出版業界ニュースまとめ#2020/01/11

■文教堂グループHDの19年9~11月期、最終損益3300万円の黒字

■日本出版クラブ野間会長、「海賊版には引き続き厳しく対応」

■雑誌広告協会 片桐理事長「デジタル含めると雑誌広告は成長領域」

■「古くてあたらしい仕事」 島田潤一郎さん

■『おしりたんてい』に小学生たちがこんなに夢中になる理由

■海外市場の成長鈍化/配信がビデオを追い越す…「アニメ産業レポート2019」二大トピックが示すもの

■書店や博物館の人気が上昇 多様化する中国人の文化需要

■イオン 23年ぶり社長交代へ 岡田社長は代表権のある会長に

■良品計画/3~11月の物流費、22.8%増の159.89億円

■ティッシュ、消えた「安売り」 物流危機重く

■韓国コンビニ、時短営業が急増 後発店は深夜閉店8割

■ファミマの3~11月期、事業利益32%増 不採算店舗の閉鎖などで

■ローソンの3~11月期、純利益3%増 客単価増や効率改善で

■セブン&アイ/EC「オムニセブン」売上高13%減の736億2700万円

■NET21企画説明会 SPSの実績報告や「パーフェクション・リポート」を紹介

■書店新風会 年始は好調と大垣会長が報告、新風賞に『こども六法』


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