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0622.雑記 / SASUKE


朝のルーティン、コーチング・セッション、ささっと残りごはんでお昼食べて、西荻窪へ移動して午後はボディートークのセッション。帰宅して海外ドラマ、夕飯づくり(の合間にバナナケーキも焼く)。これはこれでゴールデン....。

活字を読まないDAYがスタートして5日目。自分でいまこの瞬間に書いているnoteを読む感覚が新鮮だ。書きたくないときって、毎日あまりにも書きすぎているからそれが原因なのかなと思ったけど、むしろ読みすぎていたのかもしれない。

クライアントさんに「みおさんのnoteは通知機能はないんですか?」って聞かれたけど、たぶんないと思います(笑)。あれですよね、夜のアップ時間がまちまちで、たまに大幅に遅くなったりするので「いつあげとんねん!」という話ですよね。あのう、おすすめはですね、前日のnoteを翌朝に読む、というのはいかがでしょう?笑
朝は確実にアップされていると思います、当面の間は。

2019年の春からスタートさせて年を越し、2021年(つまり今年の春)に1周年を無事に迎えて、またここで年を越せるのって嬉しいなあ、と思いながら最近は書いている。わたしの中で楽しみなのは、2022年も毎日ここでお店を開けていたらいつの間にか春になって、登場人物の表記が「うたちゃん(中3娘)」「かんくん(小6息子)」に移り変わっていくその様だ。
その移行をしるしたくて続けているといっても過言ではない。

そもそもなんでわたしが日記を書いているかというと、吉本ばななさんがYOSHIMOTOBANANA.COMで10年間(10年間ですよ!!)毎日欠かさずに日記をアップしてくれていて、そのWEB日記にブラック企業社会人だった日々にとても励まされていたからだし、ほかにも銀色夏生さんの”つれづれノート”シリーズがやっぱり20年以上つづいていて、前半に生まれてまだ赤ちゃんだったカーカ(銀色さんの娘さん)がものすごく賢く強烈にふてぶてしい女性に育っていき、銀色さんとはげしく確執していく様子(笑)をずっと日記越しにみていたその日々が面白かったからだ。

終わらない朝ドラを見ているような、マジでリアルに年を重ねていくちびまる子ちゃんを見ているような、そんな楽しみがわたしの毎日に小さな灯りをともしてくれていたので、そういうことをやってみたいな、と思ったのだった。

もちろんかたや世界的な作家であり、かたやコアで根強いファンに支えられている詩人であるからして、そういう意味では比べものにはならないにしても。


終わらないものはないし、別れのこないひともいない(死別にせよ離別にせよ)。ここはそういう切ない星だということはいやというほどわかっているので、だからせめてわたしはだれかと終わらない夢を見たいという気持ちが強いんだと思う。究極のさみしがりやなんだと思う。



だからSASUKEが好きなんだろうな....。
第39回大会も無事に放送されるそうで、超.......!!楽しみです。12月28日?もちろん終日空けてますから。

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み「森本くんほんとにかっこいい....。結婚したい....」
夫「いや、付き合ってもぜったい面白くないと思うよ? デートとかできないんだよ? 鳥のささみとプロテインしか食べないんだから」
み「そんなのぜんぜんいい!森本くんと結婚して、結婚式に漆原さんとか日置さんとかパルクールに来てほしい......」
夫「SASUKEのレジェンドたちだ 笑」
み「そう、レジェンドに会いたい。かんくん、中学生になったらSASUKEに出なさい」
か「いやだあ」
み「なんで!」



みたいな会話を年末にしないと、今年が終わった気がしないんだよね。


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