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脳活! 仕事が3倍速くなる魔法の9マスノート術

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わたしは、仏教の最終バージョンである「密教」の難しい教えを図解でわかりやすく教えることに用いられた智恵「マンダラ」をヒントに、正方形の3×3の9マスのノートを開発。フレーム(9マ… もっと読む
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落書き

家族が集まる部屋を居間とかリビングとかいう。昭和39年(1964年)、第1回めの東京オリンピッ…

マヒマヒ
7か月前

夢を叶える9マスノート

「夢を叶えるにはどうしたらいいのか」「どうすれば夢は叶うのか」が東京オリンピック2020に出…

マヒマヒ
1年前

マンダラで実行する

わたしは、トップアスリートと呼ばれる人たちは、右脳でプレイしていると思っています。それな…

マヒマヒ
1年前

マンダラに書く

オリンピックに出場している選手の小さいころの夢は、「オリンピックに出る」「オリンピックで…

マヒマヒ
1年前

<日本人の出番>右脳を使うトップアスリートたち

世界中からトップアスリートの選手たちが東京オリンピックに集まり、スポーツをするシーンが連…

マヒマヒ
1年前

第2回「大谷翔平選手の憧れ、菊池雄星選手が高2冬に書いたマンダラ「目標達成シート…

岩手県の花巻東高校野球部の出身の大谷翔平選手と菊池雄星選手のお二人が、今、アメリカの野…

マヒマヒ
1年前

自分との81ケの約束

大谷選手と菊池選手が高校時代に書いた目標達成シートはマンダラ構造で出来ています。なので、マンダラをヒントに作られた9マスノートのM9notesプロジェクトでも二人の目標達成シートを研究をしています。 二人とも高校時代に書いたマンダラが10年後こんなに注目されるとは思っても見なかったでしょう。目標達成シートは他人に見せるというよりも、自分自身のための書いたものです。わたしたちは、この二人の成功事例から何かを学ぼうとしています。 目標達成シートは、3×3の9マスがさらに3×3

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3×3のマンダラ構造の秘密は右脳思考にあり

アメリカ・メジャーリーグで活躍中の菊池雄星選手と大谷翔平選手が高校時代に書いた目標達成シ…

マヒマヒ
1年前

大谷翔平選手が高校生時代に書いた81マスの秘密

大谷翔平選手は、野球だけでなく彼の人間性にも注目されています。メディアが大谷選手のことを…

マヒマヒ
1年前

9マスノートで講演のメモをとる

 経営コンサルタントとして活動している塩澤貴良さんと9マスノートの出会いは勉強仲間からお…

マヒマヒ
1年前

BGMもサービスなのだ。

 サービスの達人・高萩徳宗(のりとし)さんのサードプレイスは「ミスタードーナツ」といいま…

マヒマヒ
1年前

【脳活】サーブプレイスをお持ちですか?

さて、あなたはサードプレイスをお持ちですか。 サードプレイスとは、あなたにとっての第3の…

マヒマヒ
1年前

【脳活】<9マスノートの使い方>ヒアリングシート

 打ち合わせのときのメモにパソコンやスマホを使うより、ノートとペンを使い手書きのにすると…

マヒマヒ
1年前

【脳活】<9マスノートの使い方>打ち合わせメモ

 スマホ、タブレット、ノートパソコンが身近になり、打ち合わせのスタイルも変わりました。打ち合わせの席に着くと先ずカバンの中からパソコンやタブレットを出し、机の上に広げ、画面を見ながらキーボードをパチパチと叩きながら打ち合わせをすることが多くなりました。  せっかく会って打ち合わせをしているにもかかわらず、お互いが自分のパソコンの画面を見ながら打ち合わせをしています。果たしてこれがコミュニケーションでしょうか。わざわざ出向く意味がなく、リモートワークと変わりありません。  

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