ミノ(蓑口恵美)

価値が育つ環境をつくるがライフミッション。シードVC、MIRAISE とGaiaxStartupStudioのPRを担当。大学卒業後、PR代理店、Lancers新規事業、LancersとGaiaxで日本初の「ダブル正社員」を経験。シドニー・富山・横須賀の3拠点居住を目指す1児の母

ミノ(蓑口恵美)

価値が育つ環境をつくるがライフミッション。シードVC、MIRAISE とGaiaxStartupStudioのPRを担当。大学卒業後、PR代理店、Lancers新規事業、LancersとGaiaxで日本初の「ダブル正社員」を経験。シドニー・富山・横須賀の3拠点居住を目指す1児の母

    マガジン

    • 日経COMEMO

      • 10,719本

      日経COMEMOは、様々な分野から厳選した新しい時代のリーダーたちが、社会に思うこと、専門領域の知見などを投稿するサービスです。 【noteで投稿されている方へ】 #COMEMOがついた投稿を日々COMEMOスタッフが巡回し、COMEMOマガジンや日経電子版でご紹介させていただきます。「書けば、つながる」をスローガンに、より多くのビジネスパーソンが発信し、つながり、ビジネスシーンを活性化する世界を創っていきたいと思います。 https://bit.ly/2EbuxaF

    • Gaiax STARTUP STUDIO マガジン

      • 182本

      ガイアックススタートアップスタジオのファウンダーたちによるnoteまとめ。リーンスタートアップに基づいたスタートアップ立ち上げからグロースさせていくまでの仮説検証や資金調達のリアルな毎日をまとめました。

    • つれづれ日記

      • 2本

      ジソウラボの日々に雑談、学んだことについてお伝えしていきます。

    • Tokyo Women in VC

      • 3本

      Tokyo Women in VC は、東京を中心とした全国のベンチャーキャピタル(VC)、及びベンチャー企業に対して投資関連活動を行う企業で働く女性がつながり、互いに協力しあう場を提供するためのコミュニティです。

    • #地域で働くとはどういうことか

      2019年4月から週4社員、週1富山フリーランスという働き方をスタートしました。その中で「地域で働くとはどういうことなのか」について考えていることを綴っていきます。地域づくりは3年目から変化が生まれ、10年目から地域外にも認知されると考えています。更新は不定期ですが、楽しく、ゆるく、続けていければと思っています。

    最近の記事

    子連れ海外ワーケーション、安心して過ごすための4大アクション

    こんにちは、家族3人での子連れ海外ワーケーションを実践中のミノです。『いつか海外で暮らしたい』という憧れを小さく行動に移したく、今年の夏に1ヶ月半のシドニーワーケーションをやっています。 そんな中、多くの子育て世代の友人から、『いつかは自分も!』という声をもらいました。私自身初めての経験ばかりです。でも、今回のわたしたちの体験談が、これから子育て海外ワーケーションに挑戦する家族の役に立つといいな、そんなことを思い、渡航前に準備したことをまとめていきたいと思います。 風邪や

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      • 家族3人で、1ヶ月半の「子連れ海外ワーケーション」をやってみます

        『いつか海外で暮らしたい』 テレビや雑誌などで自分の日常とは違う海外の生活を見て、そんな想いを抱く人は少なくないのではないかと思う。 そして、私もその1人だった。 独身時代は、3日以上の連休があれば、体力と予算が持つ限り海外旅行に飛び出していた。 しかし、30歳をすぎて、子供ができた今、海外どころか、ひと駅先のスーパーまで買い出しに行くことすら難しくなった。 今回はそんな『海外暮らし』へのあこがれがある30代の夫婦が、子供との時間も大切に、親の憧れ(夢)も満たすため

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        • まちづくりと、NFT活用の可能性を考えてみた。

          テレビや新聞では、IT業界の投資額も過去最高を記録。最新テクノロジーの技術の一つとして、NFT(非代替性トークン)については、日々新聞や、WEB記事で取り上げられることが多くなった。 しかし、まだまだまちづくりとNFTの可能性について議論している情報は少なかった。なので今回は『まちづくり×NFTの可能性』について扱ってみようと思う。同時に日経COMEMOで、『パーパス』についてのお題が出ていたので、それにも紐付けられたらと思う。 今回、私の気付きとしての結論を先に伝えると

