Medical Communication note

持続可能な社会の実現と医療・ヘルスケア領域のコミュニケーションについて考えるメディア「メディカルコミュニケーション」の記事をご紹介します。

月刊『事業構想』医療・ヘルスケア関連記事のご紹介

こんにちは。すっかり更新できないまま年末を迎えてしまいました。 今日は、『メディカルコミュニケーション』の母体である事業構想大学院大学 出版部の月刊誌『事業構想…

コミュニケーションの原点は「双方向」 ー“不確実”な医療情報を、われわれはどう理解し、共有すべきか(2019年冬号よ…

医療現場では、とかく“伝わらない”ことが課題となる。 その原因は、医療者と患者の間においては専門知識の差、医師や看護師といった多職種の間においてはひとつの…

データで見る・医師の働き方も“持続可能”に(2019年夏号より)

年間の時間外勤務が1,860時間を超える医師がいる病院は27% 今年3月、厚生労働省の「医師の働き方改革に関する検討会」の議論がまとまり、2024年4月から、医師の時間…

これからの社会の“共通言語”SDGsを知っていますか(2019年冬号より)

2030年までに、気候変動や貧困・飢餓の撲滅など、地球規模の課題解決に向けて行動を起こそうという世界的なムーブメントである「SDGs」。現状、日本国内での認知…

はじめまして

『メディカルコミュニケーション』は、治療から予防へ、ケアからキュアへと移り変わりつつある医療現場の課題解決を「コミュニケーション」の切り口からお届けするメディア…