出版業界ニュースまとめ#2020/10/24

■20代女性向け雑誌「JJ」が21年2月号で月刊誌終了へ

■不可能と思われた「DX」にワシントンポスト紙が成功した理由

■嵐の広告で一般紙の売り切れ続出、青息吐息の新聞社にとってありがたい「1日」

■新聞記事を無断共有 6万本超、使用料支払いへ―環境省

■メディアは「意志」を持っているか? 編集者・九法崇雄が語るポストコロナのメディア論

■読書「好き」59.7% 新聞「読まない」67.3% 文章を書く「好き」29.4%/18歳意識調査:読む・書く

■10月27日は読書の日。経営者100人が影響を受けた著者 第1位は稲盛和夫氏

■電子書籍リーダーとタブレット型端末の所有・利用状況をさぐる

■馳 星周×鈴井 貴之 前編

■コロナ感染対策しながら合唱を 楽譜出版社がマスク開発 浜松

■『明日から使える死亡フラグ図鑑』が初登場第3位

■CCCと凸版印刷、オンライン広告接触者にDM

■あのニューヨーク・タイムズが突き進む歴史歪曲、記事改竄、批判封殺

■新たな書店、生活の「読点」に 28歳古賀さん、名古屋に来年開店

■田んぼに囲まれたネットで話題の書店

■Googleの検索結果と「広告」との境界は、こうして曖昧になり続けている

■「島忠」「TSUTAYA」がコラボ 家具も買える本屋 兵庫・尼崎に27日オープン


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