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          • 平和を空気のように感じていた自分が、今できること。

            「うぁ〜〜ん」2歳の息子が泣き止まない。 ずっと大声で泣いている。お腹もいっぱいだし、お昼寝もしっかりできているのに、なぜか朝から機嫌が悪い。 あれかな?これかな?と頭をフル稼働して彼の要望を考えてみたけど思いつかない。 もうお手上げだ。 策は尽きた、諦めよう。 こうなってしまうと、私は「こういう日もあるよね」とか「今日はバツが悪い日」と、ブツブツひとりごとを言いながら、ムスッとした顔でキッチンに立つ。 そうしてやっぱり子育ては楽じゃないなーとかグルグル考え始めていた

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            日経COMEMOは、様々な分野から厳選した新しい時代のリーダーたちが、社会に思うこと、専門領域の知見などを投稿するサービスです。 【noteで投稿されている方へ】 #COMEMOがついた投稿を日々COMEMOスタッフが巡回し、COMEMOマガジンや日経電子版でご紹介させていただきます。「書けば、つながる」をスローガンに、より多くのビジネスパーソンが発信し、つながり、ビジネスシーンを活性化する世界を創っていきたいと思います。 https://bit.ly/2EbuxaF

          • Gaiax STARTUP STUDIO マガジン

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            ガイアックススタートアップスタジオのファウンダーたちによるnoteまとめ。リーンスタートアップに基づいたスタートアップ立ち上げからグロースさせていくまでの仮説検証や資金調達のリアルな毎日をまとめました。

          • つれづれ日記

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            ジソウラボの日々に雑談、学んだことについてお伝えしていきます。

          • Tokyo Women in VC

            • 3本

            Tokyo Women in VC は、東京を中心とした全国のベンチャーキャピタル(VC)、及びベンチャー企業に対して投資関連活動を行う企業で働く女性がつながり、互いに協力しあう場を提供するためのコミュニティです。

          • #地域で働くとはどういうことか

            • 13本

            2019年4月から週4社員、週1富山フリーランスという働き方をスタートしました。その中で「地域で働くとはどういうことなのか」について考えていることを綴っていきます。地域づくりは3年目から変化が生まれ、10年目から地域外にも認知されると考えています。更新は不定期ですが、楽しく、ゆるく、続けていければと思っています。

          • 2拠点子育てライフ

            • 1本
            • ¥100

            大変と聞く子育てが実際はとっても楽しいこと。2拠点で働く私が、どうすれば2拠点で子育てができるようになるのかを考え、いろいろな工夫をしていく経験談をまとめていきます

          • #豊かさの変化についてメモ

            • 9本

            豊かさの変化、価値観の変化について勉強になるなと思ったnoteをメモしています

          • #幸せに働ける地域づくりについて考え続けたことコラム

            • 6本

            4年間でいろいろな地域を働き方講座をさせていただきました。お金があったらいい、でもお金で人は集まらない。去っていく地域の受講生の声を聞きながら、どうすれば地域の働き方は豊かになるのか「幸せな働き方」について考えました。

          • #チームnote #個の時代だからこそ仲間がほしい

            • 17本

            私はひとりでは何も出来ません。いつも仲間がいることで自身のやる気をふるい立たせてきました。そして個の時代もしかり、個人のプロジェクトこそ、仲間がほしい!そう思って仲間と一緒にnoteプロジェクトを開始。そのログをまとめていきます

          • #夢は3拠点居住 #身軽に生きるためには

            • 9本

            本も、小物も、雑貨も大好き。でも、将来の三拠点居住に向けてミニマリストを目指しています。試行錯誤している様子を載せていきたいと思います。

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            • 13本

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            • 1本
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            • 9本

            豊かさの変化、価値観の変化について勉強になるなと思ったnoteをメモしています

          • #幸せに働ける地域づくりについて考え続けたことコラム

            • 6本

            4年間でいろいろな地域を働き方講座をさせていただきました。お金があったらいい、でもお金で人は集まらない。去っていく地域の受講生の声を聞きながら、どうすれば地域の働き方は豊かになるのか「幸せな働き方」について考えました。

