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私の幸せは私が決める。

〝円満〟な〝円滑〟な人間関係とは?
と常々、考えることが多い今日この頃です。

どんなに親しい間柄でも不快に感じたことや、
心の負担になっていることを伝えることは
自分の心身を守ることへ繋がると感じています。
が、そうそう面と向かっては
言いづらいのが現実。
あれこれ気をつかってしまう。

相手の価値観を否定するつもりはないのです。
そもそも『合わない』相手ともなれば
賛同も出来ないことが多いけれど🤭

生まれ育った年代に応じても
かなり価値観やモノゴトに対しての感覚はズレるもの。

ですから、『あぁ、またかよ…』
と心中で落胆していても、
わざわざ表に出すことは控えてしまいがち。

だが、此度は、この場でちょっとだけ吐き出す!

私は独身です。
今年で40歳を迎えます。

『今』を生きてる感覚が最高潮で
自転車操業にしろアーティストを生業に
していることは、私の幸福度を高める
最たる誇りでもあります。
これまでの迷いの道のりを思い返すと
日々、感慨深いものです。
しみじみと幸せ。。。🥹を感じています。

だから、いまだに
結婚(既婚)>独身

みたいな感覚でモノを申されたり
日常会話で何気ない言葉を投げられると
凄くゲンナリします😇

発言者に悪気は無いから
受け流し能力を高めて発揮すれば
躱わせんこともない。
だかしかし、いつまで、
それをせねばならんのか!!!

とても面倒である🤭(本音)

独身者は余り者ではない。
法の下の平等があっても、
婚姻関係を結べない関係性もあります。
私はそういった類ではないけれど
皆、各々の幸せを見つけて
さらに幸せに暮らそうとしているはずなのです。
少なくとも私はそう選択して、
『今』を生きています。

〝僕、私たちが生きて来た時代は◯◯〟

うん、それも分かります。
自身に選択権の無い時代、身分
あったのでしょう。
今でも、そういう方もいらっしゃるかも知れません。

普遍的なこともあります。
でも流動的に変化するものもある。

相手を慮ることは忘れずに
言葉を選びたいものです。

〝ここに(結婚したい)独身が(あまって)いるよ!〟
と表現されるのは
二度とごめん^^

ご縁が整えば、しかるべき好機で
私は私の幸せな人生を全ういたします☺️⭕️

宜しくどうぞ∞

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