状況でして、これをきっかけに地方創生にもSDGsの観点から携われたらいいなぁっと思っております。


MNHは2008年の設立以来、ソーシャルビジネスとして活動していて、2011年から地域商社事業というビジネスモデルを展開しています。

地方創生の政策がはじまったときに、政府は「地域商社」という言葉を使い始めましたが、その前から、MNHはこのモデルを展開しています。
政府がいっている地域商社とはちょっと違って、地域にある資源を組み合わせてイノベーションを起こすというのが私たちの意味合いです。

もう10年以上になるんですね。

この活動をSDGsの流れでぜひ、色々な地域にも広げていきたいですね。そうやって広がっていく、広げていくことがMNHの中期的な目標です。

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