          • #チームnote #個の時代だからこそ仲間がほしい

            • 17本

            私はひとりでは何も出来ません。いつも仲間がいることで自身のやる気をふるい立たせてきました。そして個の時代もしかり、個人のプロジェクトこそ、仲間がほしい!そう思って仲間と一緒にnoteプロジェクトを開始。そのログをまとめていきます

          • #夢は3拠点居住 #身軽に生きるためには

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            本も、小物も、雑貨も大好き。でも、将来の三拠点居住に向けてミニマリストを目指しています。試行錯誤している様子を載せていきたいと思います。

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            • 活況!起業サークル。変化する社会で自ら生き抜く力を求めるZ世代の価値観

              スタートアップ創出元年 岸田政権は、2022年を「スタートアップ創出元年」と位置づけると題して、現在様々なVCや経営者にヒアリングを進めています。 そのような背景があり、わたし自身がヒアリングの機会を目にすることが多く、微力ながらにも、自身の気づきをコメントさせていただいています。 果たしてこの流れは、しっかりとした日本の潮流担っていくでしょうか。期待を含めて動向を見守りつつ、私自身が自分ごと化して、小さくも貢献できるところを探していきたいと思っています。 優秀な人は

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              • イベントレポート - Tokyo Women in VC設立1周年が伝えた真のダイバーシティとは?

                VC業界そしてスタートアップ業界で働く女性はまだまだ少ないのが現状です。先日の日経新聞でも『女性就労、もう一つのM字 労働時間差が映す男女不平等』というタイトルで、日本全体のジェンダーギャップの問題が一面で取り上げられていました。 そんな中、今日はVC業界でのジェンダーギャップ解消に問題意識があるメンバーが多く集まるTokyo Women in VCの1周年イベントに参加してきました。 本イベントもnoteに残すことで、今後VC業界に入る方、また当日のイベントには参加でき

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                • 新規産業を生み出し出したいなら、多様なバックグラウンドの人たちと仲良くなること

                  「どうしたら地域の開業率を上げられますか?」 ある自治体職員の方から投げかけられた質問だった。 そのパネルの場には、40代前半もしくは後半の男性が全員スーツを着て座っていて。その原因は「多様な人材がいないこの組織にも一因があります」そんな事を考えた。 多様性がある組織やコミュニティはイノベーションによる収益も高い新規産業の育成は必要だ、若者が必要だといろいろな県の委員会で聴くことがある。イノベーションを引っ張っているのは若者だけではなく、多様性であることを認識している自治体

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                  • 私がVC業界で働いている意義

                    こんにちは、町がクリスマスムード一色の中、今日は今年一年読んだ本を振り返りながら、私が感じているVC業界で働く意義を書き残していけたらと思っています。 次の産業づくりに貢献できるから 私がVCで働きたい理由、その一番大きなものは、次世代の産業そして雇用づくりに貢献できるからだ。 2015年に発表された、スタンフォード大学の研究[※1]によれば、1974年以降、VC支援の会社が米国の公開市場で増加しており、その割合としてIP公開会社の42%はVC支援を受けており、時価総額合

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                    • 子育て世代の「現場主義」と、その上で成り立つ多様性のある社会

                      今日は4年に一度の衆院選挙の投票日だった。この選挙期間中、あまり女性候補者を見かけなかったなと思ったら、それもそのはず。 日経の記事によると今回の女性候補者は186名。4年前から23人減っていて、女性の衆議院議員数は75年前から約2%しか増えていないという。 多様性がある社会というのは、時代の流れが“何とかしてくれる”ものではないと確信を持った選挙の帰り道。 そんなとき、COMEMOのお題「現場主義からの学び」が目に入った。 わたし自身、母になり、子育ての「現場」が分

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                      • 効果が2倍になる。「想像」して「描写」を言葉にする、リモートワーク時代の褒め方

                        最近、褒められてうれしかったことは?そう聞かれて皆さんはなんて、答えるだろうか?ぜひ1分ほど時間を設けて、自身の記憶をさかのぼって考えてみてほしい、その答えが見つかると、きっと心の奥がポッと温かくなり、気持ちよくこのnoteを読み進めてくれるのではと思う。 仕事ができない....私を救ってくれた言葉「褒められてうれしかったことは?」という問に対して、私は一つの言葉がパッと思い浮かんだ。 それは、私が社会人3年目、PR代理店に勤めていた時、クライアントが私に投げかけてくれた

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                        • 女性起業家が増えていくには、「資金」と「ケアのインフラ」が、まず先にあること

                          「私ばっかり・・・なのよ!」 公園でママたちが集まり、日々のストレスを発散しているときに、よく耳にする言葉だ。 土曜日の朝、地元にある小さな公園で、子供を見ていた5人ほどのママたちの声が私の耳に入ってきた。 女性たちは口々に日々の家事や子育てで感じている「私ばっかり○○している!」という不満を口にしては、次々にうなずいている。そして、散々話してスッキリしたのか、手をふって解散。笑顔でベビーカーを押しながら帰路についていた。 女性起業家に投資マネーが増えていく 話は変わ

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                          • VC業界で働く女性、つながる、支え合う濃厚ランチタイムの初公開!

                            こんにちは、VC業界に入りたてのミノです。今回のテーマは、私が参加した素敵なイベントについてです。 時間は短くとも、とても濃厚で心強いと感じたTokyo Women in VCのコミュニティランチ。その内容を少しでも興味がある方に届けられたらと思い、爆速で子供を寝かしつけてnoteを書きました! 先日、日経新聞でも女性起業家やVCで働く女性を増やすための動きが取り上げられており、私自身とてもその記事に励まされました。なので本イベントもnoteに残すことでVC業界で働く数少

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                            • 「人は守るが、雇用は守らない」海外に学ぶ創造産業時代の職業訓練。

                              『最近、仕事ないんだよね』 コロナ禍で解雇や雇い止めにあった人は見込みを含め10万人を超えたというニュースを聞くと、どこか他人事のように聞いていたが、最近久しぶりにあった友人の何人からか『契約打ち切り』や『転職開始』の相談を受けて、私自身、自分ごとの課題として向き合いようなった。 大切な友人たちサポートしたい。しかし友人たちは、私がいるIT業界の経験がない。だからこそ容易に紹介ができない。 そんなことを考えているうちに、再就職を後押しする役割を期待されているのが職業訓練

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                              • 還暦の母が伝える、「ひと」は、いくつになっても学び続けられる存在であることと、新たな職業訓練校について。

                                一歳になる我が子の学習スピードは凄まじい。人は、これほどまで早く、周りを見て、真似て、習得していくのかと。 子供の日々の進化についていくのがやっと、という状態だ。乳児の子育て真っ只中で、ふとカレンダーを見ると、あっという間に1週間、1ヶ月と過ぎていく。 その中、今日は朝早起きをした。そして頭の整理としてまとめたかったテーマ、これからの人材育成についてまとめる時間を取ってみた。 「ひと」は、いくつになっても学び続けられるのか。子どもと向き合いながらも、いろいろな地域で、働

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                                • 自分の能力を過小評価する癖に効く、毎朝のルーティーン

                                  3月最終日になりました。毎月、滑り込むようにラスト1本をかきあげたいと思い、パソコンの前に向かっております #日経COMEMO KOLのミノです。 女性の活躍についてのCOMEMO記事を読み大きなテーマが扱われているが、もう少し小さなアクションを。ひとりの事例として書きたいなと思い、PCの前に座りました。 今回は、『私が実践している自信を付ける習慣』についてです。 出産後、育休復帰をする自身が低下 わたし自身、子供を生んで気づいたことだが「子育て」における初動では女性が

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                                  • 女性だからの登用をポジティブに受け止め、その先にある未来に向かうこと

                                    『#女性に活躍してほしい理由は?』この問が上がった時に、私は違和感を覚えた。いやいや「#女性だけ」ではなく、男性にもシニアにも子供にも活躍してほしいと思っているよ、と。 しかし、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の元森喜朗会長の発言で明るみになったように、今日この時点で日本は男女平等な国ではない。 私自身、子育てをしながら気づくことも多い一年だったので、当事者として、2回にわけてこのテーマに向き合ってみようとう。 まず前半のストーリーで伝えたいこと、それは『女性だか

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